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鈴木福くんのエロ小説
1
高木護
2011/07/04(月) 20:59:56
とそのとき、友樹がびくんと動いた。
「マルモ、おしっこでる。トイレ行かせて。」
俺にはピンときた。それがおしっこではなく精子だということを。
「おしっこじゃないんだよ。このまま俺の口の中に出してごらん。」
「だめ、やめて。マルモ。出ちゃうよ。出ちゃうよ。・・・あっ・・・・・・・。」
俺の口の中に、なま暖かい、どろっとしたものが広がった。友樹の精子である。
生まれて初めて口にした精子である。俺はそれを友樹のおなかに吐いた。
2
笹倉友樹
2011/07/04(月) 21:01:00
マルモ、やめて。はずかしいよぉ。
3
名無しの権兵衛
2011/07/05(火) 23:45:14
福君はだめだろ・・・
まだ若すぎだし、精液でなくね!?
まぁ少し萌えるけど・・・
4
名無しさん
2011/07/06(水) 06:40:23
ピンコさん(阿部サダヲ)が福くんにエッチいことをする小説はどうよ?
5
名無しさん
2011/07/07(木) 21:18:58
ピンコさんと福くんがエッチする小説キボンヌ
6
名無しさん
2011/07/07(木) 21:27:59
福クンがピンコさんにご奉仕するシーンキボンヌ
7
名無しさん
2011/07/11(月) 00:04:49
薫と友樹の、ベットシーン
友樹:お姉ちゃん、寂しいよ〜
薫:お姉ちゃん抱きつけば、大丈夫だよ
友樹:ウン。・・・何だか気持ちい!
薫:友樹のオチンンチン、固くなっちゃたね。
友樹:ごめんなさい・・・
薫:いいの、そうしたら薫のワレメに当てるのよ!
友樹:わかった。お姉ちゃん、オチンチン当てるね。
・・・友樹のオチンチンが、ワレメを刺激する。
薫:気持ちい〜。友樹、パンツ脱いで。お姉ちゃんも脱ぐから。
友樹:はずかしいよ!マルモに見つかったら大変だよ。
・・・薫が、友樹のパンツに手を入れる。
薫:どう、気持ちいでしょ!
友樹:ハア・ハア。もうダメ!
・・・2人が、パンツを脱ぎ始める
8
名無しさん
2011/07/11(月) 00:13:56
いいね
続きを希望
9
名無しさん
2011/07/11(月) 10:53:40
薫:友樹、シャツも脱いで。
友樹:分かった。お姉ちゃん、上から乗るね。
薫:うー重たいよ、友樹が下になって!
友樹:はーい、何だか不思議だね。
薫:友樹の体、柔らかくて気持ちい。
友樹:僕も、気持ちいよ。
・・・薫と友樹の頬が、密着する。
薫:友樹のオチンンチンを、薫のワレメに入れるのよ。
友樹:お姉ちゃん、入れるね。痛くない。
薫:ちょっと痛いけど、気持ちいよ!
友樹:ハアハア、お姉ちゃんもうダメ。
薫:大丈夫、そのまま腰を動かして。
友樹:お姉ちゃん、大好き。
薫:友樹、最高! アーアー、もうダメ。
友樹:大丈夫? オチンチンが、痺れてきちゃった。
薫:その調子、もっと続けて! ウーーー、イク。
友樹:ウ・ウ! オチンチンが、ピクピクしちゃった。
薫:友樹、良かったね。大人になれたんだよ。
友樹:お姉ちゃん、疲れちゃった。
薫:一緒に、寝よう。
・・・裸で抱きついたまま、2人が眠りにつく。
10
名無しさん
2011/07/11(月) 12:51:37
ふざけてるのか?
女はいらん!
11
名無しさん
2011/07/12(火) 20:19:41
ムック:お前ら、エロいぞ!
12
名無しさん
2011/07/15(金) 00:58:57
<翌朝>
マルモ:お前ら、裸で何してるんだ!
友樹:良く分からないけど、気持ち良かった。
薫:友樹は、大人になれたんだよ。
ムック:Hしてた。
マルモ:エー
・・・裸で、マルマルモリモリを踊りだす。
13
名無しさん
2011/07/24(日) 22:53:01
もっと書いて
14
何歳
2011/07/25(月) 21:28:38
エロエロもりもり みんなするーよ!
15
鈴木福
2011/08/25(木) 10:12:00
なんだろう、このサイト〜Σ(ノд<)
16
名無しさん
2011/08/25(木) 17:01:57
まだ7歳なのに「イク」なんて言葉を口にするわけないだろう、どこで覚えるんだ?
17
名無しさん
2011/08/25(木) 17:16:45
マルモもHに追加
そして、ムックにも見つかってしまい
4P編、続き求む
18
名無しさん
2011/08/26(金) 05:12:43
薫;このままマルモが帰ってこなかったらどうする?
友樹;その時は・・・お姉ちゃんと結婚する
薫;ほんと?じゃあ結婚した時の練習しとく?
友樹;うん
薫;じゃあ友樹のおちんちんを私の・・・しまったムックがいるんだ!
友樹;お姉ちゃんムックは犬だから大丈夫
ムック;う・・・ん
薫;そしたら友樹のおちんちんをここのワレメに入れて
友樹:ウン
2人見事合体
友樹;お姉ちゃん気持ち良いねー
薫;ほんとだね
友樹;僕お姉ちゃんのこと、大好きだよ
薫;私もよだよ
薫;あ、友樹このことほかの人には秘密だよ
友樹;うんわかったこれからも一緒にいようね
薫:ウン
2人切り離し
薫:あ、もうマルモが帰ってくる時間だ!友樹急いで着替えて
友樹;わかった
ドアノックの音
マルモ;ただいま
薫@友樹:おかえり
こうして2人は姉弟の仲をより深めたのだった
19
名無しさん
2011/08/26(金) 20:13:17
さっき愛菜ちゃんと2人でテレビに出てました
20
名無しさん
2011/08/26(金) 22:52:50
だれでもよいので続きを!
