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鈴木福くんのエロ小説

1  高木護  2011/07/04(月) 20:59:56
とそのとき、友樹がびくんと動いた。
「マルモ、おしっこでる。トイレ行かせて。」
俺にはピンときた。それがおしっこではなく精子だということを。
「おしっこじゃないんだよ。このまま俺の口の中に出してごらん。」
「だめ、やめて。マルモ。出ちゃうよ。出ちゃうよ。・・・あっ・・・・・・・。」
俺の口の中に、なま暖かい、どろっとしたものが広がった。友樹の精子である。
生まれて初めて口にした精子である。俺はそれを友樹のおなかに吐いた。

201  山無し  2012/01/06(金) 09:16:30
二人とも素っ裸だったんですか?

202  名無しさん  2012/01/07(土) 18:26:45
芦田とセックスします♪

203  ロイ  2012/01/07(土) 19:13:04
これ? よければ^^>>197 
http://chatimg1.atura.jp/hi2/104064/img/0190979094.jpg

204  エロエロ  2012/01/08(日) 02:13:54
エロエロ

まなちゃんと福くんエッチ!

ふ「まなちゃん!」
ま「なに?」

バターン

ま「ちょっと!」

福はまなをパンツ一枚にした。

ま「なにするの?」
ふ「今からのお楽しみ!」
ま「あああんっ」

まなの乳首をなめた。

ふ「まなちゃんパンツが濡れてきたね。」
ま「うあんっ」
ふ「まなちゃん?」

まなと福は、キスした。

チュ

ま「福くん大好きだよ!」
ふ「僕も・・・・」
ま「うあんっ」
ふ「馬の形になって!」
ま「こうぉ?」
ふ「うん」
ま「あんあんあんっ」
ふ「きもちい?」
ま「うん」
ふ「今度は又をひらいて」
ま「あんっ・・・ん」
ふ「今度はちOこなめて!」
ま「いいよ!」

ペロペロ

ふ「あああああんっ」

ペロペロペロ

ふ「きもちい」

ふ「よーし」

ブサ(まなちゃんのまんこに指をつこんだ)

まなの心(ああんっ 福くん!)

    夜

ふ「またやろう!」
ま「うん!」

終わり


205  マルモ  2012/01/08(日) 19:14:32
ロイさんありがとうございます

206  マルモ  2012/01/08(日) 19:14:44
ロイさんありがとうございます

207  ロイ  2012/01/09(月) 02:33:50
いぇいぇw



208  ニックネーム  2012/01/10(火) 20:55:35
遅めのあけおめです♪
ピンコがちょっと分からないので
友樹×マルモで考えていきたいと思います。
でも、冬休みの宿題やテストが一段落してから書きます。

内容に対するご要望があれば、できるだけ受け付けたいと思います。
なので要望があれば教えてほしいです。
来週ぐらいから書き始めるので、
それまでにお願いします<(_ _)>

209  名無しさん  2012/01/10(火) 20:58:29
おめっとさん。
良い評定がもらえるよう頑張ったほうがいいね。
泉ピン子はいらんから早く友樹×マルモを書いてください。

210  名無しさん  2012/01/11(水) 23:03:59
ニックネームさん頑張れ

211  名無しさん  2012/01/12(木) 00:50:12
頑張って!

212  ニックネーム  2012/01/15(日) 03:34:06
只今執筆真っ最中
もう暫くお待ちください<(_ _)>

213  ニックネーム  2012/01/15(日) 05:32:01
  ムックはいない設定でお願いします
  何か難しそうなんで(^_^;)

  カタン、カタン、カタン・・・
  誰かが玄関の階段を上がってくる音が聞こえる
  笹倉友樹は急いで玄関にむかった
  ガチャ・・・
マ「ただいまあ、ふぅ疲れた」
友「おかえり、マルモ♪」
  友樹は最高の笑顔で高木護を出迎えた
マ「おう、ただいま」
  護は毎日双子の薫と友樹の笑顔で仕事の疲れを癒していた
  しかし薫の姿が見えない・・
マ「あれ、薫はどうした?」
友「お姉ちゃんはお友達の家に泊まりにいったよ」
マ「誰の家だ?」
友「○○ちゃんの家だよ」
マ「そうか・・・」
  護は電話を手に取ると相手の子の家に電話をした
マ「すみません、薫の保護者の高木ですが・・・
  はい、今日は薫がお世話になるようで・・・
  はい、よろしくお願いします」
  護は電話を切った
マ「友樹、薫は明日の夜に帰ってくるって」
友「そうなの!?どうしよう・・・」
  友樹は不安そうな表情を見せた
  彼らは双子でいつも一緒だった
  しかも友樹はしっかり者の薫に頼りっぱなしだった
マ「仕方ねぇな、今日は我慢しろ
  何でもしてやるから」
友「ほんと!?やったー!!」
  友樹は喜んではしゃいでいたので気付かなかった
  護が静かに笑みを浮かべているのを・・・

214  ニックネーム  2012/01/15(日) 05:32:51
マ「よーし、まずは晩飯だな
  友樹は何が食べたいか?」
友「じゃあ・・・僕、お寿司が食べたい!」
マ「お寿っ・・・はぁ、薫には内緒だぞ」
友「うんっ」
  護は寿司屋に電話をした
  20分後、家に寿司が届いた
マ「じゃあ、食べようか」
友「いただきまぁす」
  友樹は最初にエビを頬張った
  護は薫よりも友樹の方が好きだった
  とくに何かを食べているときの幸せそうな顔が・・
マ「おいしいか」
友「うん!すっごくおいしい!」
  友樹は頬に米粒をつけながら返事をした
  護もゆっくりと寿司を食べた
  お腹がすいていたのか友樹はすぐに食べ終わってしまった
マ「お前食べるの早いよ」
友「だっておなか減ってたし、おいしかったし」
マ「食べ終わったなら、早く風呂に入りなさい」
友「わかった」
  友樹は部屋から自分の着替えを持ってくると、脱衣所に入った
  しばらくすると、脱衣所から上半身裸の友樹が顔を出した
友「マルモぉ〜」
マ「ん?」
  寿司を食べ終わっていた護は仕事の資料を手にしながら友樹の方を見た
友「一緒に・・お風呂入って
  お姉ちゃんがいないから怖いの・・・」
マ「しょうがねえな、ちょっと待ってろ」
  そういうと護は準備を始めた
  友樹は一人で風呂に入ったり、夜のトイレに行ったりできないのだ
  それを護はわかりきっていたので、こうなることは予測済みだった


215  ニックネーム  2012/01/15(日) 05:33:16
  護は友樹の着替えを手伝うこともあったが風呂に入るのは初めてだった
  だから、友樹のアレをしっかり見るのは初めてなのだ
  護が脱衣所に行くと友樹はまだ下を着たままだった
マ「なんだよ、まだ脱いでなかったのか」
  護は服を全部すばやく脱ぐと先に風呂につかった
マ「お前が先に体洗っとけ」
  友樹は下を脱ぎ終えると、小さなものを隠さずに入ってきた
  護はそこを注視していた
  友樹は気付かずに頭を洗い始めた
マ「そんな洗い方じゃ綺麗にならないぞ、ほらこっちこい」
友「うん」
  友樹は浴槽に近づいて座った
  護は浴槽から手を伸ばし友樹の頭を洗い始めた
友「ちょっとぉマルモぉ、痛いよぉ」
マ「このぐらい力入れないとダメなの
  目つぶっとけよ」
  そういうとお湯をかけた
マ「はい、おわり」
友「ありがと!」
  友樹はスポンジを手に取り体を洗い始めた
  首、腕、お腹、背中・・・とどんどん下にいく
  そしてソコを軽く洗うとすぐにお尻、足を洗った
  お湯で流そうとすると護が止めた
マ「お前、ちゃんとチ○コ洗わないと」
  護は友樹の小さなものを指差して言った
友「えー、ちゃんと洗ったよ」
マ「さっきので洗ったつもりか?」
友「うん」
マ「あのな、男には男の体の洗い方ってもんがあるんだよ」
友「そうなの!?」
マ「だぞ、そうしないと汚れがたまってチ○コがなくなるんだぞ」
友「えぇーー!!!」
マ「だから今から教えてやる」
友「ほんと!?やった!」


