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鈴木福くんのエロ小説
1
高木護
2011/07/04(月) 20:59:56
とそのとき、友樹がびくんと動いた。
「マルモ、おしっこでる。トイレ行かせて。」
俺にはピンときた。それがおしっこではなく精子だということを。
「おしっこじゃないんだよ。このまま俺の口の中に出してごらん。」
「だめ、やめて。マルモ。出ちゃうよ。出ちゃうよ。・・・あっ・・・・・・・。」
俺の口の中に、なま暖かい、どろっとしたものが広がった。友樹の精子である。
生まれて初めて口にした精子である。俺はそれを友樹のおなかに吐いた。
2
笹倉友樹
2011/07/04(月) 21:01:00
マルモ、やめて。はずかしいよぉ。
3
名無しの権兵衛
2011/07/05(火) 23:45:14
福君はだめだろ・・・
まだ若すぎだし、精液でなくね!?
まぁ少し萌えるけど・・・
4
名無しさん
2011/07/06(水) 06:40:23
ピンコさん(阿部サダヲ)が福くんにエッチいことをする小説はどうよ?
5
名無しさん
2011/07/07(木) 21:18:58
ピンコさんと福くんがエッチする小説キボンヌ
6
名無しさん
2011/07/07(木) 21:27:59
福クンがピンコさんにご奉仕するシーンキボンヌ
7
名無しさん
2011/07/11(月) 00:04:49
薫と友樹の、ベットシーン
友樹:お姉ちゃん、寂しいよ〜
薫:お姉ちゃん抱きつけば、大丈夫だよ
友樹:ウン。・・・何だか気持ちい!
薫:友樹のオチンンチン、固くなっちゃたね。
友樹:ごめんなさい・・・
薫:いいの、そうしたら薫のワレメに当てるのよ!
友樹:わかった。お姉ちゃん、オチンチン当てるね。
・・・友樹のオチンチンが、ワレメを刺激する。
薫:気持ちい〜。友樹、パンツ脱いで。お姉ちゃんも脱ぐから。
友樹:はずかしいよ!マルモに見つかったら大変だよ。
・・・薫が、友樹のパンツに手を入れる。
薫:どう、気持ちいでしょ!
友樹:ハア・ハア。もうダメ!
・・・2人が、パンツを脱ぎ始める
8
名無しさん
2011/07/11(月) 00:13:56
いいね
続きを希望
9
名無しさん
2011/07/11(月) 10:53:40
薫:友樹、シャツも脱いで。
友樹:分かった。お姉ちゃん、上から乗るね。
薫:うー重たいよ、友樹が下になって!
友樹:はーい、何だか不思議だね。
薫:友樹の体、柔らかくて気持ちい。
友樹:僕も、気持ちいよ。
・・・薫と友樹の頬が、密着する。
薫:友樹のオチンンチンを、薫のワレメに入れるのよ。
友樹:お姉ちゃん、入れるね。痛くない。
薫:ちょっと痛いけど、気持ちいよ!
友樹:ハアハア、お姉ちゃんもうダメ。
薫:大丈夫、そのまま腰を動かして。
友樹:お姉ちゃん、大好き。
薫:友樹、最高! アーアー、もうダメ。
友樹:大丈夫? オチンチンが、痺れてきちゃった。
薫:その調子、もっと続けて! ウーーー、イク。
友樹:ウ・ウ! オチンチンが、ピクピクしちゃった。
薫:友樹、良かったね。大人になれたんだよ。
友樹:お姉ちゃん、疲れちゃった。
薫:一緒に、寝よう。
・・・裸で抱きついたまま、2人が眠りにつく。
10
名無しさん
2011/07/11(月) 12:51:37
ふざけてるのか?
女はいらん!
11
名無しさん
2011/07/12(火) 20:19:41
ムック:お前ら、エロいぞ!
12
名無しさん
2011/07/15(金) 00:58:57
<翌朝>
マルモ:お前ら、裸で何してるんだ!
友樹:良く分からないけど、気持ち良かった。
薫:友樹は、大人になれたんだよ。
ムック:Hしてた。
マルモ:エー
・・・裸で、マルマルモリモリを踊りだす。
13
名無しさん
2011/07/24(日) 22:53:01
もっと書いて
14
何歳
2011/07/25(月) 21:28:38
エロエロもりもり みんなするーよ!
15
鈴木福
2011/08/25(木) 10:12:00
なんだろう、このサイト〜Σ(ノд<)
16
名無しさん
2011/08/25(木) 17:01:57
まだ7歳なのに「イク」なんて言葉を口にするわけないだろう、どこで覚えるんだ?
