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鈴木福くんのエロ小説

1  高木護  2011/07/04(月) 20:59:56
とそのとき、友樹がびくんと動いた。
「マルモ、おしっこでる。トイレ行かせて。」
俺にはピンときた。それがおしっこではなく精子だということを。
「おしっこじゃないんだよ。このまま俺の口の中に出してごらん。」
「だめ、やめて。マルモ。出ちゃうよ。出ちゃうよ。・・・あっ・・・・・・・。」
俺の口の中に、なま暖かい、どろっとしたものが広がった。友樹の精子である。
生まれて初めて口にした精子である。俺はそれを友樹のおなかに吐いた。

233  ニックネーム  2012/01/28(土) 05:42:49
  友樹は思い切ってくわえた
  しかし友樹の小さな口では亀○しか入らなかった
マ「いいぞ・・・ちゃんと舌使って」
  友樹は初めてだったが一生懸命に舐めた
マ「はあはあ、次は顔を前後に動かして」
  友樹は言うとおりにした
  予想以上に友樹がうまかったのか護は絶頂寸前だった
マ「はぁっ、はぁっ、友樹でるぞ!」
  その時、友樹の口の中ではじけた
  友樹の口の中は白い護の精であふれていた
  しかし、量が多かったため口からこぼれていた
マ「うまかったぞ、友樹」
友「はあはあ、もう許してくれる?」
マ「まだだ」
  護は友樹を抱き上げると赤ちゃんのおむつを替えるような状態に寝かせた
友「なにするの?」
  友樹は恐怖の混ざった声で訊いた
マ「これまでで一番気持ちのいいことだよ
  俺にとっても、友樹にとっても」
  いきなり護は友樹の蕾に指を突っ込んだ
友「あがっっ!!」
  ほぐすように1本、2本と数を増やした
友「ああ・・・あ・・ああああ」
  友樹はこれまでと違い叫び声ではなく、喘いでいた
マ「気持ちいいんだろ?」
  友樹は小さくしっかりとうなずいた
  そして3本目の指が完全にはいった
マ「これだけ入れば十分か」
  護は一気に指を抜いた
友「ひゃっっ!!!」
  そこには大きな穴がぽっかりと開いていた
友「お尻に空気がはいってくるよぉ」
  そういって腰をふった
マ「いまから穴を塞いでやるよ」
  護は腰を近づけた

234  ニックネーム  2012/01/28(土) 05:43:12
  護は先端を穴にあてるとゆっくりと挿入していった
友「あああっっ、あああ・・・んんんんん、はぁっ」
マ「くっ・・・はぁっ・・・」
  部屋には二人の喘ぎ声と水音が響いていた
  そして二人は完全につながった
マ「友樹、全部入ったよ」
友「ほんとぉ?」
  友樹は上半身を起こし結合部分をみた
友「しゅごい・・全部入っちゃった・・・
  マルモ、お尻の奥がかゆいよぉ」
マ「今掻いてあげるよ」
  護はゆっくりと腰を動かした
友「あっ、んっ、はっ、あっ」
  友樹はうちつけられる度に声をあげた
  護は徐々にスピードをあげた
マ「やばい、もうイきそうだ・・」
  護は限界が近かった
  友樹も揺れる股間から透明な液がダラダラと流れていた
マ「友樹、中に出すぞっ!」
  そういうと、スピードをMAXまであげ
  片手で友樹のものを扱いた
友「ああああっっ、まりゅもぉー、でちゃうょー!!」
  友樹がイク瞬間、蕾が締まり護に快感を与えた
マ「くっ・・友樹っ」
  護は大量の精を友樹の中に放った
  友樹も半透明の液体を流していた
マ「はぁはぁはぁはぁ・・・・」
  護のものを抜くと、そこか白いものがドロドロと流れだした
  護は全部の処理をした
  その時友樹は気を失ってしまっていた