216  ニックネーム  2012/01/15(日) 05:33:44
  護は友樹の体を洗うために浴槽から出た
  護のソレは少しだが大きくなっていた
マ「とりあえず、背中洗ってやる」
  護は友樹の小さな背中をこすった
マ「じゃあ、次はチ○コな
  こっちむいて」
  友樹は護と向かい合う形になった
  護はボディソープを手で泡立てた
マ「いいか?チ○コはスポンジじゃなくて手で洗うんだぞ」
  護は友樹のソレを手で包み込んだ
友「あっ・・・」
  慣れない刺激に友樹の体がビクビクと震えた
マ「ちょっと我慢しろよ」
友「んっ・・うん」
  護は友樹のをこすった
友「あっ、あっ、んっっ、はぁぁっっ・・・」
  友樹は護の手が動くたびに声が出てしまった
  徐々にだが護の手の中で大きくなっていた
マ「この洗い方覚えとけよ」
友「うんっ・・」
マ「じゃあ、次やるぞ」
  護は両手でゆっくりと友樹の皮をむこうとした
友「あっ、なに、してるの?・・んんっっ・・はぁっ!」
  先が少しずつむけてピンク色が見えてきた
  友樹は刺激の強さに耐えようと目をギュッと閉じた
友「やっ、んんっっ・・ああっ・・もうっ、やぁっ!!」
  そしてとうとう最後までむけた
  そこには白いカスがこびりついていた
マ「見てみろ、白い汚れが付いてるだろ?
  これを取るためにこうやってチ○コをむかないといけないんだぞ」
  友樹は目を開いて初めてむけた自分のものを見た
友「うん・・・うわっ!これ、僕のおち○ち○?」
マ「そう、男の子はみんなこうなんだよ」
友「へぇ〜」
マ「じゃあ、汚れ落とすぞ」


217  ニックネーム  2012/01/15(日) 05:34:04
マ「さっきよりも変になると思うけど我慢しろよ」
  そういうと護は友樹の露わになった部分をゆっくりこすった
友「ああああつっっ・・んんぅんっっt!・・・」
  友樹はまた目を閉じて耐えていた
マ「もうちょっとだからな」
友「はぁっっ、はあっ、んんんっっぅう
  えっ?ひゃああっっっ!!!」
  その瞬間友樹は絶頂に達したが、体が痙攣しただけだった
マ「大丈夫か?」
  護はお湯で泡を流しながら聞いた
友「はぁはぁはぁ・・・大丈夫だよ」
マ「じゃあ、お湯につかっとけ」
  友樹は自分のものをいたわるようにゆっくりと浴槽に入った
  護は体を早めに洗うと、友樹と一緒に脱衣所に出た
  護は自分の体を拭くとリビングに戻った
  残された友樹はアソコをじっと見つめていた
友(さっきの・・・なんか気持ち良かったなぁ・・
  でもこれっておかしいことなのかなぁ・・)
  そんなことを考えながら体を拭いて服を着て部屋に戻った

218  ニックネーム  2012/01/15(日) 05:34:20
  夜も更けて友樹の寝る時間になった
友「ふぁ〜、マルモ眠たい
  一緒に寝よ?」
マ「いいよ、その代わりちょっと待ってな
  これを読み終わったら寝るから」
  護は仕事の資料を急いで読み始めた
  しかし友樹はベッドに座りながら寝てしまっていた
マ「友樹、友樹」
友「あっ!寝ちゃってた」
マ「もう終わったから寝るぞ」
友「うん」
  友樹はすぐにベッドにもぐりこんだ
  護は電気を消してベッドに入った


219  ニックネーム  2012/01/15(日) 05:34:38
マ「おやすみ」
友「おやすみ」
  友樹は護の胸に顔を押し付けるようにした
  その時護の手が友樹の太ももに触れた
友「あっ・・・・」
  友樹はその感触で風呂でのことを思い出してしまった
  すると友樹のアソコが熱を持ち、固くなっていった
友(どうしよぉ・・・)
  治る様子がなく、どんどん固さを増していく
  友樹は仕方なく護に話すことにした
友「マルモぉ」
マ「・・・どうした?」
友「おち○ち○が変なのぉ、たすけて」
  護は電気をつけた
マ「見せてみな?」
  友樹はゆっくり下を脱いだ
  そこには小さく主張する物があった
マ「これは・・・」
友「ねぇ、なおしてぇ」
マ「治してあげるよ
  その代わり、俺の質問に正直に答えて」
友「わかった」
  友樹は治してほしい一心で即答した
マ「何でこんなになったの?」
  護は友樹のものを撫でながら訊いた
友「えっ・・・それは・・・
  お風呂でのことを思い出しちゃったから・・・」
  友樹は恥ずかしそうに答えた
マ「じゃあ、お風呂のは気持ち良かったってこと?」
友「・・・・・・ぅん」
マ「もっと気持ちいいことしてみたくない?」
友「えっ!?・・・・ぅん」
マ「わかった、これは気持ちいいことすれば治るよ
  だから今からやろうか」
友「ほんと?・・・じゃあやる」


220  ニックネーム  2012/01/15(日) 05:34:57
マ「まず全部脱いで」
  友樹は素直に全裸になった
マ「じゃあ、ベッドに寝て」
  友樹はベッドに横になった
  護も友樹のそばに横になった
  そして友樹の股間に手を伸ばし、やんわりと揉み始めた
友「んんっ、はぁああっぅ、あっ」
  友樹は途切れ途切れに喘ぎ声をあげた
マ「気持ちいいでしょ」
友「うっんっ・・・」
  護は揉むのをやめ、棚の一番上からローションを取った
友「なにそれ?」
マ「う〜ん、気持ち良くなる魔法の薬だよ」
  そういうと護は蓋を開けて友樹の股間周りに垂らした
友「ひゃああっっ!!冷たい!!」
  護は再び横になった
  顔は友樹の股間の前にうつした
  そして友樹のお尻を抱くようにして目の前で友樹のものをいじった
友「はああんんんっっ!!!」
  護は友樹が感じているのを確認し、指を友樹の蕾にあてた
友「え?・・・」
  護は前をいじりながら蕾に指を進めた
友「やああっっっ!!おしり、らめぇ〜!!」
  友樹は呂律が回らなくなっていた
  しかし、護は最奥まで指を進めポイントを見つけた
友「ひゃっっ、あああっっ、ゃらああっ、あああああっっっ!!」
  友樹はまた絶頂を迎えた
  その時、友樹のアソコからは透明な液がとんでいた
  護は一度蕾から指を抜いた
マ「どうだった?」
友「はあはあはぁ、うん・・・
  しゅごいきもちよかったよぉ」
  友樹はまだ呂律が戻っていなかった
マ「まだまだ気持ちいいことあるから
  まだやるからな」
  護はニヤニヤしながら次のことを考えていた

221  ニックネーム  2012/01/15(日) 05:36:48
とりあえず、今日書き終わったのはここまでです
感想お願いします!
あと、この先の要望も教えてください!!

222  名無しさん  2012/01/15(日) 23:47:19
すごく気持ちいいのが伝わってきます!この後が楽しみです♪頑張ってください!\(^o^)

223  名無しさん  2012/01/16(月) 00:10:54
同じ意見です。
途中で読みながら抜けちゃいました。
福君がたまに出る呂律が回らない発言も純粋にハマりました。
この後が楽しみです。

224  ニックネーム  2012/01/16(月) 23:36:05
感想ありがとうございます!
すっごく嬉しいです!!