21
NO.1
2011/09/11(日) 23:13:05
誰か続きを書いてこのレスを盛り上げよう
22
名無しさん
2011/09/11(日) 23:19:21
ok
今考え中
23
えええ
2011/09/16(金) 20:46:41
キモイ
24
名無しさん
2011/09/16(金) 21:49:46
福ちゃんがピンコさんに犯されてる小説キボンヌ
25
名無しさん
2011/09/29(木) 02:38:05
みなさんもっこりまたあした
26
名無しさん
2011/10/25(火) 17:49:30
エロイナアーー
27
名無しさん
2011/10/25(火) 17:50:11
ああああいってしまうーーうう
28
るるる
2011/10/25(火) 17:50:39
29
名無しさん
2011/10/25(火) 17:52:48
友樹:いまおねえタンと○○してたんだ♪
30
名無しさん
2011/10/25(火) 17:53:34
薫:いわないで○○のことは
31
名無しさん
2011/10/25(火) 17:55:19
友樹:マルモねえおきてに、「えろはOK」って書いて
32
ま
2011/10/25(火) 20:46:19
えろはok?
・・・エロはおk。
33
キボンヌ
2011/11/01(火) 18:16:15
マルモ「おまえら、風呂入るぞ」
薫 「友樹!私たちも服脱いじゃおう!」
友樹 「うんっ!」
マルモ「友樹、薫の裸みてもちんちん勃たねえのか?俺なんかビンビンだぞ!」
友樹 「勃たないよお。でもなんでお姉ちゃんはおちんちん生えてないの?」
マルモ「友樹、でも薫はお股に穴が空いてるんだぞ」
友樹 「見せて!見せて!」
薫 「マルモ、なんか恥ずかしいよお」
友樹 「すげ〜 ほんとうにあいてる なんで空いてるの? マルモ?」
マルモ「それは 友樹のおちんちんをいれて子供を産むためだ」
友樹 「すげ〜 おねぇちゃん いれていい?」
薫 「だめにきまってるでしょ・・・・」
友樹 「いいでしょ お願い!!」
薫 「しょうがないなぁ・・・」
薫 「さいしょはおちんちんを舐めて 入りやすくするんだよ・・・」
友樹 「ウソ!!そうなの 」
薫 「舐めるね ピチャピチャ・・・・」
友樹 「おねぇちゃん・・きもちいいよ・・・なんか出ちゃう・・・・
薫 「まだ早いよ」
友樹 「でちゃう〜〜 ビュビュ」
薫 「もうだしちゃったの?」
友樹 「なにこれ?おしっこじゃないよ?」
薫 「これはね・・・たしか精液っていって 子供を産むためのもとだよ」
友樹 「そうなんだ・・・ ぼくの精液なんだ・・」
薫 「おまた なめて・・・」
友樹 「わかった・・・ピチャピチャ」
薫 「きもちいいよ 友樹・・・」
薫 「お股におちんちんいれると子供ができるんだよっ」
友樹 「そうなの!! うん いれてみる」
薫 「おちんちんいれるよ・・」
友樹 「うん」
薫 「おちんちんがはいっていく・・・」
友樹 「おねぇちゃん きもちいいよ・・・」
薫 「友樹 きもちいいね・・・」
友樹 「うん」
薫 「腰をうごかすの・・・・」
友樹 「こう?」
薫 「きもちいい!!」
友樹 「おねぇちゃん またでるよ!!」
薫 「出していいよ」
友樹 「出るっ・・ ビュビュ」
薫 「双子できるといいね・・・」
友樹 「うん!!」
34
キボンヌ
2011/11/01(火) 18:18:29
マルマルモリモリ〜みんな食べるよ〜 ツルツルテカテカ 兄弟のあそこー(殴
(マルモ置いてきぼりだがまぁいい・・・大丈夫だ問題ない!
35
名無しさん
2011/11/07(月) 23:52:13
もっと
36
名無しさん
2011/11/08(火) 20:46:21
鈴木福様の○液が飲みたい・・・
37
名無しくん
2011/11/10(木) 17:10:05
福君って精液でるの?
38
いないな
2011/11/13(日) 22:33:38
ともきのエロ
男子「おい」
と「なに」
男子「ともき ちんこだせ!」
と「嫌だ」
男子「ならば無理やり」
と「た・・たすけて」
パンツに手をつこむ
と「ハァハァハァ」
と「もっと触って」
男子「シシシ」
と「あーーーーーん」
と「ハァハァ」
男子「もっと」
と「あーーーーーーん」
ビチョ
男子「なめてやる」
と「うん」
ペロペロ
と「あん・あん・あん」
ペロペロ
と「あん・あん・あん」
続く・・・・
第2話「ともきと薫」
39
名無しさん
2011/11/13(日) 22:50:55
続き見たいです
薫より男の子との絡みがいいです。
40
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:32:11
初心者ですけど読んでください<(_ _)>
<設定>
翔太――鈴木福と同級生
幼稚園のころから一番の親友
勝―――翔太の兄
中学一年生
福くん目線で書きます
41
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:33:24
<本編>
今日は金曜日
今日頑張れば明日は休みだっ♪
福は、うきうきしながら学校に登校した
翔太「福くん、おはよう!」
福 「あっ、翔太くん!おはよう!」
翔太「あのさ、今日うちに泊まりに来ない?
お母さんたちは用事があっていないんだ
お兄ちゃんはいるから面倒はみてくれるし」
福 「ほんと!?
ちょうど仕事ないから行きたい!」
翔太「じゃあ決まりだね!
学校が終わったら福くんの家に迎えにいくから」
福 「わかった!」
たのしみだなぁ・・・
その日の学校はあっという間に終わった気がした
42
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:33:58
ピンポーン・・・
福 「はーい」
ガチャ
翔太「迎えに来たよ」
福 「早かったね
今荷物持ってくる」
こうして二人は今夜のことを話ながら翔太の家に向かった
43
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:34:25
ガチャ
翔太「勝にぃ、帰ったよー
福くんも連れてきたよ」
勝 「おかえり」
福 「おじゃましまーす」
勝 「おっ、福くん!