235  ニックネーム  2012/01/28(土) 05:43:35
  朝、友樹が目を覚ますと隣に護はいなかった
友「ふぁ〜、・・・あれ?マルモは?」
  あたりを見回すと台所に護はいた
マ「おっ、起きたか
  飯できてるぞ」
  二人はテーブルにつきご飯を食べ始めた
友「いただきまぁす」
マ「いただきます」
友「・・・・・・・・・」
マ「・・・・・・・・・」
  護は夜のことを反省しているのか無言だった
  友樹も同じだった
マ「・・・・夜は・・・ごめんな」
友「・・・ううん、気持ち良かったからいいよ」
マ「またやってもいいか?」
友「えっ・・・・・」
  二人の間に少しの沈黙が流れた
マ「だよな・・・もうあんなこといやだよな・・・」
友「・・・・ぃぃょ・・・」
マ「えっ、なんて?」
友「だから、いいよって」
マ「ほんとか?」
友「そのかわり僕のこともちゃんと考えてよ」
マ「ああ、わかってると思うけど薫には・・・」
友「ヒミツでしょ?わかってる!」
  会話が終わるといつもの和やかな空気が流れていた
  このあと、薫が帰ってくるまで
  二人は体を絡ませていた
  二人の体には互いの白い精がからみついていた
                               END(?)


236  ニックネーム  2012/01/28(土) 05:45:29
とりあえず一区切りしました
本当におそくなってしまってすいません<(_ _)>

感想・次の要望を教えてください!
要望が入り次第、書ける内容なら
どんどん書きたいと思います!

237  名無しさん  2012/01/28(土) 07:48:40
「誰よりもママを愛す」のピンコさん(阿部サダヲ)と、友樹の小説お願いします。
ピンコさんはゲイバーに勤めるオネエキャラのオカマです。
阿部サダヲがオネエになったイメージです。

238  名無しさん  2012/01/31(火) 08:00:48
無知な感じのオナニーで精通する福くんを書いてください(^^)

239  ニックネーム  2012/01/31(火) 21:38:06
237 友樹とピンコさんの接点はどうしましょうか

238 もう少し詳しくお願いします<(_ _)>

240  名無しさん  2012/01/31(火) 21:47:22
ゲイバーの前をたまたま通り過ぎる友樹に一目惚れして、
毎日エッチ目的でアタックするピンコさんでどうでしょ

241  ニックネーム  2012/01/31(火) 23:07:08
とりあえず考えてみます
あまり期待しないでください^_^;

242  名無しさん  2012/02/01(水) 10:21:59
よくわかんないけど、ちんちん擦ると気持ち良くなる事を発見した福くんが、いろいろ試してみる感じ?

237さんを先に書いてください(^^ゞ

243  名無しさん  2012/02/01(水) 13:08:02
なぜw
ピンコ

244  ニックネーム  2012/02/01(水) 23:51:20
とりあえず友樹×ピンコ
冒頭部分だけですが書いてみました

ご指摘お願いします<(_ _)>

245  ニックネーム  2012/02/01(水) 23:52:30
  友樹×ピンコ


  ある日の夕方、友樹は薫とおつかいにスーパーに来ていた
薫「よし、全部買ったから帰ろ?」
  薫は護からもらった買い物メモを見ながら友樹に言った
友「お姉ちゃん、僕だけに荷物持たせないでよぉ」
薫「ごめんごめん、二人で半分ずつね」
  薫は友樹の持っていた荷物を半分持って歩き出した

  しばらく歩いて商店街をぬける頃
  商店街の端のバーで働いているピンコが店前の掃除をしていた
ピ「もぅ、毎日してもキリがないわねぇ」
  いつものように店前には落ち葉が大量に溜まっていた
  その落ち葉を掃いているとき、大通りの方から子供の歌声が聞こえてきた

  おっつかい、おっつかい、たのしいなぁー♪

ピ「子供はのんきねぇ」
  ピンコが大通りを見たときそこには友樹と薫が歩いていた
ピ「あら、あの子・・・・」
  その時ピンコの目が光った
  その眼には友樹の姿がしっかりと捉えられていた
  その視線に友樹と薫は気付いた
友「お姉ちゃん、あのおばちゃん?が見てるよ」
薫「ほんとだ。挨拶しなくちゃ
  こんにちは!」
友「こんにちは!」
ピ「こっ、こんにちは・・・・」
  二人は挨拶を終えると歩いて行ってしまった
  ピンコはぐるぐると思考を巡らせていた
  そこには黒い企みがわきあがっていた