このあと、どんなプレイ(?)をやって欲しいですか?
参考にするのでたくさん教えてください<(_ _)>

225  名無しさん  2012/01/17(火) 00:16:27
福くんらしくてかわいいです!
福くんのおしっこが見たいな〜w
頑張ってp(^^)q

226  名無しさん  2012/01/17(火) 00:55:59
マルモが友樹のものをに無理やりこねて、それをいやがる友樹の反応みたいですv(^_^)
ぜひ参考にしてください^^期待してます♪

227  かああ  2012/01/19(木) 19:12:18
fでrvfrtgbvwt

228  ニックネーム  2012/01/19(木) 22:34:28
できれば、もっと教えてください
最近マンネリ化してきている気がするので^_^;

229  名無しさん  2012/01/21(土) 19:30:09
福君のオシッコ飲みたい

230  ニックネーム  2012/01/28(土) 05:41:08
遅くなりました<(_ _)>
UPします

231  ニックネーム  2012/01/28(土) 05:41:44
  護は再び友樹のものに手を伸ばした
友「あああっっ!!やっ!」
  友樹は護の手を払いのけた
マ「どうした?」
友「なんか触るとへんなの・・」
  友樹はイッた直後でいつもより敏感になっていた
マ「大丈夫、じっとして」
  しかし友樹は部屋の隅に逃げた
マ「逃げるなよ
  お前がやりたいって言ったんだろ?」
  護は少しずつ友樹との距離を縮めた
友「そうだけど・・・今はだめなの」
  友樹は逃げ場がなくなり壁に背をピッタリとくっつけた
マ「ほらおいで」
友「やっ!」
  護は嫌がる友樹を無理やり抱き上げるとベッドに戻り寝かせた
  そして友樹の上に馬乗りになり動きを封じ込めた
友「マルモ、やめて!」
  友樹は涙目になりながら訴えた
マ「我慢しろ
  もう少ししたらまた、気持ち良くなれるから」
  護は後ろ手で友樹のものを揉み始めた
友「はぁんっ!あっ・・んんっっっ!」
  友樹は体をよじりながら抵抗した
  しかしそれは護をさらに欲情させるだけだった
  護は逆向きに乗り友樹のものを正面に見た
  友樹のそれは、ビクビクと動いていた
  すると護は友樹の皮をむいてピンク色の場所を擦り始めた
友「ああああああ!!!やぁぁぁっっっ!!!
  マルモーーーー!!!!
  もぅゆるしてぇーーっ」
  護は友樹の声を聞くことなくそれを口にくわえ扱いた
友「はっっ!!んんんんんっっ!あああああっっっぅ」

232  ニックネーム  2012/01/28(土) 05:42:24
  護はくわえたまま手を友樹のお尻の下に持ってきた
  そして柔らかい蕾に指を無理やりねじ込んだ
友「いゃあああっっっ!!
  やめてぇっ!!おしっこが!!・・・・」
  友樹が言い終わる前に先端から黄色い液体が流れ出た
  護は友樹のおしっこを口で受け止めた
友「はぁはぁ・・・マ・・ルモ・・・?」
  護は向き直って友樹と顔を近づけた
友「マル・・?んっっ!!」
  護は友樹の唇に唇を重ねた
  そして友樹の口に友樹のおしっこを流しこんだ
友「んーー、んんーんー」
  護は口を離すとすかさず友樹の口を手で押さえた
マ「飲んで」
  友樹は言われるまま自分の排せつしたものを飲みほした
  それを確認すると、護は手を離した
  友樹の口からは黄色い雫が数滴、顔を流れていた
友「マルモぉ、ごめんなしゃい
  もうやりたいっていわにゃいかりゃぁ・・」
マ「許してほしい?」
友「うん」
マ「じゃあ、俺のお願いをもう少し聞いてくれない?」
友「許してくれるならいいよ」
  その言葉を聞くと護は下を脱ぎだした
友「???」
  そこには太く長いものが隆々と反り立っていた
マ「これを舐めるんだ」
友「えっ?」
マ「早く!」
友「・・・・・」
  友樹は護の勢いに押されていた
  そして許してもらうために顔を近づけていった

233  ニックネーム  2012/01/28(土) 05:42:49
  友樹は思い切ってくわえた
  しかし友樹の小さな口では亀○しか入らなかった
マ「いいぞ・・・ちゃんと舌使って」
  友樹は初めてだったが一生懸命に舐めた
マ「はあはあ、次は顔を前後に動かして」
  友樹は言うとおりにした
  予想以上に友樹がうまかったのか護は絶頂寸前だった
マ「はぁっ、はぁっ、友樹でるぞ!」
  その時、友樹の口の中ではじけた
  友樹の口の中は白い護の精であふれていた
  しかし、量が多かったため口からこぼれていた
マ「うまかったぞ、友樹」
友「はあはあ、もう許してくれる?」
マ「まだだ」
  護は友樹を抱き上げると赤ちゃんのおむつを替えるような状態に寝かせた
友「なにするの?」
  友樹は恐怖の混ざった声で訊いた
マ「これまでで一番気持ちのいいことだよ
  俺にとっても、友樹にとっても」
  いきなり護は友樹の蕾に指を突っ込んだ
友「あがっっ!!」
  ほぐすように1本、2本と数を増やした
友「ああ・・・あ・・ああああ」
  友樹はこれまでと違い叫び声ではなく、喘いでいた
マ「気持ちいいんだろ?」
  友樹は小さくしっかりとうなずいた
  そして3本目の指が完全にはいった
マ「これだけ入れば十分か」
  護は一気に指を抜いた
友「ひゃっっ!!!」
  そこには大きな穴がぽっかりと開いていた
友「お尻に空気がはいってくるよぉ」
  そういって腰をふった
マ「いまから穴を塞いでやるよ」
  護は腰を近づけた

234  ニックネーム  2012/01/28(土) 05:43:12
  護は先端を穴にあてるとゆっくりと挿入していった
友「あああっっ、あああ・・・んんんんん、はぁっ」
マ「くっ・・・はぁっ・・・」
  部屋には二人の喘ぎ声と水音が響いていた
  そして二人は完全につながった
マ「友樹、全部入ったよ」
友「ほんとぉ?」
  友樹は上半身を起こし結合部分をみた
友「しゅごい・・全部入っちゃった・・・
  マルモ、お尻の奥がかゆいよぉ」
マ「今掻いてあげるよ」
  護はゆっくりと腰を動かした
友「あっ、んっ、はっ、あっ」
  友樹はうちつけられる度に声をあげた
  護は徐々にスピードをあげた
マ「やばい、もうイきそうだ・・」
  護は限界が近かった
  友樹も揺れる股間から透明な液がダラダラと流れていた
マ「友樹、中に出すぞっ!」
  そういうと、スピードをMAXまであげ
  片手で友樹のものを扱いた
友「ああああっっ、まりゅもぉー、でちゃうょー!!」
  友樹がイク瞬間、蕾が締まり護に快感を与えた
マ「くっ・・友樹っ」
  護は大量の精を友樹の中に放った
  友樹も半透明の液体を流していた
マ「はぁはぁはぁはぁ・・・・」
  護のものを抜くと、そこか白いものがドロドロと流れだした
  護は全部の処理をした
  その時友樹は気を失ってしまっていた

235  ニックネーム  2012/01/28(土) 05:43:35
  朝、友樹が目を覚ますと隣に護はいなかった
友「ふぁ〜、・・・あれ?マルモは?」
  あたりを見回すと台所に護はいた
マ「おっ、起きたか
  飯できてるぞ」
  二人はテーブルにつきご飯を食べ始めた
友「いただきまぁす」
マ「いただきます」
友「・・・・・・・・・」
マ「・・・・・・・・・」
  護は夜のことを反省しているのか無言だった
  友樹も同じだった
マ「・・・・夜は・・・ごめんな」
友「・・・ううん、気持ち良かったからいいよ」
マ「またやってもいいか?」
友「えっ・・・・・」
  二人の間に少しの沈黙が流れた
マ「だよな・・・もうあんなこといやだよな・・・」
友「・・・・ぃぃょ・・・」
マ「えっ、なんて?」
友「だから、いいよって」
マ「ほんとか?」
友「そのかわり僕のこともちゃんと考えてよ」
マ「ああ、わかってると思うけど薫には・・・」
友「ヒミツでしょ?わかってる!」
  会話が終わるといつもの和やかな空気が流れていた
  このあと、薫が帰ってくるまで
  二人は体を絡ませていた
  二人の体には互いの白い精がからみついていた
                               END(?)