ひさしぶりだね、今日はゆっくりしていってね」
福 「はーい」
翔太「じゃ、僕の部屋でゲームしよ」
勝 「その前に風呂に入ってこい
その間に晩飯作っとくから」
翔太「はーい、福くん一緒にはいろっ!」
福 「うん!」
二人は着替えをもって風呂に向かった
44
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:35:11
二人は隠すこともなく服を脱いでいった
福 「わーっ、ひろーい!」
翔太「でしょ、
お兄ちゃんとはいっても全然窮屈じゃないもん」
福は風呂の大きさに驚いていた
翔太とは親友だったが、家に来るのは初めてだった
翔太「ねぇ、洗いっこしない?」
福 「いいよ、じゃあ僕から洗ってあげる♪」
福は翔太の背中を一生懸命に洗った
翔太「ありがとう、交代っ」
翔太も福の背中を洗った
そして・・・・・
翔太「こっちむいて、前も洗ってあげるから」
福 「えぇ〜(汗)前はいいよ」
翔太「遠慮しないで、ほら」
福は前も洗われることになった・・・
45
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:35:39
翔太「福くんのおっぱい、かわいいね」
福 「もうっ、そんなとこ見ないでよ」
翔太「ここもかわいいね」
そういって翔太は福自身を握った
福 「あぁっ!ちょっ・・ちんちん触らないで・・」
しかし翔太は揉み始めた
福 「あっ、んんっ、ねぇ・・ちょっとやめてよ・・・」
そしてついに福のものに変化が現れた
翔太「あれ?福くんのちんちん、おっきくなってるよ」
福 「あっ、ほんとだ・・・」
翔太「もしかして、気持ちよかった?」
福 「わかんない」
翔太「ならっ」
翔太はさらに揉み続けた
福もだんだんと抵抗するのをやめ、ついに座り込んでしまった
福 「翔太くん・・なんか、んんっ、おかしいよぉ・・」
翔太「もっと気持ちいいことしてあげる・・・」
そういうと翔太は、福のものの皮をむいて中を触りはじめた
福 「ああああっっ、ダメっ、そこは、ぃや、ああああああっ」
福は射精はしなかったものの、痙攣して気を失ってしまった
46
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:36:15
福が気がついたときには脱衣所に裸で寝ていた
翔太「大丈夫?なんかごめんね・・・」
福 「大丈夫、ちょっとびっくりしただけ」
その時勝が二人を呼んだ
勝 「おーい、晩飯できたぞー」
翔太「だって。服着て食べにいこ」
福 「うん!メニューは何かなぁ」
二人は大急ぎで服を着てリビングにむかった
47
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:39:05
今のところ書いてるのはここまでです。
どうですか?
この次は福×勝を書こうかなと思っています。
おもしろくない場合はやめるつもりなので
感想を聞かせてください。
48
名無しさん
2011/11/16(水) 08:51:37
楽しみだなー
49
名無しさん
2011/11/16(水) 11:07:54
最高です。人物設定が絶妙ですね!
もう少しゆっくりな展開でもいいかと思います。
福くんの台詞は福くんらしくエレギュラーな感じで読むと
リアル感出ますね
50
名無しさん
2011/11/16(水) 12:44:32
http://www.youtube.com/watch?v=6YCdPHdhwS0
鈴木福くん「チンチン」発言
51
ニックネーム
2011/11/16(水) 18:23:00
感想ありがとうございます
これからも少しずつ書いていこうと思います
実は自分学生で、来週からテストなのです(・。・;
なのでしばらくupできないかもしれませんが
ご了承ください<(_ _)>
52
ニックネーム
2011/11/18(金) 00:41:44
福 「わぁー、ハンバーグだ!
おいしそう!
いただきまーす!」
翔太「いただきまーす」
福と翔太はハンバーグにかぶりついた
勝 「どう?」
福 「すっごくおいしい!!」
勝 「よかったぁ」
二人はよほどお腹が減っていたのかがっつくように
ハンバーグを食べていった
勝はそれを嬉しそうに眺めていた
福 「ごちそうさま
お腹、いっぱーい♪」
翔太「僕もーっ!
ねぇ、このあと何する?」
福 「最初に言ってたゲームしようよ!」
翔太「いいね
じゃあ、僕の部屋にいこ?」
勝 「うるさくするなよ
俺も部屋で宿題しないといけないんだから」
翔太「わかってるよ」
そういって二人は翔太の部屋に向かった
53
ニックネーム
2011/11/18(金) 00:42:40
福 「また負けたぁ」
翔太「福くんが弱いんだよ(笑)」
福 「だって初めてなんだもん
少しは手加減してよ」
翔太「手加減してるつもりなんだけどな(汗)」
二人がにぎわっている中、勝は隣の自分の部屋で
宿題を黙々と進めていた
勝 「ちくしょー、小学生は気楽でいいよなぁ
中学生になってから勉強難しすぎだろ」
勝がしばらく宿題に集中していると
隣の声が聞こえなくなった
勝 「どうしたのかな?」
勝は少し心配になり隣の部屋を見に行った
54
ニックネーム
2011/11/18(金) 00:44:27
勝 「おーい、どうしたぁ?って
ねてるし・・・」
福と翔太は眠ってしまっていた
ゲームは電源が入ったままになっていた
どうやら途中で体力が尽きてしまったようだ
勝 「仕方ねぇな・・・
布団ひいて寝かせるか」
勝は布団を二枚ひくと翔太から布団に寝かせた
そして次に福を寝かせるために福に近づいた
勝 「福くん、かわいいなぁ
弟を翔太と交換したいくらいだ」
なんて冗談をいいながら福を抱き上げて布団にむかった
福 「・・・・んぅ、あ、あれ?ここは?」
勝 「ごめん、起しちゃったね」
福 「そっか、ゲームの途中で寝ちゃったんだ・・・
ありがとう、勝お兄ちゃん」
勝 「いいよ、それじゃおやすみ」
そういって布団に寝かせて勝が部屋を出ようとしたときだった
福 「勝お兄ちゃん、寝るまでここにいてくれない?」
勝 「(宿題は明日でもいっか・・)もちろんいいよ」
こうして長い夜がはじまった・・・・
55
名無しさん
2011/11/18(金) 01:18:19
終わった?