246  ニックネーム  2012/02/01(水) 23:53:36
  あの日以来、ピンコは友樹に会うために同じ時間に店の外に出ていた
  その甲斐あってか、何度か言葉を交わすようになり
  お互いの名前もわかっていた
  今日は学校帰りの友樹がピンコの店の前に来ていた
  薫は学校の係で帰りが遅くなるようだ
友「ピンコさん、こんにちわ」
ピ「あら友樹ちゃん、今学校帰り?」
友「そうだよ」
ピ「薫ちゃんは?」
友「お姉ちゃんは係で遅くなるって」
ピ「あらそう・・・うちでちょっと遊んで行かない?」
友「えっとぉ・・・・今日は早く帰らないといけないから、ごめんなさい」
ピ「ならいいの、じゃあまたね」
友「ばいばーい」
  友樹は手を大きく振って家に向かって走って行った
ピ「今日もかわされちゃったわ・・・」
  ピンコが断られたのは今日だけではない
  これまで何度か誘っているのだが、なんとなくかわされているのだ
ピ「今度はちょっと強引にでも・・・」
  ピンコは覚悟を決めて次の行動を起こそうとしていた

  その頃友樹は帰り道でピンコのことを考えていた
友(なんでピンコさん、僕に遊ぼうって言うのかなぁ
  友達いないのかなぁ・・・
  それなら遊んであげてもいいかな
  ・・・・・よし、今度ピンコさんに遊ぼうって誘われたら一緒に遊ぼう!)
  友樹も決心した
  ピンコの思惑を知らずに・・・


ここまでです^_^;

247  名無しさん  2012/02/02(木) 06:56:42
いいですね。
阿部サダヲ扮するピンコの感じが出てます。
続き期待です。

248  名無しさん  2012/02/02(木) 16:54:38
いいですね。
何も知らずに魔の手に犯されていく友樹がみたいです

249  ニックネーム  2012/02/04(土) 22:00:08
友樹の犯し方は
どんな感じがいいですか?

250  名無しさん  2012/02/04(土) 23:13:55
へっぽこな友樹が気づいてたら犯されてたみたいのがいいです。

251  名無しさん  2012/02/04(土) 23:50:42
遊んでいるつもりなのが、気づいたら犯されてた、
しかも射精するまで気づいていないってな調子で。

252  名無しさん  2012/02/05(日) 00:18:53
アホ!
小1が射精するわけないだろ

253  名無しさん  2012/02/05(日) 10:54:53
友樹がピンコを見て、「マルモに似てる」と思う、
または「マルモだ」と勘違いするシーンを入れてください。

254  ニックネーム  2012/02/05(日) 19:35:53
参考にします
ちょっと難しいですけど(-_-;)

255  ニックネーム  2012/02/06(月) 19:13:15
気づいたら犯されてたっていうのは
Hなことしてるっていう感覚がなくてってこと?
それとも眠らされてみたいな?

256  名無しさん  2012/02/06(月) 20:58:21
感覚がなくてってことじゃね?

257  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:29:37
  次の日、友樹は学校から帰る途中
  再びピンコのところにやってきていた
友「ピンコさん、こんにちは」
ピ「こんにちは
  友樹ちゃん、今日も用事があるの?」
友「ううん、ないよ
  だからお家にランドセルおいてからまたくるね!」
ピ「あっ、あらそう・・」
  友樹はさっさと走って行ってしまった
  ピンコは予想以上にすんなりといったことに拍子抜けしていた