17
名無しさん
2011/08/25(木) 17:16:45
マルモもHに追加
そして、ムックにも見つかってしまい
4P編、続き求む
18
名無しさん
2011/08/26(金) 05:12:43
薫;このままマルモが帰ってこなかったらどうする?
友樹;その時は・・・お姉ちゃんと結婚する
薫;ほんと?じゃあ結婚した時の練習しとく?
友樹;うん
薫;じゃあ友樹のおちんちんを私の・・・しまったムックがいるんだ!
友樹;お姉ちゃんムックは犬だから大丈夫
ムック;う・・・ん
薫;そしたら友樹のおちんちんをここのワレメに入れて
友樹:ウン
2人見事合体
友樹;お姉ちゃん気持ち良いねー
薫;ほんとだね
友樹;僕お姉ちゃんのこと、大好きだよ
薫;私もよだよ
薫;あ、友樹このことほかの人には秘密だよ
友樹;うんわかったこれからも一緒にいようね
薫:ウン
2人切り離し
薫:あ、もうマルモが帰ってくる時間だ!友樹急いで着替えて
友樹;わかった
ドアノックの音
マルモ;ただいま
薫@友樹:おかえり
こうして2人は姉弟の仲をより深めたのだった
19
名無しさん
2011/08/26(金) 20:13:17
さっき愛菜ちゃんと2人でテレビに出てました
20
名無しさん
2011/08/26(金) 22:52:50
だれでもよいので続きを!
21
NO.1
2011/09/11(日) 23:13:05
誰か続きを書いてこのレスを盛り上げよう
22
名無しさん
2011/09/11(日) 23:19:21
ok
今考え中
23
えええ
2011/09/16(金) 20:46:41
キモイ
24
名無しさん
2011/09/16(金) 21:49:46
福ちゃんがピンコさんに犯されてる小説キボンヌ
25
名無しさん
2011/09/29(木) 02:38:05
みなさんもっこりまたあした
26
名無しさん
2011/10/25(火) 17:49:30
エロイナアーー
27
名無しさん
2011/10/25(火) 17:50:11
ああああいってしまうーーうう
28
るるる
2011/10/25(火) 17:50:39
29
名無しさん
2011/10/25(火) 17:52:48
友樹:いまおねえタンと○○してたんだ♪
30
名無しさん
2011/10/25(火) 17:53:34
薫:いわないで○○のことは
31
名無しさん
2011/10/25(火) 17:55:19
友樹:マルモねえおきてに、「えろはOK」って書いて
32
ま
2011/10/25(火) 20:46:19
えろはok?
・・・エロはおk。
33
キボンヌ
2011/11/01(火) 18:16:15
マルモ「おまえら、風呂入るぞ」
薫 「友樹!私たちも服脱いじゃおう!」
友樹 「うんっ!」
マルモ「友樹、薫の裸みてもちんちん勃たねえのか?俺なんかビンビンだぞ!」
友樹 「勃たないよお。でもなんでお姉ちゃんはおちんちん生えてないの?」
マルモ「友樹、でも薫はお股に穴が空いてるんだぞ」
友樹 「見せて!見せて!」
薫 「マルモ、なんか恥ずかしいよお」
友樹 「すげ〜 ほんとうにあいてる なんで空いてるの? マルモ?」
マルモ「それは 友樹のおちんちんをいれて子供を産むためだ」
友樹 「すげ〜 おねぇちゃん いれていい?」
薫 「だめにきまってるでしょ・・・・」
友樹 「いいでしょ お願い!!」
薫 「しょうがないなぁ・・・」
薫 「さいしょはおちんちんを舐めて 入りやすくするんだよ・・・」
友樹 「ウソ!!そうなの 」
薫 「舐めるね ピチャピチャ・・・・」
友樹 「おねぇちゃん・・きもちいいよ・・・なんか出ちゃう・・・・
薫 「まだ早いよ」
友樹 「でちゃう〜〜 ビュビュ」
薫 「もうだしちゃったの?」
友樹 「なにこれ?おしっこじゃないよ?」
薫 「これはね・・・たしか精液っていって 子供を産むためのもとだよ」
友樹 「そうなんだ・・・ ぼくの精液なんだ・・」
薫 「おまた なめて・・・」
友樹 「わかった・・・ピチャピチャ」
薫 「きもちいいよ 友樹・・・」
薫 「お股におちんちんいれると子供ができるんだよっ」
友樹 「そうなの!! うん いれてみる」
薫 「おちんちんいれるよ・・」
友樹 「うん」
薫 「おちんちんがはいっていく・・・」
友樹 「おねぇちゃん きもちいいよ・・・」
薫 「友樹 きもちいいね・・・」
友樹 「うん」
薫 「腰をうごかすの・・・・」
友樹 「こう?」
薫 「きもちいい!!」
友樹 「おねぇちゃん またでるよ!!」
薫 「出していいよ」
友樹 「出るっ・・ ビュビュ」
薫 「双子できるといいね・・・」
友樹 「うん!!」
34
キボンヌ
2011/11/01(火) 18:18:29
マルマルモリモリ〜みんな食べるよ〜 ツルツルテカテカ 兄弟のあそこー(殴
(マルモ置いてきぼりだがまぁいい・・・大丈夫だ問題ない!