56
ニックネーム
2011/11/18(金) 17:51:42
もう少しこの設定で続けるつもりです
長すぎますか?^^;
57
名無しさん
2011/11/19(土) 20:03:42
そんなことないです!!
福君をもっと犯しちゃってください!!
よろしくお願いします^^
58
名無しさん
2011/11/19(土) 21:21:51
福君をもっと萌え萌えさせてください
59
名無しさん
2011/11/19(土) 23:17:05
福君多分でべそ
60
名無しさん
2011/11/19(土) 23:17:44
福君でべそ
61
ニックネーム
2011/11/20(日) 12:40:35
福が眠りにつくまでは10分とかからなかった
勝 「寝顔もかわいいなぁ
それにくらべて翔太は・・・」
翔太は口を大きく開けてよだれを垂らして寝ていた
勝はふと、悪い好奇心がわいてきた
勝 「福くんのちんちんって、どんなだろう?
・・・・今なら見れるよね」
勝はゆっくりと福の股間に手を伸ばした
最初はズボンの上から触ってみた
勝 「さわっちゃった・・・
大きさはやっぱり翔太とかわらないぐらいか」
そしてついにゆっくりとパンツの中へと手を入れた
62
ニックネーム
2011/11/20(日) 12:41:29
勝 「やっぱり小さいなぁ、それにやわらかい・・・」
勝は感触を楽しむようにゆっくりと揉んでいく
するとだんだんと変化が現れた
勝 「福くんの、おっきくなってきた
・・・あっ、俺のもヤバい・・・」
福のものが大きくなったのを感じると
勝のものも反応してきた
勝 「ここでやっちゃってもいいよね?」
勝は福のものを触りながら自分のものをしごき始めた
勝 「やばっ、めっちゃきもちいい
はあ、はあ、あっ・・・うっっ」
勝は20回ほどしごいただけでイッてしまった
63
ニックネーム
2011/11/20(日) 12:42:27
勝 「こんなに気持ち良かったのはじめてだ・・・・
早く片付けないと」
勝は自分のだした精を処理するために一度部屋をでた
その時福は夢を見ていた
しかしそれは、触られていた影響か、風呂でされたことだった
福 「やっ・・翔太くんやめて、また、あっ・・おかしくなっちゃう
だめっ!なんか出ちゃうっ・・ああ・・あああああっっ・・・」
福が夢から覚めた時は、下半身に異常がおきていた
福 「はっ、なんだ夢か・・・・・あれっ冷たい?もしかして・・・
やっちゃった・・・・・」
そう、福はおねしょをしてしまっていた
福 「どうしよう、もう小学生になったのに」
福はショックで呆然と立ち尽くすしかなかった
だから周りの音なんて耳に入ってこなかった
そこに勝が戻ってきた
64
ニックネーム
2011/11/20(日) 12:43:09
勝 「あれっ?福くんどうしたの?」
福 「勝お兄ちゃん・・・ヒック・・ごめんなさい
僕・・おねしょ・・・しちゃった・・・グズッ」
勝 「あぁ・・・大丈夫!
俺なんか小学校卒業してからもおねしょしてたから(笑)」
福 「・・・ほんとぉ?」
勝 「そう!だから気にすんなって
片づけはしてあげるから」
福 「うん!」
勝 「とりあえずは布団だな」
そういうと勝は布団を洗濯機へ放り込んで戻ってきた
勝 「で、次は服だな
とりあえず、服を脱ごうか」
勝は内心興奮しながらも服を脱がせ体を拭いていた
福 「勝お兄ちゃん、はずかしぃ」
勝 「仕方ないだろ、ちゃんと拭かないと風邪ひくんだから」
福 「でも・・・あっ、いや、ちんちんは触らないで・・・あんっ・・・
自分で拭くから・・・」
勝 「そうか・・・じゃ、風呂にはいってきれいになったほうがいいな」
勝は風呂の準備をして、福は風呂にはいった
勝は準備をしながらも福のさっき異常な反応を気にしていた
65
ニックネーム
2011/11/20(日) 12:43:44
福 「勝お兄ちゃん、あがったよ」
勝 「そうか、でも布団がないからなぁ」
勝はふと時計に目をやった
時計は深夜3時を過ぎていた
福 「僕、勝お兄ちゃんと寝たい!」
勝 「福くんがそれでいいならいいけど」
それを聞くと福は勝の部屋に走っていき布団にはいった
福 「あったか〜い!早く寝よ?」
勝 「そうだね」
勝にはある考えが頭の中をかけめぐっていた・・・
66
名無しさん
2011/11/20(日) 13:49:26
素できもい
67
名無しさん
2011/11/21(月) 15:10:15
頑張ろう!
68
名無しさん
2011/11/22(火) 00:55:22
ある考えとは?