  しばらくすると、友樹が元気に走ってきた
友「はぁはぁ、ピンコさんお待たせ!」
ピ「そんなに急がなくてもよかったのに
  それじゃあ、お店の中に入りましょ?」
  二人は誰もいない店の中へとはいって行った
  ピンコと友樹は隣同士に座った
ピ「オレンジジュースでも飲む?」
友「うん」
  ピンコは席を立ちジュースを持ってきた
友「ありがとう!」
  友樹は走ってきて喉が渇いていたのか、一気に飲んでしまった
  その様子をピンコは嬉しそうに見ていた
友「ぷっはぁ!おいしーい!」
ピ「それは良かった」
友「ねえピンコさん、質問したいことがあるんだけど」
ピ「いいわよ
  そのかわり、あたしのお願い聞いてくれる?」
友「なに?」
ピ「その質問には何でも答えるから
  質問している間、あたしの膝に座ってくれない?」
友「そのくらいならいいよ」
  友樹は椅子から降りると、ピンコの膝にのった
友「じゃあ、質問するね」
ピ「どうぞ」


258  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:30:19
友「ピンコさんって女だよね?」
ピ「うっ、痛いとこ突いてくるわね
  体は男だけど心は女なの
  だからおばちゃんだと思っててくれたらいいわ」
  ピンコは質問に答えながらも友樹の太ももをゆっくりと撫でていた
  しかし友樹は変には思わなかった
友「わかった、じゃあ次の質問ね
  僕のお家に高木マルモ・・・じゃなくて護っているんだけど
  知ってる?」
ピ「知らないけど、なんで?」
友「なんかすごい似てるなぁって」
  そういうと友樹はピンコに顔を近づけた
ピ「(ドキッ)そうなの・・・」
  友樹の顔の近さにピンコは顔を赤くして照れていた
  しかしピンコの手は止まらなかった
  それどころか、だんだんと友樹の股間に近づいていた
友「ピンコさん、足くすぐったいよぉ」
ピ「あら、ごめんなさい
  友樹ちゃんがかわいいから」
  ピンコは友樹を膝から下ろした
  しかし、その時にはすでに変化があらわれていた
  友樹はずっと足を撫でられていたせいで、ズボンの前が少し膨らんでいたのだ
  ピンコはすぐにその変化に気付いた
ピ「とっ、友樹ちゃん・・」
友「どうしたの?顔赤いよ?」
  友樹自身は変化に気付いていないようだ
ピ「あの・・・ズボンが膨らんでるけど」
友「あっ・・・ピンコさんがずっと足撫でてるから
  くすぐったくておっきくなっちゃった」
  友樹ははにかんだ
  だが、友樹はこの変化がどういう意味なのかを知らないようだ


259  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:30:46
ピ「そういうことよくあるの?」
友「う〜ん・・・たまに」
  ピンコは、友樹がしらないのをいいことに
  次の行動の伏線を張り始めた
ピ「もしかしたら病気かも・・・」
友「えっ!そうなの!?」
ピ「でも大丈夫
  あたしが治してあげるから」
友「ほんと!?
  ピンコさん治せるの?」
ピ「まかせて!
  でも時間がかかるからまた今度にしましょ?」
友「じゃあ、土曜日は?」
ピ「いいわよ、じゃあ土曜日にここにきてね」
友「わかった」
  友樹は店の出口に向かった
ピ「あっ、言い忘れていたけど病気のことは誰にも言っちゃだめよ」
友「なんで?」
ピ「おちんちんの病気だと思うの
  だけど他の人に見られるの恥ずかしいでしょ?」
友「うん、そうだね
  それじゃあまた土曜日ね」
  友樹は手を振りながら店を出て行った
ピ「土曜日・・・」
  ピンコは顔のにやけがおさまらなかった


260  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:31:14
  そして土曜日がやってきた
  友樹はいつものようにピンコの店にやってきた
友「こんにちわぁ」
ピ「いらっしゃい
  さっそくだけど治療しましょう」
友「お願いします」
  友樹はわざとかしこまった言い方をした