236  ニックネーム  2012/01/28(土) 05:45:29
とりあえず一区切りしました
本当におそくなってしまってすいません<(_ _)>

感想・次の要望を教えてください!
要望が入り次第、書ける内容なら
どんどん書きたいと思います!

237  名無しさん  2012/01/28(土) 07:48:40
「誰よりもママを愛す」のピンコさん(阿部サダヲ)と、友樹の小説お願いします。
ピンコさんはゲイバーに勤めるオネエキャラのオカマです。
阿部サダヲがオネエになったイメージです。

238  名無しさん  2012/01/31(火) 08:00:48
無知な感じのオナニーで精通する福くんを書いてください(^^)

239  ニックネーム  2012/01/31(火) 21:38:06
237 友樹とピンコさんの接点はどうしましょうか

238 もう少し詳しくお願いします<(_ _)>

240  名無しさん  2012/01/31(火) 21:47:22
ゲイバーの前をたまたま通り過ぎる友樹に一目惚れして、
毎日エッチ目的でアタックするピンコさんでどうでしょ

241  ニックネーム  2012/01/31(火) 23:07:08
とりあえず考えてみます
あまり期待しないでください^_^;

242  名無しさん  2012/02/01(水) 10:21:59
よくわかんないけど、ちんちん擦ると気持ち良くなる事を発見した福くんが、いろいろ試してみる感じ?

237さんを先に書いてください(^^ゞ

243  名無しさん  2012/02/01(水) 13:08:02
なぜw
ピンコ

244  ニックネーム  2012/02/01(水) 23:51:20
とりあえず友樹×ピンコ
冒頭部分だけですが書いてみました

ご指摘お願いします<(_ _)>

245  ニックネーム  2012/02/01(水) 23:52:30
  友樹×ピンコ


  ある日の夕方、友樹は薫とおつかいにスーパーに来ていた
薫「よし、全部買ったから帰ろ?」
  薫は護からもらった買い物メモを見ながら友樹に言った
友「お姉ちゃん、僕だけに荷物持たせないでよぉ」
薫「ごめんごめん、二人で半分ずつね」
  薫は友樹の持っていた荷物を半分持って歩き出した

  しばらく歩いて商店街をぬける頃
  商店街の端のバーで働いているピンコが店前の掃除をしていた
ピ「もぅ、毎日してもキリがないわねぇ」
  いつものように店前には落ち葉が大量に溜まっていた
  その落ち葉を掃いているとき、大通りの方から子供の歌声が聞こえてきた

  おっつかい、おっつかい、たのしいなぁー♪

ピ「子供はのんきねぇ」
  ピンコが大通りを見たときそこには友樹と薫が歩いていた
ピ「あら、あの子・・・・」
  その時ピンコの目が光った
  その眼には友樹の姿がしっかりと捉えられていた
  その視線に友樹と薫は気付いた
友「お姉ちゃん、あのおばちゃん?が見てるよ」
薫「ほんとだ。挨拶しなくちゃ
  こんにちは!」
友「こんにちは!」
ピ「こっ、こんにちは・・・・」
  二人は挨拶を終えると歩いて行ってしまった
  ピンコはぐるぐると思考を巡らせていた
  そこには黒い企みがわきあがっていた

246  ニックネーム  2012/02/01(水) 23:53:36
  あの日以来、ピンコは友樹に会うために同じ時間に店の外に出ていた
  その甲斐あってか、何度か言葉を交わすようになり
  お互いの名前もわかっていた
  今日は学校帰りの友樹がピンコの店の前に来ていた
  薫は学校の係で帰りが遅くなるようだ
友「ピンコさん、こんにちわ」
ピ「あら友樹ちゃん、今学校帰り?」
友「そうだよ」
ピ「薫ちゃんは?」
友「お姉ちゃんは係で遅くなるって」
ピ「あらそう・・・うちでちょっと遊んで行かない?」
友「えっとぉ・・・・今日は早く帰らないといけないから、ごめんなさい」
ピ「ならいいの、じゃあまたね」
友「ばいばーい」
  友樹は手を大きく振って家に向かって走って行った
ピ「今日もかわされちゃったわ・・・」
  ピンコが断られたのは今日だけではない
  これまで何度か誘っているのだが、なんとなくかわされているのだ
ピ「今度はちょっと強引にでも・・・」
  ピンコは覚悟を決めて次の行動を起こそうとしていた

  その頃友樹は帰り道でピンコのことを考えていた
友(なんでピンコさん、僕に遊ぼうって言うのかなぁ
  友達いないのかなぁ・・・
  それなら遊んであげてもいいかな
  ・・・・・よし、今度ピンコさんに遊ぼうって誘われたら一緒に遊ぼう!)
  友樹も決心した
  ピンコの思惑を知らずに・・・


ここまでです^_^;

247  名無しさん  2012/02/02(木) 06:56:42
いいですね。
阿部サダヲ扮するピンコの感じが出てます。
続き期待です。

248  名無しさん  2012/02/02(木) 16:54:38
いいですね。
何も知らずに魔の手に犯されていく友樹がみたいです

249  ニックネーム  2012/02/04(土) 22:00:08
友樹の犯し方は
どんな感じがいいですか?

250  名無しさん  2012/02/04(土) 23:13:55
へっぽこな友樹が気づいてたら犯されてたみたいのがいいです。

251  名無しさん  2012/02/04(土) 23:50:42
遊んでいるつもりなのが、気づいたら犯されてた、
しかも射精するまで気づいていないってな調子で。

252  名無しさん  2012/02/05(日) 00:18:53
アホ!
小1が射精するわけないだろ

253  名無しさん  2012/02/05(日) 10:54:53
友樹がピンコを見て、「マルモに似てる」と思う、
または「マルモだ」と勘違いするシーンを入れてください。

254  ニックネーム  2012/02/05(日) 19:35:53
参考にします
ちょっと難しいですけど(-_-;)

255  ニックネーム  2012/02/06(月) 19:13:15
気づいたら犯されてたっていうのは
Hなことしてるっていう感覚がなくてってこと?
それとも眠らされてみたいな?

256  名無しさん  2012/02/06(月) 20:58:21
感覚がなくてってことじゃね?

257  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:29:37
  次の日、友樹は学校から帰る途中
  再びピンコのところにやってきていた
友「ピンコさん、こんにちは」
ピ「こんにちは
  友樹ちゃん、今日も用事があるの?」
友「ううん、ないよ
  だからお家にランドセルおいてからまたくるね!」
ピ「あっ、あらそう・・」
  友樹はさっさと走って行ってしまった
  ピンコは予想以上にすんなりといったことに拍子抜けしていた

  しばらくすると、友樹が元気に走ってきた
友「はぁはぁ、ピンコさんお待たせ!」
ピ「そんなに急がなくてもよかったのに
  それじゃあ、お店の中に入りましょ?」
  二人は誰もいない店の中へとはいって行った
  ピンコと友樹は隣同士に座った
ピ「オレンジジュースでも飲む?」
友「うん」
  ピンコは席を立ちジュースを持ってきた
友「ありがとう!」
  友樹は走ってきて喉が渇いていたのか、一気に飲んでしまった
  その様子をピンコは嬉しそうに見ていた
友「ぷっはぁ!おいしーい!」
ピ「それは良かった」
友「ねえピンコさん、質問したいことがあるんだけど」
ピ「いいわよ
  そのかわり、あたしのお願い聞いてくれる?」
友「なに?」
ピ「その質問には何でも答えるから
  質問している間、あたしの膝に座ってくれない?」
友「そのくらいならいいよ」
  友樹は椅子から降りると、ピンコの膝にのった
友「じゃあ、質問するね」
ピ「どうぞ」