69
ニックネーム
2011/11/22(火) 14:30:13
勝 「どうしておねしょしちゃったの?」
勝は布団に入りながら福に聞いた
福 「夢で翔太くんにちんちん触られたの
それで変な気持になっておきたら、おねしょしちゃってたの
お風呂で翔太くんにおんなじことされたからかなぁ」
勝 「えっ!?翔太にそんなことされたの?」
福 「うん・・・そのときも変な気持になった」
勝 「それって気持ちよかったんじゃない?」
福 「わからない・・・」
勝 「じゃあ、もう一回やってみる?」
福 「えっ?・・・・あっっ、勝お兄ちゃん?」
勝はズボンの上から福のものを揉み始めた
勝 「大丈夫、怖くないから
気持ちいはずだよ」
福 「やだっ!!」
福は足をつっぱって勝と間をあけた
勝 「でも福くんは拒否できないんだよ」
福 「えっ?」
勝 「ほら」
勝は福に携帯の画面を見せた
そこには、下半身を濡らして泣いている福と
股間を拭かれ感じている福が写っていた
福 「なんで・・・」
勝 「ね?このことをバラされたくなかったら
俺のいうことを聞くしかないんだよ」
福 「・・・・・・・」
福には選択権がなかった
70
ニックネーム
2011/11/22(火) 14:30:59
勝 「じゃあとりあえず全部脱ごうか
大丈夫、気持ちいいことしかしないからさ」
福はゆっくりと上を脱ぎ始めた
そしてパンツ一枚になった
勝 「パンツ姿もかわいいね」
福 「ねぇ・・・何するの・・・?」
勝 「少しずつ教えてあげるよ」
そう言いながら勝は福のパンツの中に手をいれた
福 「あっ・・・んんっ」
勝 「これぐらいで感じてちゃまだまだだよ」
すると、いきなり福のパンツを脱がした
勝 「ほら、少しだけど大きくなってるよ
これは気持ちいい時になるんだよ」
福 「気持ちよく・・・・・ないもん」
勝 「正直じゃないなぁ
それじゃあこれはどうかな?」
71
ニックネーム
2011/11/22(火) 14:31:36
勝は福の皮を少しずつめくっていった
福 「あああっっ!!いやっ・・・それは、やめてっ・・・」
福のあまり空気にさらされることのないピンクの部分があらわになった
そして一段と大きさを増していく
勝 「そんなこと言いながらおっきくなってるじゃん
やっぱり気持いいんだね?」
福 「これがっ・・・んんっ・・・気持ちいいの・・・?」
勝 「そう、だからこんなに大きくなってるんだよ
もっと気持ちいいことしてあげるよ」
福 「・・・・・・・」
福は少しずつだが勝の術中にはまっていった
少しずつ気持ちいいことに引かれていった
72
大魔神
2011/11/23(水) 14:01:02
頑張って
73
名無しさん
2011/11/23(水) 19:12:05
2,3年経ったら「早くチンチンを揉みた〜い!」
とか言ってそう。
74
変態人間エロ
2011/11/23(水) 19:18:59
チンコ揉〜まれて生きる〜
俺たち変〜態〜人間なのさ〜♪
75
名無しさん
2011/11/23(水) 20:27:05
おもろいな!(笑)
76
名無しさん
2011/11/23(水) 20:41:34
もうご存知かと思うが,チンさむロードに出たときの話です。
宮川:「チンさむって意味わかります?」
福:「えぇっと…。チンチンがフルフルってなる!(照)」
宮川:「チンチンて言うてもうたな。それやったら,チンフルでしょ?
ジェットコースターとか乗ったとき,ふわってなるやん!これがチンさむや。絶叫系好き?」
福:「好きですよ。だって、チンかゆになるから…。」
宮川:「チンかゆ?かゆくなっちゃうの?」
福:「周りの友達はそう言ってます。」
ここからは、自分の勝手な妄想話です。
宮川:「ところで、大胆なこと聞くけど,チンチン揉んだことある?」
福:「ないです。でも,興味あるから教えてください。」
宮川:「チンチン揉むと,気持ちよくなって、白いものが出て来んねん!」
福:「後で、やってみます。」
このあと,何事もなく仮面ライダーピザを演じるのであった…。
初心者なので、ストーリー下手かもしれません。
77
ニックネーム
2011/11/23(水) 21:50:28
感想ありがとうございます。
金曜日で試験も終わるのでもう少しペースアップ
できると思います。
でも、12月2〜5日は修学旅行なので
その期間はまたUPできなくなります。
そこんとこよろしくです。
これからも応援してください!
78
名無しさん
2011/11/24(木) 23:14:18
鈴木福くんの息子どうよ?
79
ニックネーム
2011/11/25(金) 15:53:09
勝は顔を福の股間に近付けた
福 「えっ?なに?」
勝 「さっきよりも気持ちいいことしてあげるんだよ」
そういうと、大きくなっているが小さいものを一気に口に頬張った
福 「あああっっ!!そんなとこ・・・んんっ・・・汚いよ・・」
勝 「そんなことないよ
こんなに綺麗なちんちん、見たことないよ」
福 「だって、あっ・・おしっこが出るとこだよ・・・?」
勝 「そうだよ、福くんのおしっこの味がしておいしいよ」
すると勝は、福のちんちんの皮の間に舌をすべらせた
福 「はあああっ!なんか・・・やっ・・おかしいよ・・・
ジンジンするよぉ・・・・・いあああっっっ!」
福は痙攣をおこしてぐったりとしていた
勝が口を離すと、透明だがドロッとした液体が少しでてきた
勝 「やっぱり白くはないか・・」
福 「勝お兄ちゃん、僕・・・どうなっちゃったの?
ちんちん、こわれちゃったの?」
勝 「違うよ、男の子ならみんなこうなるんだよ
気持ち良かったでしょ?」
福 「・・・・・・ぅん」
勝 「よかった、じゃあ他のこともやってみる?」
福 「まだ気持ちいいことあるの?
やってみたい・・・かも」
福は完全に勝の手に落ちてしまった
勝 「じゃあちょっと待っててね」
勝は部屋の隅に置いてある小さな箱に手を伸ばした
そこから取り出したのはトロトロとした液体のはいったビンだった
80
ニックネーム
2011/11/25(金) 15:54:17
福 「なにそれ?」
勝 「今からすることに必要なんだ
ちょっとハイハイするみたいなかっこうして」
そう言われると福は素直に従った
勝は液体を福のお尻に垂らした
福 「ひあっ!冷たい!」
福は液体の冷たさに体をよじらせた
勝 「ちょっと我慢してね」
そういうと福のまだピンク色の蕾に人差し指をゆっくりいれた
福 「へっ?ああっ・・・なに・・これ・・・?」
勝 「最初は気持ち悪いかもしれないけどすぐ気持ちよくなるから頑張って」
勝は人差し指で蕾を少しずつほぐしていった
そして2本目、3本目と指を増やした
福 「はぁ、はぁ、なんか空気がお尻の中にはいってくるよ・・・」
勝 「少し体制を変えようかな」
そういうと赤ちゃんのおむつを替える時のような格好にした
福 「この格好はずかしぃ・・・」
勝 「そんなことないよ、かわいいよ
ほら、こうすると福くんのお尻の中が丸見えだよ」
そういって指で福のお尻をひろげた
福 「やっ・・・んんん・・」
勝 「じゃあ、もうちょっと気持ちいいことしようか」
勝は人差し指をグッと奥におしこんだ
福 「いやっ・・・お腹の中がぐちゅぐちゅされてる・・・
なんか変な気持・・・・」
勝 「今から気持ち良くなるよ
ここら辺かな・・・?」
勝はあるポイントを指で探った
勝 「あ!あった」
福 「ああああああああっっ!!!