261  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:32:03
ピ「ここではダメね
  奥に行きましょう」
  友樹はピンコの後について行った
  奥の部屋にはベッドがあった
ピ「とりあえずそのベッドに寝てもらえる?」
友「わかった」
  友樹は素直にベッドの上に仰向けに寝た
  ピンコはベッドにのり、片手で友樹のお腹、もう一方で太ももをさすり始めた
ピ「これは病気を治すための質問だから正直に答えてね
  どこか痛いところはない?」
友「ないよ」
  ピンコの両手は股間に近づいていた
ピ「この前みたいにおちんちんがおっきくなる時はどういうとき?」
友「う〜ん、おしっこ我慢してるときとかくすぐられてる時かな」
ピ「今はどう?」
友「ちょっとおっきくなってるかも」
ピ「じゃあ、ちょっと見せてもらっていいかしら?」
友「ええ〜、恥ずかしいよぉ」
ピ「でも、いつまでたっても治らないよ」
友「・・・・わかった」
  その言葉を聞くとピンコは友樹のズボンに両手をかけた
  ズボンを下ろすと、白いブリーフが現れた
  ピンコはブリーフにかぶりつきたくなったがそれも脱がした
  そこには少し芯をもった友樹自身があった
ピ「本当に大きくなってきてるわね
  今から触診するけど我慢してね」
友「触診・・・?」
ピ「触って異常を見つけるのよ、いいわね?」
友「・・・うん」

262  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:32:50
  ピンコ最初は太ももから触り始めた
友「あっ、はぁん・・」
  直に触られるのは初めてだったので友樹は少し感じてしまった
ピ「大丈夫?気持ち悪い?」
友「ううん、なんか・・・くすぐったくて
  ちょっとだけ気持ちいい・・・かも」
ピ「そう・・・」
  ピンコは手を滑らし、友樹の袋に手を添えた
友「!!!」
  友樹はいきなりのことにびっくりしたが、病気を治すために
  目を閉じて我慢した
  ピンコは袋をゆっくりと揉み始めた
ピ「どう?」
友「なんか、変だよぉ」
  すると友樹のものがゆっくりと大きくなり
  そしてお腹につくほどに大きくなっていた
ピ「友樹ちゃん、すごい大きくなったよ」
  それを聞くと友樹は上半身を起こして体の真ん中をみた
友「ほんとだ!僕の体おかしいのかなぁ?」
  友樹は少し泣きそうになっていた
ピ「だ、大丈夫よ
  ちゃんと治してあげるから」
友「ほんとぉ?」
  友樹は涙目で首をかしげながらピンコの目を見た
ピ「(キュンッ!)絶対よ!」
友「ありがと」
  すると友樹は上半身を戻し目を閉じた
  そしてピンコはついに友樹のものに手を伸ばした

263  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:33:31
今書けてるのはここまでです<(_ _)>

264  名無しさん  2012/02/11(土) 13:09:23
いいねー
あなたセンスあるわ
続き期待してます

265  名無しさん  2012/02/11(土) 13:11:24
僕のもあんなふうにしてほしいなあ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/30/jpeg/G20111130002142950_view.jpg

266  名無しさん  2012/02/11(土) 13:15:35
GJです。
ピンコさんと友樹の話が終わったら、
チャレンジ1年生のCMで共演してる
加部亜門くん(8)と鈴木福くん(7)のエロ小説
ないしはBLがみたいです。
よろしくお願いします。

267  ニックネーム  2012/02/12(日) 00:21:14
  ピンコはゆっくりと友樹のものに手を添え優しく握った
友「あぁん!んんんっっ」
  友樹は初めての刺激に体をよじらせて我慢していた
ピ「ちょっと我慢してね」
友「うっ・・ん・・・」
  ピンコは友樹のものを揉みながら質問をした
ピ「友樹ちゃん、大人のおちんちん見たことある?」
友「っ・・・あるけど」
ピ「友樹ちゃんのおちんちんと形が違わなかった?」
友「気にしなかったから、あんっ・・、あんまりわからなかったけど
  なんか先っぽが違ったような・・・はぁんっ!」
ピ「だよね
  大人のおちんちんになりたくない?」
友「んっ・・・なりたい・・・」
ピ「じゃあ、あたしが大人のおちんちんにしてあげる」
  そういうとピンコは顔を友樹の股間に近づけ、友樹のものを口に含んだ
友「ひゃっ!?ピンコさん!?
  んんっっっ!!なにっ、してるっの・・・!?」
友樹はピンコの行動に驚き上半身を起こしピンコを見た
  ピンコは口を離してしゃべった
ピ「大人にしてあげるの
  だからくすぐったいかもしれないけど我慢して」
友「だけど汚いよ」
ピ「汚くないわよ
  友樹ちゃんに汚い所なんてないわ」
  そういうとピンコは再び友樹のものを咥えた
友「はあっんっ!
  だめぇええ!!!」
  ピンコは今度は友樹の声に耳を貸さなかった
  部屋の中には淫らな音が響いていた