258  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:30:19
友「ピンコさんって女だよね?」
ピ「うっ、痛いとこ突いてくるわね
  体は男だけど心は女なの
  だからおばちゃんだと思っててくれたらいいわ」
  ピンコは質問に答えながらも友樹の太ももをゆっくりと撫でていた
  しかし友樹は変には思わなかった
友「わかった、じゃあ次の質問ね
  僕のお家に高木マルモ・・・じゃなくて護っているんだけど
  知ってる?」
ピ「知らないけど、なんで?」
友「なんかすごい似てるなぁって」
  そういうと友樹はピンコに顔を近づけた
ピ「(ドキッ)そうなの・・・」
  友樹の顔の近さにピンコは顔を赤くして照れていた
  しかしピンコの手は止まらなかった
  それどころか、だんだんと友樹の股間に近づいていた
友「ピンコさん、足くすぐったいよぉ」
ピ「あら、ごめんなさい
  友樹ちゃんがかわいいから」
  ピンコは友樹を膝から下ろした
  しかし、その時にはすでに変化があらわれていた
  友樹はずっと足を撫でられていたせいで、ズボンの前が少し膨らんでいたのだ
  ピンコはすぐにその変化に気付いた
ピ「とっ、友樹ちゃん・・」
友「どうしたの?顔赤いよ?」
  友樹自身は変化に気付いていないようだ
ピ「あの・・・ズボンが膨らんでるけど」
友「あっ・・・ピンコさんがずっと足撫でてるから
  くすぐったくておっきくなっちゃった」
  友樹ははにかんだ
  だが、友樹はこの変化がどういう意味なのかを知らないようだ


259  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:30:46
ピ「そういうことよくあるの?」
友「う〜ん・・・たまに」
  ピンコは、友樹がしらないのをいいことに
  次の行動の伏線を張り始めた
ピ「もしかしたら病気かも・・・」
友「えっ!そうなの!?」
ピ「でも大丈夫
  あたしが治してあげるから」
友「ほんと!?
  ピンコさん治せるの?」
ピ「まかせて!
  でも時間がかかるからまた今度にしましょ?」
友「じゃあ、土曜日は?」
ピ「いいわよ、じゃあ土曜日にここにきてね」
友「わかった」
  友樹は店の出口に向かった
ピ「あっ、言い忘れていたけど病気のことは誰にも言っちゃだめよ」
友「なんで?」
ピ「おちんちんの病気だと思うの
  だけど他の人に見られるの恥ずかしいでしょ?」
友「うん、そうだね
  それじゃあまた土曜日ね」
  友樹は手を振りながら店を出て行った
ピ「土曜日・・・」
  ピンコは顔のにやけがおさまらなかった


260  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:31:14
  そして土曜日がやってきた
  友樹はいつものようにピンコの店にやってきた
友「こんにちわぁ」
ピ「いらっしゃい
  さっそくだけど治療しましょう」
友「お願いします」
  友樹はわざとかしこまった言い方をした

261  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:32:03
ピ「ここではダメね
  奥に行きましょう」
  友樹はピンコの後について行った
  奥の部屋にはベッドがあった
ピ「とりあえずそのベッドに寝てもらえる?」
友「わかった」
  友樹は素直にベッドの上に仰向けに寝た
  ピンコはベッドにのり、片手で友樹のお腹、もう一方で太ももをさすり始めた
ピ「これは病気を治すための質問だから正直に答えてね
  どこか痛いところはない?」
友「ないよ」
  ピンコの両手は股間に近づいていた
ピ「この前みたいにおちんちんがおっきくなる時はどういうとき?」
友「う〜ん、おしっこ我慢してるときとかくすぐられてる時かな」
ピ「今はどう?」
友「ちょっとおっきくなってるかも」
ピ「じゃあ、ちょっと見せてもらっていいかしら?」
友「ええ〜、恥ずかしいよぉ」
ピ「でも、いつまでたっても治らないよ」
友「・・・・わかった」
  その言葉を聞くとピンコは友樹のズボンに両手をかけた
  ズボンを下ろすと、白いブリーフが現れた
  ピンコはブリーフにかぶりつきたくなったがそれも脱がした
  そこには少し芯をもった友樹自身があった
ピ「本当に大きくなってきてるわね
  今から触診するけど我慢してね」
友「触診・・・?」
ピ「触って異常を見つけるのよ、いいわね?」
友「・・・うん」

262  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:32:50
  ピンコ最初は太ももから触り始めた
友「あっ、はぁん・・」
  直に触られるのは初めてだったので友樹は少し感じてしまった
ピ「大丈夫?気持ち悪い?」
友「ううん、なんか・・・くすぐったくて
  ちょっとだけ気持ちいい・・・かも」
ピ「そう・・・」
  ピンコは手を滑らし、友樹の袋に手を添えた
友「!!!」
  友樹はいきなりのことにびっくりしたが、病気を治すために
  目を閉じて我慢した
  ピンコは袋をゆっくりと揉み始めた
ピ「どう?」
友「なんか、変だよぉ」
  すると友樹のものがゆっくりと大きくなり
  そしてお腹につくほどに大きくなっていた
ピ「友樹ちゃん、すごい大きくなったよ」
  それを聞くと友樹は上半身を起こして体の真ん中をみた
友「ほんとだ!僕の体おかしいのかなぁ?」
  友樹は少し泣きそうになっていた
ピ「だ、大丈夫よ
  ちゃんと治してあげるから」
友「ほんとぉ?」
  友樹は涙目で首をかしげながらピンコの目を見た
ピ「(キュンッ!)絶対よ!」
友「ありがと」
  すると友樹は上半身を戻し目を閉じた
  そしてピンコはついに友樹のものに手を伸ばした

263  ニックネーム  2012/02/11(土) 12:33:31
今書けてるのはここまでです<(_ _)>

264  名無しさん  2012/02/11(土) 13:09:23
いいねー
あなたセンスあるわ
続き期待してます

265  名無しさん  2012/02/11(土) 13:11:24
僕のもあんなふうにしてほしいなあ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/30/jpeg/G20111130002142950_view.jpg

266  名無しさん  2012/02/11(土) 13:15:35
GJです。
ピンコさんと友樹の話が終わったら、
チャレンジ1年生のCMで共演してる
加部亜門くん(8)と鈴木福くん(7)のエロ小説
ないしはBLがみたいです。
よろしくお願いします。

267  ニックネーム  2012/02/12(日) 00:21:14
  ピンコはゆっくりと友樹のものに手を添え優しく握った
友「あぁん!んんんっっ」
  友樹は初めての刺激に体をよじらせて我慢していた
ピ「ちょっと我慢してね」
友「うっ・・ん・・・」
  ピンコは友樹のものを揉みながら質問をした
ピ「友樹ちゃん、大人のおちんちん見たことある?」
友「っ・・・あるけど」
ピ「友樹ちゃんのおちんちんと形が違わなかった?」
友「気にしなかったから、あんっ・・、あんまりわからなかったけど
  なんか先っぽが違ったような・・・はぁんっ!」
ピ「だよね
  大人のおちんちんになりたくない?」
友「んっ・・・なりたい・・・」
ピ「じゃあ、あたしが大人のおちんちんにしてあげる」
  そういうとピンコは顔を友樹の股間に近づけ、友樹のものを口に含んだ
友「ひゃっ!?ピンコさん!?
  んんっっっ!!なにっ、してるっの・・・!?」
友樹はピンコの行動に驚き上半身を起こしピンコを見た
  ピンコは口を離してしゃべった
ピ「大人にしてあげるの
  だからくすぐったいかもしれないけど我慢して」
友「だけど汚いよ」
ピ「汚くないわよ
  友樹ちゃんに汚い所なんてないわ」
  そういうとピンコは再び友樹のものを咥えた
友「はあっんっ!
  だめぇええ!!!」
  ピンコは今度は友樹の声に耳を貸さなかった
  部屋の中には淫らな音が響いていた

268  ニックネーム  2012/02/12(日) 00:21:48
友「らめぇええっっ!!おかしくなっちゃうよぉ!」
  友樹のものは執拗に攻められ、これまでにないほどに大きくなっていた
  ピンコはそれに気付くと口を離し友樹に話しかけた
ピ「友樹ちゃん、見てごらん
  こんなに大きくなっちゃったよ?」
友「はぁはぁはぁ・・・・えっ?」
  友樹は再び上半身を起こし自分のものを見た
  そこには友樹の想像をはるかに超えた大きさになったものがあった
友「どうしよう・・・
  もしかしたら治らない病気なのかも・・・」
  友樹はまた不安そうな表情になった
ピ「大丈夫、今から大きくなるのも治してあげるし
  大人のおちんちんになるようにもしてあげるから」
  ピンコは言い終えると再び友樹のものを咥えた
友「はぁうんっ」
  友樹はまた体をよじらせた
  ピンコはゆっくりと友樹の皮をふやかし、剥きやすいようにしていく
  そしてとうとう皮の間に隙間ができるようになった
  ピンコはその隙間に舌を滑り込ませた
友「あああっっっ!!んんんんんっっぅぅううう!!」
  いじられることのなかった部分を刺激された友樹は
  喘ぎ声をあげながら涎を口の端から流していた
  ピンコは下で皮を剥ぎとるようにどんどん舌を動かした
  友樹の皮はもう少しで全部むけるところまで来ていた