なにこれっ・・・?お尻がおかしいよ・・・」
福はビクンと体を震わせた
勝 「どう?気持ちいいでしょ?」
福 「うっ、うん!すごくきもちいいよぉ!」
福はこの快感に溺れてしまった
これも勝の計画通りだったが、予想以上の反応にびっくりしていた
81
ニックネーム
2011/11/25(金) 15:55:09
勝 「それじゃあ、そろそろ俺も気持ち良くしてもらおうかな?」
勝はズボンとパンツをゆっくりと脱いだ
そこには大きくなり先っぽだけ皮がむけ、毛が生えかけたものがぶら下がっていた
福 「わぁ〜!!おっきい!」
勝 「そんなことないよ
福くん、俺の舐めてくれない?」
福 「えっと・・・うん、いいよ」
福は口いっぱいに勝のものを頬張った
福 「ほお?ひおひいい?(どお?気持ちいい?)」
勝 「うん、すっごい気持ちいいよ
でも、もっと気持ちいいことしたいな
福くん、一緒に気持ち良くならない?」
福 「一緒に?どうやるの?」
福は口の周りのよだれを袖で拭きながら聞いた
勝 「さっきの格好になって」
それを聞くと福は赤ちゃんの体制になった
勝 「最初はちょっとキツいかもだけど、我慢してね」
そういうと勝は福のお尻にちんちんを押し付け、
ゆっくりと蕾に入れていった
福 「んん・・あああ・・・」
勝 「だいっじょう・・ぶ?」
福 「ぅん・・・大丈夫・・んんっっ・・・つづけて」
そしてとうとう勝のものが根元まで入ってしまった
勝 「動くね?」
勝は腰を前後にスライドした
福 「ああああっっ!!!これっ、すっごく気持ちいい・・・」
勝 「くっ、締め付けが・・・強すぎる・・・
これじゃあ・・・もうっ」
そして勝が絶頂に至る時・・・
福 「あはんっ、またお尻の奥がきもちいいよぉ
ちんちんがジンジンする・・・・」
勝 「もう我慢できない・・・ああっっ!くっ!!!」
勝は福の中でイッてしまった
福 「お腹の中が熱いよぉ・・・僕も・・・もう・・・
ああああああっっっ!!!」
福も透明な液を出して果ててしまった
82
ニックネーム
2011/11/25(金) 15:55:53
勝はちんちんをゆっくり福のお尻から引き抜いた
そこからは白く濃いものが流れだ出した
勝 「はぁはぁ・・・・どうだった?」
福 「・・・・すごく・・・・気持ちよかった・・・けど・・・
すっごく疲れた・・・(笑)」
勝 「ごめんね、中に出しちゃって」
福 「何を出したの?」
勝 「そっか、まだ教えてなかったね
これは精液っていうんだ
これには小さな精子がいっぱいはいってて赤ちゃんの素なんだ」
そう言いながら福のお尻に指を入れて液を掻き出した
福 「そうなんだ・・・」
福は自分の出した透明な液を見ながら不安そうに言った
勝 「福くんのはまだ白くないけど
大きくなったら白くなるんだよ」
福 「ほんとぉ!?よかった」
福は満面の笑みで答えた
勝は福のお尻の処理をし終わると
福のお腹に垂れた液を拭きとった
勝 「さっ、そろそろ寝ようか」
福 「うん!疲れたからもう眠いよ」
そういうと福はすぐに眠りについた
勝 「寝るの早いな・・・
てか、全裸のままねるなよ・・・」
勝は自分のズボンをはくと
福の服を着せて布団にはいった
83
ニックネーム
2011/11/25(金) 15:59:56
とりあえず福×勝編が終わりました。
いかがでしたでしょうか?
感想をもらえればうれしいです。
この後は、福×翔太PART2を
書くつもりです。
84
名無しさん
2011/11/25(金) 21:18:13
いやーよかったすよ
85
名無しさん
2011/11/26(土) 00:54:21
同じく…。
次も期待しています!
86
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:16:57
それじゃあ、福×翔太PART2
始めます!
福 「ふぁ〜、あれ?」
福が起きた時には、勝は隣からいなくなっていた
時計は9時過ぎを指していた
福 「もうこんな時間なんだ・・・
起きないと・・・いてっ」
夜の影響か体中が痛く、とくにお尻が痛かった
福 「いててて、歩きにくなぁ
でも、またやりたいな」
福がリビングに行くと勝と翔太がいた
勝 「おはよう、福くん」
翔太「もう、福くん遅いよ
てかなんで勝にぃと寝てたの?」
福 「そっ、それは・・・」
勝 「俺が一緒に寝ようって言ったんだよ、ね?」
福 「うっ、うん!」
翔太のいきなりの質問に福は困ってしまったが
勝のフォローでなんとか乗り切った
勝 「福くん、朝ごはん食べる?