268  ニックネーム  2012/02/12(日) 00:21:48
友「らめぇええっっ!!おかしくなっちゃうよぉ!」
  友樹のものは執拗に攻められ、これまでにないほどに大きくなっていた
  ピンコはそれに気付くと口を離し友樹に話しかけた
ピ「友樹ちゃん、見てごらん
  こんなに大きくなっちゃったよ?」
友「はぁはぁはぁ・・・・えっ?」
  友樹は再び上半身を起こし自分のものを見た
  そこには友樹の想像をはるかに超えた大きさになったものがあった
友「どうしよう・・・
  もしかしたら治らない病気なのかも・・・」
  友樹はまた不安そうな表情になった
ピ「大丈夫、今から大きくなるのも治してあげるし
  大人のおちんちんになるようにもしてあげるから」
  ピンコは言い終えると再び友樹のものを咥えた
友「はぁうんっ」
  友樹はまた体をよじらせた
  ピンコはゆっくりと友樹の皮をふやかし、剥きやすいようにしていく
  そしてとうとう皮の間に隙間ができるようになった
  ピンコはその隙間に舌を滑り込ませた
友「あああっっっ!!んんんんんっっぅぅううう!!」
  いじられることのなかった部分を刺激された友樹は
  喘ぎ声をあげながら涎を口の端から流していた
  ピンコは下で皮を剥ぎとるようにどんどん舌を動かした
  友樹の皮はもう少しで全部むけるところまで来ていた

269  ニックネーム  2012/02/12(日) 00:22:07
友「ピンコしゃぁんっ!!
  なんか出てきそう、んっ!!」
  ピンコはそれを聞くと、ラストスパートをかけた
  友樹の袋を激しく揉み、友樹の皮をグリンと剥いた
友「ぃあああぁぁっっっ!!!!
  出りゅぅうううっっっ!!!」
  友樹はピンコの口の中に少量の透明な液体を出して果てた
  友樹は痙攣し気絶してしまった
  ピンコは口を離すと友樹の精をすべて飲んだ
  友樹のものはすっかり縮こまってしまっていた
  ピンコは立ち上がると違う部屋に行ってしまった

270  ニックネーム  2012/02/12(日) 00:22:27
  戻ってきたピンコの手には濡らしたタオルが握られていた
  そのタオルで友樹の汗ばんだ体を丁寧に拭いた
友「ぅんん・・・・」
  友樹が拭かれている振動で目が覚めた
ピ「大丈夫だった?」
  ピンコはさすがに心配していた
友「ぅん、大丈夫だよ
  それより僕、おもらししちゃったの?」
ピ「違うわ、病気の原因が出てきたのよ
  だからしばらくは大丈夫よ
  それに大人のおちんちんにもなってるわよ」
友「ほんとぉ!?」
  友樹は勢いよく上半身を起こした
  しかしそこには小さくなったいつも通りのものがあった
友「変わってないよ?」
ピ「こうしたらいいのよ」
  ピンコは友樹の皮をゆっくりと剥いてみせた
友「あっんっ・・・すごぉい!!
  おちんちんの形が変わってる!!」
  友樹は刺激にビクビクしながらも驚きに声をあげた