269  ニックネーム  2012/02/12(日) 00:22:07
友「ピンコしゃぁんっ!!
  なんか出てきそう、んっ!!」
  ピンコはそれを聞くと、ラストスパートをかけた
  友樹の袋を激しく揉み、友樹の皮をグリンと剥いた
友「ぃあああぁぁっっっ!!!!
  出りゅぅうううっっっ!!!」
  友樹はピンコの口の中に少量の透明な液体を出して果てた
  友樹は痙攣し気絶してしまった
  ピンコは口を離すと友樹の精をすべて飲んだ
  友樹のものはすっかり縮こまってしまっていた
  ピンコは立ち上がると違う部屋に行ってしまった

270  ニックネーム  2012/02/12(日) 00:22:27
  戻ってきたピンコの手には濡らしたタオルが握られていた
  そのタオルで友樹の汗ばんだ体を丁寧に拭いた
友「ぅんん・・・・」
  友樹が拭かれている振動で目が覚めた
ピ「大丈夫だった?」
  ピンコはさすがに心配していた
友「ぅん、大丈夫だよ
  それより僕、おもらししちゃったの?」
ピ「違うわ、病気の原因が出てきたのよ
  だからしばらくは大丈夫よ
  それに大人のおちんちんにもなってるわよ」
友「ほんとぉ!?」
  友樹は勢いよく上半身を起こした
  しかしそこには小さくなったいつも通りのものがあった
友「変わってないよ?」
ピ「こうしたらいいのよ」
  ピンコは友樹の皮をゆっくりと剥いてみせた
友「あっんっ・・・すごぉい!!
  おちんちんの形が変わってる!!」
  友樹は刺激にビクビクしながらも驚きに声をあげた


271  ニックネーム  2012/02/12(日) 00:22:50
ピ「これからはお風呂に入る時も
  こうやって洗わないとダメだからね」
友「わかった!
  ピンコさんありがとう!!」
  ピンコは友樹の体を拭き終えるとブリーフとズボンを穿かせた
ピ「それとこの治療のことは誰にも内緒よ?」
友「うん!」
ピ「また病気になったら治してあげるからね」
  友樹は大きくうなずいた
  友樹はベッドから降りた
  そして二人は店のほうへと戻った
友「ピンコさんちょっとしゃがんで?」
ピ「???、いいわよ」
  友樹に言われるままピンコは友樹の近くにしゃがんだ
  すると友樹はピンコに顔を近づけた
  ・・・・チュッ
ピ「えっ!?」
友「病気治してくれたお礼!」
  友樹は照れ臭そうに言った
  ピンコも顔が真っ赤になっていた
友「じゃあ、もう帰るね
  また遊びに来るから」
  そういうと友樹は嬉しそうに帰って行った
ピ「・・・・・」
  ピンコは一人残った店で友樹にキスされた頬を撫でていた
                                ENDかな?

272  ニックネーム  2012/02/12(日) 00:26:58
友樹×ピンコ
とりあえず終わりました。
みなさんから褒められたのでうれしくて
予定より早く書きあげてしまいました(笑)
感想をお願いします<(_ _)>

この後は前にご要望のあった
「無知な感じのオナニーで精通する福くん」
を書いてみたいと思います

273  名無しさん  2012/02/12(日) 07:48:25
ナイスっ!

274  鈴木くわ  2012/02/12(日) 20:14:31
福くーん!!
やりたい!!

275  ニックネーム  2012/02/20(月) 20:33:17
すみません!
遅くなっています<(_ _)>

早ければあと一時間ほどで書き上がるので
待っててください。

276  ニックネーム  2012/02/20(月) 21:19:56
書き終わりました!
無知な感じ?は、あんまり出せなかった気がします(^_^;)
期待しないで見てくださいw

277  ニックネーム  2012/02/20(月) 21:21:13

季節は「夏」の設定です

   ある日の夜、福は寝ようといつものように自分の部屋に向かった
母 「お腹にはタオルでもいいから、かぶって寝るのよ?」
福 「わかってるよ」
   福は部屋に入ると一直線にベッドに入った
福 (今日は楽しかったなぁ・・・
   明日も体育があるから早く寝ないと)
   福は今日学校であったことを思い出して、明日に期待を寄せていた
   しかし、今日の出来事の中でいつもと違うことが思い出された
   それは今日の体育の水泳の着替えのことだった・・・

先生「これで数学の授業は終わります
   次の授業は水泳だから、女子は更衣室、男子は教室で早く着替えなさい」
   そういうと先生は教室から急いで出て行った
   先生と女子が教室からいなくなると、男子が着替えを始めた
友A「早く着替えよーぜ」
友B「A、どっちが早く着替えられるか勝負しようよ?」
友A「やってやるよ!」
   学年でも有名なお調子者のAとBが着替えの勝負をしようとしていた
   AとBは教室の前で勝負が始まろうとしていた
   他の男子はおもしろがってAとBの周りを囲んでいた
   福も一番前で二人の勝負を見ていた
全員「よーい・・・スタート!!」
   二人は同時に上から脱ぎ始めた
   上を脱ぎ終わるのはほぼ同時だった
   しかし次の瞬間、二人は隠すこともなく下を一気に脱いだ
友C「丸見えじゃん!!」
   男子全体から笑い声が起きた
   二人の股には同じぐらい小さいものがぶら下がっていた
   動くたびにプラプラと揺れるので、それも笑いを誘った

278  ニックネーム  2012/02/20(月) 21:21:58
   Aの方が少し早く水着に片足を通した
   その時、Aはバランスを崩し後ろに倒れてしまった
友A「うわっ!?」
友C「A、お尻の穴丸見えだぞ!!」
友A「えっ!?」
   Aは顔を真っ赤にしてお尻を手で隠した
   その間にBは着替えを終わらせていた
友B「俺の勝ち〜!」
友A「ちっくしょー!」
   Aはゆっくりと水着を着なおした
   その後、みんなは自分の着替えを終わらせプールに行った

  福は最前列でAとBのものを見ていた
  それが思い出されていたのだ
福(あれは本当に面白かったなぁ)
  そのシーンを思い出しているとき、ふと二人の股間がアップで思い出された
福(二人のも僕のと同じぐらいだったなぁ)
  福はふいに寝がえりをうった
福「んあっ!?」
  福は下半身に違和感を感じた
福「今のなに・・・?」
  福は自分の股間に手を伸ばした
  そこには小さく主張するものがあった
福「何これ・・・
  何でおっきくなってるの?」
  福には意識している中で初めての体験だった
  なのでなぜ大きくなっているのかが分からなかった
福「これって・・・あぁっっ!!」
  福は自分のものをつかんでみた
  しかし予想できなかった快感が福の体にはしった
福「いま、気持ち良かった・・・
  なんでだろう・・・」

279  ニックネーム  2012/02/20(月) 21:22:53
  福はこの現象の治し方を知るわけがない
福(ほっといたらなおるかな?)
  福は無視して寝ることにした
  福はまた寝がえりをうつと、また快感がはしった
福「はぁんっ!」
  次はさっきより刺激が強かったのか、体がビクビクしている
福「・・・きもちいい・・・」
  この時、福はついに快感に目覚めてしまった
  福はうつ伏せになると腰を擦りつけるように動かした
福「あっ・・・んっ・・・はぁっ・・・」
  福の腰の動きがだんだんと早くなっていく
福「はっ・・・ぅんっ・・・えっ?」
  福はいきなり尿意を感じた
  そこで福は腰の動きを止めた
福(今おしっこが出そうになった・・・
  これ以上やらない方がいいかも・・・)
  福は漏らすのが怖いので、腰を動かすのをやめた
福(もう寝よう!)
  福はさっきのことは忘れて寝ることにした
  目を閉じて呼吸を大きくして心を落ち着けた
  