俺たちはもう食べたんだけど」
福 「うん」
勝 「じゃあ、いまから用意するね」
勝はキッチンに向かった
翔太「今日はなにする?」
福 「最初は外で遊ぼうよ!」
翔太「そうだね!」
福は話が一区切りするとキッチンにいる勝のところへ行った
福 「昨日はありがと!またやりたいなぁ」
勝 「いいけど、あれは二人だけのヒミツだからね
翔太にも内緒だからね」
翔太「ねぇー、何のはなししてるの?」
福 「なんでもないよ!」
翔太は小声で話をしている福と勝を不思議に思っているようだった
87
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:17:30
福 「ごちそうさまー」
翔太「早く外で遊ぼうぜ!」
勝 「外で遊ぶなら気をつけろよ!
あと、俺昼まで出かけるから家にいないからな」
翔太「わかった!」
そういうと翔太はサッカーボールを抱えて走って行った
福 「ちょっ、待ってよぉ」
福は翔太の後を追って走って行った
勝は片づけを終わらせるとバッグを持って出て行った
88
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:18:06
福 「いくよ〜、それっ」
翔太「わぁー!」
サッカーは福が上手で翔太は苦戦していた
福 「翔太くん下手くそだなぁ(笑)」
翔太「仕方ないじゃん、ちょっと休憩しよ?」
福と翔太は公園の水道で水を飲んだあと
ベンチに座って休憩していた
翔太「ふぅ〜疲れた、福くんうますぎ・・」
福 「へへへ」
翔太「ちょっと水飲みすぎちゃったかな
トイレいってこよ」
福 「ぼくも!」
二人はトイレに走って行った
しかし、福には少し考えがあった
それは夜、勝とやったことを翔太とやってみようということだった
翔太は便器に向かいおしっこをし始めた
翔太「ふぅ〜、すっきり〜」
翔太が気を緩めていた時
福はゆっくりと翔太の背後に近付いた
89
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:18:45
福 「それっ!」
翔太「わぁっ!?福くん!?」
福はおしっこをしている翔太に抱きついた
福 「あ!翔太くんがおしっこしてるところ見えちゃった」
翔太は普通に見られるのは大丈夫だったが
おしっこをしているときに見られるのは嫌いだった
翔太「もう!見ないでよ!」
福 「いいじゃん!それとも昨日お風呂でされたこと
勝お兄ちゃんに言いつけちゃっていいの?」
翔太「!?それは・・・」
翔太はちんちんをいじることはイケない事だと思い込んでいたので
反論することができなかった
福 「言いつけないから僕とイイことしない?」
翔太「・・・イイこと?」
福 「そう、イイこと!」
そういうと福は、雫が垂れている翔太のものを触った
翔太「あっ・・福くん!?
おしっこしたばっかだから汚いよ・・・」
福 「そうだね、じゃあ誰にも見つからないとこに行こ?」
翔太「・・・・ぅん」
二人は公園にあった小さな林の陰に行った
90
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:19:27
福 「じゃあ、始めるよ」
翔太「うん」
福はエッチないたずらができることに興奮していた
翔太も少なからず興奮していた
福は翔太の背後にまわり抱きつくようにしてパンツの中に手を進めた
そして思いっきり揉み始めた
翔太「ああっ!ちょっ・・・んんんっ」
福 「どう?」
翔太「なんか、んんっ・・・気持ちいいかも・・・」
翔太のちんちんはすぐに反応をし始めた
だんだん大きくなってきた
そこで福は大胆な行動に出た
91
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:21:15
福 「えいっ!」
翔太「わっ!?!?」
福は一気に翔太のズボンとパンツを下におろした
翔太「福くん!他の人に見られるよ!」
福 「大丈夫だよ、たぶん」
そう言いながら翔太の前に回り込んだ
福 「翔太くんの、おっきくなってる」
翔太「そんなに見ないでよ・・・」
福はじっくり翔太のものを見ると口に頬張った
翔太「ああああっっ!!ぃや・・・なんかっ、変・・・んんっっ!!」
翔太は初めての感覚にすごい反応をしめした
福の口の中でビクンとはねた
福 「(すごい大きくなってる・・・)」
福は口の中で感じていた
そして勝にされたように、皮の間に舌をすべらせた
翔太「ははあああああああああっっっ!!
やめてっ!そこはっ・・・んんんんんっっ!!
いやあああああああああっっっっ!!!」
翔太は痙攣してそこに座り込んだ
福 「どう?気持ち良かったでしょ?」
翔太「・・・・・・・うん」
福 「もっと気持ちいいことしない?」
翔太「したい!!」
福 「じゃあ、翔太くんの家でやろ?」
翔太「うん」
翔太はよろよろと立ちあがりズボンをはいた
福 「大丈夫?」
翔太「うん、はやく行こ!」
翔太はこれからおこる快感を楽しみにしていた
翔太はスキップで家にむかった
福も翔太とできることにわくわくしていた
92
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:48:01
なんか福くんのキャラがふわふわして
定まらなくなってしまいました(-_-;)
93
…
2011/11/26(土) 14:31:29
いいです
がんばって
94
名無しさん
2011/11/26(土) 17:58:56
>>94
そんなことないと思うよ。
面白いじゃん!