35
名無しさん
2011/11/07(月) 23:52:13
もっと
36
名無しさん
2011/11/08(火) 20:46:21
鈴木福様の○液が飲みたい・・・
37
名無しくん
2011/11/10(木) 17:10:05
福君って精液でるの?
38
いないな
2011/11/13(日) 22:33:38
ともきのエロ
男子「おい」
と「なに」
男子「ともき ちんこだせ!」
と「嫌だ」
男子「ならば無理やり」
と「た・・たすけて」
パンツに手をつこむ
と「ハァハァハァ」
と「もっと触って」
男子「シシシ」
と「あーーーーーん」
と「ハァハァ」
男子「もっと」
と「あーーーーーーん」
ビチョ
男子「なめてやる」
と「うん」
ペロペロ
と「あん・あん・あん」
ペロペロ
と「あん・あん・あん」
続く・・・・
第2話「ともきと薫」
39
名無しさん
2011/11/13(日) 22:50:55
続き見たいです
薫より男の子との絡みがいいです。
40
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:32:11
初心者ですけど読んでください<(_ _)>
<設定>
翔太――鈴木福と同級生
幼稚園のころから一番の親友
勝―――翔太の兄
中学一年生
福くん目線で書きます
41
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:33:24
<本編>
今日は金曜日
今日頑張れば明日は休みだっ♪
福は、うきうきしながら学校に登校した
翔太「福くん、おはよう!」
福 「あっ、翔太くん!おはよう!」
翔太「あのさ、今日うちに泊まりに来ない?
お母さんたちは用事があっていないんだ
お兄ちゃんはいるから面倒はみてくれるし」
福 「ほんと!?
ちょうど仕事ないから行きたい!」
翔太「じゃあ決まりだね!
学校が終わったら福くんの家に迎えにいくから」
福 「わかった!」
たのしみだなぁ・・・
その日の学校はあっという間に終わった気がした
42
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:33:58
ピンポーン・・・
福 「はーい」
ガチャ
翔太「迎えに来たよ」
福 「早かったね
今荷物持ってくる」
こうして二人は今夜のことを話ながら翔太の家に向かった
43
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:34:25
ガチャ
翔太「勝にぃ、帰ったよー
福くんも連れてきたよ」
勝 「おかえり」
福 「おじゃましまーす」
勝 「おっ、福くん!
ひさしぶりだね、今日はゆっくりしていってね」
福 「はーい」
翔太「じゃ、僕の部屋でゲームしよ」
勝 「その前に風呂に入ってこい
その間に晩飯作っとくから」
翔太「はーい、福くん一緒にはいろっ!」
福 「うん!」
二人は着替えをもって風呂に向かった
44
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:35:11
二人は隠すこともなく服を脱いでいった
福 「わーっ、ひろーい!」
翔太「でしょ、
お兄ちゃんとはいっても全然窮屈じゃないもん」
福は風呂の大きさに驚いていた
翔太とは親友だったが、家に来るのは初めてだった
翔太「ねぇ、洗いっこしない?」
福 「いいよ、じゃあ僕から洗ってあげる♪」
福は翔太の背中を一生懸命に洗った
翔太「ありがとう、交代っ」
翔太も福の背中を洗った
そして・・・・・
翔太「こっちむいて、前も洗ってあげるから」
福 「えぇ〜(汗)前はいいよ」
翔太「遠慮しないで、ほら」
福は前も洗われることになった・・・
45
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:35:39
翔太「福くんのおっぱい、かわいいね」
福 「もうっ、そんなとこ見ないでよ」
翔太「ここもかわいいね」
そういって翔太は福自身を握った
福 「あぁっ!ちょっ・・ちんちん触らないで・・」
しかし翔太は揉み始めた
福 「あっ、んんっ、ねぇ・・ちょっとやめてよ・・・」
そしてついに福のものに変化が現れた
翔太「あれ?福くんのちんちん、おっきくなってるよ」
福 「あっ、ほんとだ・・・」
翔太「もしかして、気持ちよかった?」
福 「わかんない」
翔太「ならっ」
翔太はさらに揉み続けた
福もだんだんと抵抗するのをやめ、ついに座り込んでしまった
福 「翔太くん・・なんか、んんっ、おかしいよぉ・・」
翔太「もっと気持ちいいことしてあげる・・・」
そういうと翔太は、福のものの皮をむいて中を触りはじめた
福 「ああああっっ、ダメっ、そこは、ぃや、ああああああっ」
福は射精はしなかったものの、痙攣して気を失ってしまった
46
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:36:15
福が気がついたときには脱衣所に裸で寝ていた
翔太「大丈夫?なんかごめんね・・・」
福 「大丈夫、ちょっとびっくりしただけ」
その時勝が二人を呼んだ
勝 「おーい、晩飯できたぞー」
翔太「だって。服着て食べにいこ」
福 「うん!メニューは何かなぁ」
二人は大急ぎで服を着てリビングにむかった
47
ニックネーム
2011/11/14(月) 18:39:05
今のところ書いてるのはここまでです。
どうですか?