271  ニックネーム  2012/02/12(日) 00:22:50
ピ「これからはお風呂に入る時も
  こうやって洗わないとダメだからね」
友「わかった!
  ピンコさんありがとう!!」
  ピンコは友樹の体を拭き終えるとブリーフとズボンを穿かせた
ピ「それとこの治療のことは誰にも内緒よ?」
友「うん!」
ピ「また病気になったら治してあげるからね」
  友樹は大きくうなずいた
  友樹はベッドから降りた
  そして二人は店のほうへと戻った
友「ピンコさんちょっとしゃがんで?」
ピ「???、いいわよ」
  友樹に言われるままピンコは友樹の近くにしゃがんだ
  すると友樹はピンコに顔を近づけた
  ・・・・チュッ
ピ「えっ!?」
友「病気治してくれたお礼!」
  友樹は照れ臭そうに言った
  ピンコも顔が真っ赤になっていた
友「じゃあ、もう帰るね
  また遊びに来るから」
  そういうと友樹は嬉しそうに帰って行った
ピ「・・・・・」
  ピンコは一人残った店で友樹にキスされた頬を撫でていた
                                ENDかな?

272  ニックネーム  2012/02/12(日) 00:26:58
友樹×ピンコ
とりあえず終わりました。
みなさんから褒められたのでうれしくて
予定より早く書きあげてしまいました(笑)
感想をお願いします<(_ _)>

この後は前にご要望のあった
「無知な感じのオナニーで精通する福くん」
を書いてみたいと思います

273  名無しさん  2012/02/12(日) 07:48:25
ナイスっ!

274  鈴木くわ  2012/02/12(日) 20:14:31
福くーん!!
やりたい!!

275  ニックネーム  2012/02/20(月) 20:33:17
すみません!
遅くなっています<(_ _)>

早ければあと一時間ほどで書き上がるので
待っててください。

276  ニックネーム  2012/02/20(月) 21:19:56
書き終わりました!
無知な感じ?は、あんまり出せなかった気がします(^_^;)
期待しないで見てくださいw

277  ニックネーム  2012/02/20(月) 21:21:13

季節は「夏」の設定です

   ある日の夜、福は寝ようといつものように自分の部屋に向かった
母 「お腹にはタオルでもいいから、かぶって寝るのよ?」
福 「わかってるよ」
   福は部屋に入ると一直線にベッドに入った
福 (今日は楽しかったなぁ・・・
   明日も体育があるから早く寝ないと)
   福は今日学校であったことを思い出して、明日に期待を寄せていた
   しかし、今日の出来事の中でいつもと違うことが思い出された
   それは今日の体育の水泳の着替えのことだった・・・

先生「これで数学の授業は終わります
   次の授業は水泳だから、女子は更衣室、男子は教室で早く着替えなさい」
   そういうと先生は教室から急いで出て行った
   先生と女子が教室からいなくなると、男子が着替えを始めた
友A「早く着替えよーぜ」
友B「A、どっちが早く着替えられるか勝負しようよ?」
友A「やってやるよ!」
   学年でも有名なお調子者のAとBが着替えの勝負をしようとしていた
   AとBは教室の前で勝負が始まろうとしていた
   他の男子はおもしろがってAとBの周りを囲んでいた
   福も一番前で二人の勝負を見ていた
全員「よーい・・・スタート!!」
   二人は同時に上から脱ぎ始めた
   上を脱ぎ終わるのはほぼ同時だった
   しかし次の瞬間、二人は隠すこともなく下を一気に脱いだ
友C「丸見えじゃん!!」
   男子全体から笑い声が起きた
   二人の股には同じぐらい小さいものがぶら下がっていた
   動くたびにプラプラと揺れるので、それも笑いを誘った

278  ニックネーム  2012/02/20(月) 21:21:58
   Aの方が少し早く水着に片足を通した
   その時、Aはバランスを崩し後ろに倒れてしまった
友A「うわっ!?」
友C「A、お尻の穴丸見えだぞ!!」
友A「えっ!?」
   Aは顔を真っ赤にしてお尻を手で隠した
   その間にBは着替えを終わらせていた
友B「俺の勝ち〜!」
友A「ちっくしょー!」
   Aはゆっくりと水着を着なおした
   その後、みんなは自分の着替えを終わらせプールに行った