95
名無しさん
2011/11/26(土) 18:00:16
間違えた。
>>92
だった。
96
ニックネーム
2011/11/27(日) 02:28:11
二人は家に戻ってきた
福 「翔太くんの部屋で続きしよ」
そういうと福は駆け足で翔太の部屋に行った
翔太「まってよ、福くん」
翔太も福の後を追いかけた
福 「じゃあ服脱がない?全部」
翔太「全部!?はずかしいよ」
福 「もうちんちん見てるんだから何も恥ずかしくないよ、ね?」
翔太「うん・・・じゃあ」
翔太が服を脱ごうとしたとき
福 「まって!僕が脱がしてあげる
翔太くん、バンザイして?」
翔太がバンザイをすると福は上を脱がせた
翔太「この脱ぎ方はずかしいよ・・・」
福 「翔太くんかわいいよ
はい、次は下だよ」
こうして翔太は福の手によって全裸にされた
福は自分で服を脱いだ
二人とも少しだがすでに大きくなっていた
翔太「最初は何するの?」
福 「また舐めてあげるよ
でも、今度は二人で舐めあいっこしよ?」
翔太「どうやるの?」
福 「そこに寝て」
翔太は福の言うとおりに寝転がった
すると福は翔太と逆向きに寝た
福 「こうすれば一緒にできるよ」
そういうと福は翔太のものを舐め始めた
翔太「んんんんん・・・・・はぁっ・・・」
翔太は喘ぎながらも福のものを舐めていた
福 「(翔太くんの口、気持ちいい
もうおかしくなりそうだよぉ)」
福は感じながらも次のことを考えていた
97
ニックネーム
2011/11/27(日) 02:28:50
福 「んあっ・・・しょ、翔太くん・・・ちょっとやめて」
翔太「はぁはぁ・・・どうしたの?」
翔太もギリギリだったようだ
福 「次のことしよ」
翔太「次はなに?」
翔太は公園の時からは考えられないほどにノリ気だった
福は夜、勝にお尻に入れられてから
自分も他の人に入れてみたいと思っていた
福 「僕の言う通りの格好して」
勝にされたように翔太に赤ちゃんの格好をさせた
すると福は勝の部屋に行って例の液体を持ってきた
翔太「何それ?」
福 「いいから、いいから」
福は液体を翔太のお尻にかけた
翔太「はああっっ!冷たいよ!」
福 「我慢して」
福は液体をかけ終わると翔太のお尻の穴に人差し指を突っ込んだ
翔太「んんんん・・・なに・・・?なんか・・・変・・・」
福 「もうすぐ気持ち良くなるよ」
そういうと福は指を抜いた
そして、福のものを翔太のお尻にいれた
翔太「次は・・・なに?あああああっ」
しかし指とそこまで太さが変わらないため翔太は快感を得ることができなかった
そして福自身も入れられたほうが快感だった
福 「(僕・・・入れられるほうがすきだな・・・
それに僕のちんちんじゃ翔太くんの気持ちいとこに届かないや・・・)」
すると福はちんちんをぬいて翔太の机に何かを取りに行った
そして取ってきたものに液体をかけた
福 「次は気持ちいはずだから」
翔太「うん・・・・えっ?
あああああああああっっっ!!!!ちょっ、んんんんんんっ!」
98
ニックネーム
2011/11/27(日) 02:29:34
福が翔太のお尻に入れたものは翔太の鉛筆だった
福 「どう?」
翔太「なんか・・・お腹がぐちゅぐちゅだよぉ
あっ、そこっ、いやぁああああっっっっ!!!!」
福はとうとう翔太の気持ちいとこを見つけた
福 「ここ、きもちいいでしょ?」
翔太「うん!そこ!んんあああっ!」
福にお尻を攻められて翔太はちんちんを固くしていた
それを見た福は手でお尻を攻めながら翔太のちんちんを口に入れた
翔太「ああああああああああああっっっっっっっ!!!!!
両方は・・・んんん・・・らめぇーーーー!!!」
翔太は痙攣した
しかし公園とは違い、ちんちんから液体がでていていた
福 「うっ・・・ちょっと苦い・・・
翔太くんのもまだ透明だ・・・(よかった・・・)」
翔太は意識が朦朧としていたが意識をとりもどした
翔太「すっごい気持ちよかったよ!
福くんもすごく大きくなってるよ」
福は翔太に言われて初めて気づいた
福のものは翔太以上に大きく固くなっていた
福 「わぁ!本当だ!
じゃあ、僕も気持ち良くして?」
翔太「いいよ!」
そういうと翔太は福を赤ちゃんの格好にさせて
先ほど使った鉛筆を福のお尻に入れた
翔太「どう?」
福 「もっと・・・もっと奥ぅーーー!」
翔太は思いっきりお尻に入れ込んだ
福 「あああああああああっっっ!そこっ!」
福のものがまたビクンと大きくなった
すると翔太は福にされたように福のものを頬張った
福 「んんんんっっ!!!お尻もちんちんも、きもちいいよぉ!ああああっっ!!!」
福は翔太の口に出した
翔太はいきなりのことで口から出した
それはこれまでと違い少し白く濁っていた
99
ニックネーム
2011/11/27(日) 02:30:14
翔太「福くんのちんちんからでてきたの、何で白いの?」
福 「はあはあ・・・なんか・・・
大人になったらもっと白いのがでるんだって」
翔太「ふ〜〜ん
福くん、誰にそんなこと教えてもらったの?」
福 「えっ!?え〜〜っとぉ・・・・・・
ヒミツ!!!」
翔太「教えてよぉ」
福 「だめ!」
翔太「ぶ〜」
こんな会話をしながら二人は服を着た
時間は12時前になっており、もうすぐ勝が帰ってくる時間になっていた
翔太「福くん、このことは勝にぃには・・・・・」
福 「大丈夫、言わないから、誰にも!」
翔太「二人だけのヒミツだね♪」
その時
ガチャ・・・
勝 「ただいま〜」
翔太「勝にぃだ!おかえり!」
勝 「昼飯にマ○ドナルド買ってきたよ」
福 「やったぁーーー!」
福と翔太はものすごい疲労で空腹だった
そのため、すぐに食べ終わってしまった
そして福は今夜仕事があるためここで帰ることになっていた
福 「一日だけだったけどありがとう!
また泊まりに来るね」
勝 「うん!楽しみにしてるね(いろんな意味で・・・)」
翔太「それじゃあ、また月曜日学校でね」
福 「うん!」
こうして福のいろんな体験のあったお泊りは幕をとじた
福が帰ってすぐ
勝が翔太の洗濯物を翔太の部屋に持っていった
勝 「あれっ?なんでこんなところに俺のオイルが?」
福はオイルを片づけることを忘れていた・・・・
END
100
ニックネーム
2011/11/27(日) 02:33:45
福×翔太PART2終わりました。
とりあえずこれでこのシリーズを終わりにしたいと思います。
長々と失礼しました<(_ _)>
感想をもらえればうれしいです!
また、何か要望があれば新しい小説も書こうと思います。
僕の駄文でよければですが・・・
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