  しばらく静かな時間が流れた

福(・・・・・・・)
  福は目を閉じて無心になろうとした
  しかし頭によぎるのは先ほどの快感だった
  福の腰はウズウズしていた
福「・・・・あっ」
  福は無意識に寝がえりをうってしまった
  福の体はあの快感を思い出してしまった
  福はその体を止めることができなかった

280  ニックネーム  2012/02/20(月) 21:23:46
福「あっ!あんっ!」
  福はさっきよりも激しく腰を動かしていた
  部屋には福の息遣いとベッドの軋む音だけが響いている
福「はっ!うんっ!ぃあんっ!」
  福の頬に汗が流れてきた
福「あっ!またっ!おしっこがっ!あんっ!」
  福はまた尿意を感じ、腰を止めようとした
  しかし福の体は言うことを聞かなかった
福「えっ!?なっ、んで?っ、とまらっ、ないっの!?」
  止まるどころかどんどん激しくなっていく
福「あっ、だめっ!!出ちゃうっっ!!」
  その時、福の体は痙攣して腰が止まった

福「はぁはぁはぁ・・・あれ・・・?」
  福はおそるおそる手を股間に伸ばした
福「濡れて・・・ない?」
  幼いため液体が出ることもなかった
福(なんだったんだろぅ)
  その時、福の体にどっと疲労がのしかかった
福(なんか、急に眠く・・・)
  福は瞼の重さに耐えられず眠りについた

  朝
福「ぅう〜ん、よく寝たぁ」
  福はさわやかな朝を迎えた
母「福〜、朝ごはんできてるわよぉ」
福「は〜い」
  福はベッドから飛び降りて朝食に行った
  福はもちろん、昨夜の行為が何なのか分かっていない
  それどころか、昨夜の記憶もなくなっているようだ
  快感が強すぎたのか、それとも夢のような感じになっているのだろうか
  とにかく、福があの行為の真意を知るのは何年と後のことだろう

                                   END


281  名無しさん  2012/02/21(火) 01:06:57
GJ!
できれば、友達と二人で快感の原因を探す感じで続けてほしいです(^人^)

282  名無しさん  2012/02/21(火) 01:07:52
いいですねエロい福君大好きです

283  ニックネーム  2012/02/21(火) 17:06:57
感想ありがとうございます。
今度は281さんの案で考えてみようと思います。

284  名無しさん  2012/02/23(木) 19:27:31
久本がバックにつく芦田愛菜に創価へ勧誘される福くんの小説キボンヌ

285  ニックネーム  2012/02/26(日) 15:18:27

わかりにくい(・。・;

286  名無しさん  2012/02/26(日) 19:54:32
とにかく芦田はsoka
福くんが勧誘されて困ってる姿がみたいです

287  名無しさん  2012/03/02(金) 21:39:33
281です
ニックネームさん頑張って!
待ってるよ〜

288  ニックネーム  2012/03/03(土) 00:05:18
応援ありがとうございます!!
すっごく嬉しいです!

実は
テスト→卒業式→テスト訂正
と、行事などが重なってしまっているので
全然書けていません(-_-;)
ですが、これから大きな休みがあるので
その時に書きます
たぶん、1週間のうちにはUPできると思います

もう少し待ってください
お願いします<(_ _)>

289  ニックネーム  2012/03/08(木) 20:53:53
  福が快感を見つけたあの夜から数日たった
  今も福はあの夜のことを覚えていない

  今日は水泳の授業がある日だ
  福はゆっくりと着替えを始める
  すると、今日もお調子者の新(あらた)が裸で着替え始めた
  新はおおざっぱで豪快な性格なようだ
福(新、また隠さないで着替えてる)
  福はタオルを腰に巻いてズボンとパンツを脱いだ
  新は福と仲がよく、一緒にいることが当たり前のようになっている
  だが、新が裸で着替える時だけは福は離れている
  福は他の人の裸を見るのが恥ずかしいらしい
  しかし、今日は新が福に裸のまま近づいてきた
  福は新から目を逸らすように下を向いた
新「ふ〜く!なんで着替えの時は離れてるの?」
  新は福の肩に手をまわした
  下を向いている福の目には新の小さなものが映った
  福は慌てて顔をあげた
福「だって、裸で着替えてる人の近くにいるの、恥ずかしいもん」
  福は顔を赤くしている
新「そんなことないよ!だって男同士じゃん」
福「そうだけど・・・」
新「やっべ!もう時間じゃん!
  福!急げ」
  新は時計を見ると走って行ってしまった
福「もう、新は・・!!!」
  福は水着を穿こうとしたときあることに気付いた
  福の下半身が熱を持っていた
福「これって・・・あっ!」
  福はあの夜のことを思い出した
  しかし時間がないことも思い出し、急いで水着を着てプールに向かった


290  ニックネーム  2012/03/08(木) 20:55:30
  福がプールに着くとすぐに授業が始まった
  福のものは移動の間に元通りになっていた
  水泳の授業は前半は泳ぎ方の練習で、後半は自由時間だった
  自由時間に入ると福は新と他の友達で鬼ごっこをしていた
  逃げているときも福と新は一緒にいた
新「ここにいれば絶対見つからないよ」
福「そうだね」
  二人は人の多いところの真ん中にいた
  しかし、鬼は二人を見つけて近づいてきた
新「見つかったぞ!逃げろ」
  そういうと二人はバラバラになって逃げた
  鬼は新を追って行ったため福は助かった
福「新、どこに行ったんだろう?」
  福は新を探してウロウロしていた
  その時、福の後ろから誰かが近づいてきた
福「きゃんっ!!?」
  福はいきなりの股間への刺激に変な声が出た
  福が振り向くと、そこには笑顔の新がいた
新「ビックリした?」
福「ビックリした?じゃないよぉ
  新のえっち!」
新「だって福のここ、着替えの時おっきくなってたよ?」
福「えっ!?」
  新は着替えの時の福の変化に気付いていた
新「タオルの前の方が出っ張ってたもん」
福「ぅん・・・
  ねぇ新、聞きたいことがあるんだけど・・」
新「なに?」
  その時、授業終了のチャイムが鳴った
福「あ、終わっちゃった
  帰るときに話すね」
新「うん・・・」
  新は福が聞こうとしていたことが気になっていた
  しかし、福はすでにプールからあがっていたので後を追った


291  ニックネーム  2012/03/08(木) 20:56:14
  帰りの会が終わった後、福は教科書類をランドセルに入れていた
  新は、すぐに福のところにやってきて、福の後ろから抱きついた
福「わっ!もぅ新、驚かさないでよ」
新「ごめんごめん、でもさっきのことが気になっちゃって
  早く聞きたいんだもん」
福「みんながいるところじゃ話したくないから帰り道で、ねっ?」
新「・・・じゃっ、早く帰ろっ!」
  新は、ランドセルをからいかけた福の腕を引っ張った
福「ちょっ・・・あらたぁ〜」
  福は引っ張られて教室を出た

292  ニックネーム  2012/03/08(木) 20:57:12
  二人は帰り道の途中にある公園のベンチに座っていた
新「・・・で、なに?聞きたいことって?」
福「・・・さっきさぁ、僕のココがおっきくなってたって言ったよね?
  なんでタオルの前が出っ張ってるだけで分かったの?」
新「あぁ・・そんなこと・・・
  だって俺もなったことあるもん」
福「えっ、あるの!?どんなとき?」
新「着替えの時に、福のち○ちんが見えた時」
福「えっ、はぁ?」
新「だって、福が隠すの下手なんだもん
  丸見えの時あるよ」
福「そんなぁ・・・」
  福は顔が赤くなるのが自分でもわかった
  福は気を取り直して話を続けた
福「・・・で、何で大きくなるの?」
新「・・そんなの知らないよ」
福「そっかぁ・・・
  じゃあ、おしっこしたいときにはならない?」
新「あっ、なるなる!」
福「それと同じなのかな?」
新「ちょっと違うんじゃない?」
  結局、二人は謎の核心は分からないままだった