  福は最前列でAとBのものを見ていた
  それが思い出されていたのだ
福(あれは本当に面白かったなぁ)
  そのシーンを思い出しているとき、ふと二人の股間がアップで思い出された
福(二人のも僕のと同じぐらいだったなぁ)
  福はふいに寝がえりをうった
福「んあっ!?」
  福は下半身に違和感を感じた
福「今のなに・・・?」
  福は自分の股間に手を伸ばした
  そこには小さく主張するものがあった
福「何これ・・・
  何でおっきくなってるの?」
  福には意識している中で初めての体験だった
  なのでなぜ大きくなっているのかが分からなかった
福「これって・・・あぁっっ!!」
  福は自分のものをつかんでみた
  しかし予想できなかった快感が福の体にはしった
福「いま、気持ち良かった・・・
  なんでだろう・・・」

279  ニックネーム  2012/02/20(月) 21:22:53
  福はこの現象の治し方を知るわけがない
福(ほっといたらなおるかな?)
  福は無視して寝ることにした
  福はまた寝がえりをうつと、また快感がはしった
福「はぁんっ!」
  次はさっきより刺激が強かったのか、体がビクビクしている
福「・・・きもちいい・・・」
  この時、福はついに快感に目覚めてしまった
  福はうつ伏せになると腰を擦りつけるように動かした
福「あっ・・・んっ・・・はぁっ・・・」
  福の腰の動きがだんだんと早くなっていく
福「はっ・・・ぅんっ・・・えっ?」
  福はいきなり尿意を感じた
  そこで福は腰の動きを止めた
福(今おしっこが出そうになった・・・
  これ以上やらない方がいいかも・・・)
  福は漏らすのが怖いので、腰を動かすのをやめた
福(もう寝よう!)
  福はさっきのことは忘れて寝ることにした
  目を閉じて呼吸を大きくして心を落ち着けた
  
  しばらく静かな時間が流れた

福(・・・・・・・)
  福は目を閉じて無心になろうとした
  しかし頭によぎるのは先ほどの快感だった
  福の腰はウズウズしていた
福「・・・・あっ」
  福は無意識に寝がえりをうってしまった
  福の体はあの快感を思い出してしまった
  福はその体を止めることができなかった

280  ニックネーム  2012/02/20(月) 21:23:46
福「あっ!あんっ!」
  福はさっきよりも激しく腰を動かしていた
  部屋には福の息遣いとベッドの軋む音だけが響いている
福「はっ!うんっ!ぃあんっ!」
  福の頬に汗が流れてきた
福「あっ!またっ!おしっこがっ!あんっ!」
  福はまた尿意を感じ、腰を止めようとした
  しかし福の体は言うことを聞かなかった
福「えっ!?なっ、んで?っ、とまらっ、ないっの!?」
  止まるどころかどんどん激しくなっていく
福「あっ、だめっ!!出ちゃうっっ!!」
  その時、福の体は痙攣して腰が止まった

福「はぁはぁはぁ・・・あれ・・・?」
  福はおそるおそる手を股間に伸ばした
福「濡れて・・・ない?」
  幼いため液体が出ることもなかった
福(なんだったんだろぅ)
  その時、福の体にどっと疲労がのしかかった
福(なんか、急に眠く・・・)
  福は瞼の重さに耐えられず眠りについた

  朝
福「ぅう〜ん、よく寝たぁ」
  福はさわやかな朝を迎えた
母「福〜、朝ごはんできてるわよぉ」
福「は〜い」
  福はベッドから飛び降りて朝食に行った
  福はもちろん、昨夜の行為が何なのか分かっていない
  それどころか、昨夜の記憶もなくなっているようだ
  快感が強すぎたのか、それとも夢のような感じになっているのだろうか
  とにかく、福があの行為の真意を知るのは何年と後のことだろう

                                   END


281  名無しさん  2012/02/21(火) 01:06:57
GJ!
できれば、友達と二人で快感の原因を探す感じで続けてほしいです(^人^)

282  名無しさん  2012/02/21(火) 01:07:52
いいですねエロい福君大好きです

283  ニックネーム  2012/02/21(火) 17:06:57
感想ありがとうございます。
今度は281さんの案で考えてみようと思います。


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