この次は福×勝を書こうかなと思っています。
おもしろくない場合はやめるつもりなので
感想を聞かせてください。
48
名無しさん
2011/11/16(水) 08:51:37
楽しみだなー
49
名無しさん
2011/11/16(水) 11:07:54
最高です。人物設定が絶妙ですね!
もう少しゆっくりな展開でもいいかと思います。
福くんの台詞は福くんらしくエレギュラーな感じで読むと
リアル感出ますね
50
名無しさん
2011/11/16(水) 12:44:32
http://www.youtube.com/watch?v=6YCdPHdhwS0
鈴木福くん「チンチン」発言
51
ニックネーム
2011/11/16(水) 18:23:00
感想ありがとうございます
これからも少しずつ書いていこうと思います
実は自分学生で、来週からテストなのです(・。・;
なのでしばらくupできないかもしれませんが
ご了承ください<(_ _)>
52
ニックネーム
2011/11/18(金) 00:41:44
福 「わぁー、ハンバーグだ!
おいしそう!
いただきまーす!」
翔太「いただきまーす」
福と翔太はハンバーグにかぶりついた
勝 「どう?」
福 「すっごくおいしい!!」
勝 「よかったぁ」
二人はよほどお腹が減っていたのかがっつくように
ハンバーグを食べていった
勝はそれを嬉しそうに眺めていた
福 「ごちそうさま
お腹、いっぱーい♪」
翔太「僕もーっ!
ねぇ、このあと何する?」
福 「最初に言ってたゲームしようよ!」
翔太「いいね
じゃあ、僕の部屋にいこ?」
勝 「うるさくするなよ
俺も部屋で宿題しないといけないんだから」
翔太「わかってるよ」
そういって二人は翔太の部屋に向かった
53
ニックネーム
2011/11/18(金) 00:42:40
福 「また負けたぁ」
翔太「福くんが弱いんだよ(笑)」
福 「だって初めてなんだもん
少しは手加減してよ」
翔太「手加減してるつもりなんだけどな(汗)」
二人がにぎわっている中、勝は隣の自分の部屋で
宿題を黙々と進めていた
勝 「ちくしょー、小学生は気楽でいいよなぁ
中学生になってから勉強難しすぎだろ」
勝がしばらく宿題に集中していると
隣の声が聞こえなくなった
勝 「どうしたのかな?」
勝は少し心配になり隣の部屋を見に行った
54
ニックネーム
2011/11/18(金) 00:44:27
勝 「おーい、どうしたぁ?って
ねてるし・・・」
福と翔太は眠ってしまっていた
ゲームは電源が入ったままになっていた
どうやら途中で体力が尽きてしまったようだ
勝 「仕方ねぇな・・・
布団ひいて寝かせるか」
勝は布団を二枚ひくと翔太から布団に寝かせた
そして次に福を寝かせるために福に近づいた
勝 「福くん、かわいいなぁ
弟を翔太と交換したいくらいだ」
なんて冗談をいいながら福を抱き上げて布団にむかった
福 「・・・・んぅ、あ、あれ?ここは?」
勝 「ごめん、起しちゃったね」
福 「そっか、ゲームの途中で寝ちゃったんだ・・・
ありがとう、勝お兄ちゃん」
勝 「いいよ、それじゃおやすみ」
そういって布団に寝かせて勝が部屋を出ようとしたときだった
福 「勝お兄ちゃん、寝るまでここにいてくれない?」
勝 「(宿題は明日でもいっか・・)もちろんいいよ」
こうして長い夜がはじまった・・・・
55
名無しさん
2011/11/18(金) 01:18:19
終わった?