293  ニックネーム  2012/03/08(木) 20:57:58
  次の日、福が教室に入ると新が飛びついてきた
新「ふく〜っ、昨日のヤツ、わかったよ!」
福「ほんとぉ!?」
新「ああ!!また帰りに話すよ」
福「うん」
  福は謎の真相が知れることを楽しみにしていた
  その日の福は帰りのことしか考えていなかった


294  ニックネーム  2012/03/08(木) 20:58:20
  帰りの会が終わると、今度は福が新に飛びついた
福「あらたぁ〜、早く帰ろ」
新「そうだね!!」
  福は新の手を引いて教室から出た


295  ニックネーム  2012/03/08(木) 20:59:12
  二人はまた公園のベンチに座っていた
福「で、なんだったの?」
新「実はあれって
  えっちなこと考えたり触られたりすると大きくなってるんだって」
福「へぇ〜」
新「それで、おっきくなった後に触り続けると
  白いおしっこが出るんだって」
福「なんでそんなこと分かったの?」
新「兄ちゃんの部屋の本に書いてあった」
福「白いおしっこって、なんか怖いね・・・」
新「そうかな?おもしろそうじゃない?
  実験してみない?」
福「ええ〜!?怖いよぉ」
新「大丈夫、白いおしっこが出るときすっごい気持ちいいらしいよ」
福「!?」
  福はあの夜の快感を思い出した
  あの快感をもう一度味わえるかもしれない
  そう思うと、だんだんと興味が湧いてきた
福「・・・・じゃっ、じゃあやってみる?」
新「よしっ、やろう!
  明日は休みだから僕の家に来てよ」
福「わかった」
  二人は明日の約束をして別れた

296  ニックネーム  2012/03/08(木) 21:00:04
  次の日
  福は早めに新の家に訪れた
  ピンポーン・・・
新「ふぁ〜い」
  扉が開くと寝ぼけ顔の新が現れた
新「早かったね・・」
福「楽しみでつい・・・」
新「じゃあ、とりあえず僕の部屋に行こう」
  そういうと新は、部屋に案内した
新「まだママがいるから、普通に遊ぼう?」
福「うん、わかった」
  二人はしばらくゲームをして遊んだ
  すると新の母親が部屋に顔を出した
母「福くん、いらっしゃい
  ママは今から出かけるけどゆっくりしていってね」
福「はぁ〜い」
  すると、新の母親はすぐに出かけた
福「行っちゃったね」
新「うん・・・・」
  二人の間にしばらくの沈黙が流れた
新「・・・・・はじめる?」
福「・・・ぅん」
  二人ともいざとなると、恥ずかしくなってしまったのだ
新「じゃあ、まず裸になろっか?」
福「ぅん・・・・えっ!?」
新「だって、服脱がないとできないじゃん」
福「そうだけど・・・」
新「僕も脱ぐからさ」
  そういうと新はさっと裸になってしまった
  そこには福も見慣れた小さなものが付いていた
福「ぅん・・・・・」
  福は上だけ脱ぐと、手を止めた
  福は下を脱ぐのをためらっていた
  その理由は、股間を見られるのが恥ずかしいからだけではなかった


297  ニックネーム  2012/03/08(木) 21:01:16
新「もう!ほら早く!!」
福「うわっ!」
  まごついている福にしびれを切らせた新は福に飛びついた
  新は福に馬乗りになって下を脱がそうとしている
新「福が自分で脱がないなら、俺が脱がす!」
福「ちょっ!?」
  新が福のズボンに手をかけると、福も精いっぱいに抵抗した
  しかし福の抵抗が裏目に出た
福「ひゃぁっ!?」
  福が激しく動いたため、新の手が福の股間をつかんでしまったのだ
  つかんだ瞬間、新は福の顔を見た
新「福・・・これって・・・」
福「・・・・・」
  福は顔を真っ赤にして背けた
  福は股間を固くしてしまっていたのだ
新「えっちなこと考えてたの?」
福「だってこれから・・・・するんでしょ?
  それ考えたら・・・こうなっちゃった」
新「福、はずかしがっちゃってかわいい」
福「そんなこと言わないでよ!」
新「ほんとのことなんだもん!
  ・・・・それじゃあ、そろそろ始めるよ?」
  新は福の返事を待たずに、福の股間をパンツの上からゆっくりと揉み始めた
福「やぁぁん・・んんんぅ」
  福は他人からの初めての刺激に悶えた
  新が揉んでいくと、だんだんと固さを増していった
新「また固くなってくよ?」
福「ぅぅんんん、はぁぁぁああ」
  福は言葉にならない声で返事をした
新「そろそろ、パンツ脱がすね?」
  新は福の上から降りるとゆっくりと福のパンツをおろしていった
福「あ・・・ぃやぁ・・・」
  福は言葉では抵抗したものの
  体は全く抵抗を見せず、無意識に腰を上げて脱がしやすいようにしていた


298  ニックネーム  2012/03/08(木) 21:02:07
  新が福のパンツを脱がすと
  そこにはかわいらしく立ち上がったものがあった
福「あんまり見ないでよぉ」
新「恥ずかしがることないよ、ほら」
  そういうと新は、腰を突き出して福に見せた
福「新も、おっきくなってる・・」
新「福のこと見てたら、なっちゃった」
  新は、はにかみながら言った
  福はおもむろに新のものに手を伸ばした
新「あっ・・」
  福が新のものを揉むと、新は反射的に腰を引いた
福「新だけずるい!僕のも触ったくせに!!」
新「・・・わかったょ
  じゃあこうしよう?」
  新は福と逆向きに寝た
新「こうすれば二人でできるでしょ?」
  そう言いながら福のものをいじり始めた
福「あっんんぅ」
  福は喘ぎながらも負けじと新のものをいじった
新「はぁぁんんっっ」
  しばらく部屋の中には二人の喘ぎ声が響いていた

299  ニックネーム  2012/03/08(木) 21:02:52
  二人の息が激しくなったころ、新が次の行動に出た
  いきなり福のものを口に含んだのだ
福「!?!?!?」
  いきなりの行動に福は驚いて手を止めた
福「ちょっ、汚いよ!」
新「汚くないよ、福のだもん」
  そういうと新は舌を激しく動かし始めた
福「ぃああああんんっっ、はぁああぁあんん!!」
  初めての感覚に福は目の前が白黒とチカチカした
  福の体が痙攣してくると、新は口を離した
新「福、大丈夫?」
  新は心配そうに聞いた
  福は息を荒くしながらも、新の問いかけに頷いた


300  ニックネーム  2012/03/08(木) 21:03:50
福「はぁ、はぁ・・・
  こんなことどうして?」
新「本に書いてあったんだもん、舐めたらすごく気持ちいいって
  気持ち良くなかった?」
福「それは・・・体験してみればわかるよ!」
  福は新のものにしゃぶりついた
新「!!!ぁんっ!」
  新はいきなりの快感に体をよじらせて逃げようとした
  が、福は意地でも離れようとしなかった
新「福!はぁぁんっ、やばいって!!
  なんか、んんんっっ出ちゃ・・・!!」
  新が言い終わる前に体が痙攣した
  そして福の口に液体が流れ込んできた
福「んんんっ!?」
  福はいきなり入ってきた液体を手の上に吐いた
福「なにこれ?」
新「ふぅふぅ・・・
  たぶんそれが白いおしっこだと思う」
福「でも白くないよ?」
新「えっ?」
  新は体を起こして福の掌を見た
新「ほんとだ・・・
  やっぱり大人にならないとでないのかなぁ」
福「えっ、そうなの?」
新「ぅん、そうみたい、本に書いてあった」
福「そうなんだ・・・」
  福は残念そうに掌を見て、ティッシュで液体を拭きとった
新「じゃあ、今度は福の番ね」
福「なにが?」
新「まだ福、気持ちよくなってないじゃん」
福「そうだけど・・・」
  福はまた恥ずかしそうにしていた
  そんな福を見て、今度は新が福の股間にしゃぶりついた



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