56
ニックネーム
2011/11/18(金) 17:51:42
もう少しこの設定で続けるつもりです
長すぎますか?^^;
57
名無しさん
2011/11/19(土) 20:03:42
そんなことないです!!
福君をもっと犯しちゃってください!!
よろしくお願いします^^
58
名無しさん
2011/11/19(土) 21:21:51
福君をもっと萌え萌えさせてください
59
名無しさん
2011/11/19(土) 23:17:05
福君多分でべそ
60
名無しさん
2011/11/19(土) 23:17:44
福君でべそ
61
ニックネーム
2011/11/20(日) 12:40:35
福が眠りにつくまでは10分とかからなかった
勝 「寝顔もかわいいなぁ
それにくらべて翔太は・・・」
翔太は口を大きく開けてよだれを垂らして寝ていた
勝はふと、悪い好奇心がわいてきた
勝 「福くんのちんちんって、どんなだろう?
・・・・今なら見れるよね」
勝はゆっくりと福の股間に手を伸ばした
最初はズボンの上から触ってみた
勝 「さわっちゃった・・・
大きさはやっぱり翔太とかわらないぐらいか」
そしてついにゆっくりとパンツの中へと手を入れた
62
ニックネーム
2011/11/20(日) 12:41:29
勝 「やっぱり小さいなぁ、それにやわらかい・・・」
勝は感触を楽しむようにゆっくりと揉んでいく
するとだんだんと変化が現れた
勝 「福くんの、おっきくなってきた
・・・あっ、俺のもヤバい・・・」
福のものが大きくなったのを感じると
勝のものも反応してきた
勝 「ここでやっちゃってもいいよね?」
勝は福のものを触りながら自分のものをしごき始めた
勝 「やばっ、めっちゃきもちいい
はあ、はあ、あっ・・・うっっ」
勝は20回ほどしごいただけでイッてしまった
63
ニックネーム
2011/11/20(日) 12:42:27
勝 「こんなに気持ち良かったのはじめてだ・・・・
早く片付けないと」
勝は自分のだした精を処理するために一度部屋をでた
その時福は夢を見ていた
しかしそれは、触られていた影響か、風呂でされたことだった
福 「やっ・・翔太くんやめて、また、あっ・・おかしくなっちゃう
だめっ!なんか出ちゃうっ・・ああ・・あああああっっ・・・」
福が夢から覚めた時は、下半身に異常がおきていた
福 「はっ、なんだ夢か・・・・・あれっ冷たい?もしかして・・・
やっちゃった・・・・・」
そう、福はおねしょをしてしまっていた
福 「どうしよう、もう小学生になったのに」
福はショックで呆然と立ち尽くすしかなかった
だから周りの音なんて耳に入ってこなかった
そこに勝が戻ってきた
64
ニックネーム
2011/11/20(日) 12:43:09
勝 「あれっ?福くんどうしたの?」
福 「勝お兄ちゃん・・・ヒック・・ごめんなさい
僕・・おねしょ・・・しちゃった・・・グズッ」
勝 「あぁ・・・大丈夫!
俺なんか小学校卒業してからもおねしょしてたから(笑)」
福 「・・・ほんとぉ?」
勝 「そう!だから気にすんなって
片づけはしてあげるから」
福 「うん!」
勝 「とりあえずは布団だな」
そういうと勝は布団を洗濯機へ放り込んで戻ってきた
勝 「で、次は服だな
とりあえず、服を脱ごうか」
勝は内心興奮しながらも服を脱がせ体を拭いていた
福 「勝お兄ちゃん、はずかしぃ」
勝 「仕方ないだろ、ちゃんと拭かないと風邪ひくんだから」
福 「でも・・・あっ、いや、ちんちんは触らないで・・・あんっ・・・
自分で拭くから・・・」
勝 「そうか・・・じゃ、風呂にはいってきれいになったほうがいいな」
勝は風呂の準備をして、福は風呂にはいった
勝は準備をしながらも福のさっき異常な反応を気にしていた
65
ニックネーム
2011/11/20(日) 12:43:44
福 「勝お兄ちゃん、あがったよ」
勝 「そうか、でも布団がないからなぁ」
勝はふと時計に目をやった
時計は深夜3時を過ぎていた
福 「僕、勝お兄ちゃんと寝たい!」
勝 「福くんがそれでいいならいいけど」
それを聞くと福は勝の部屋に走っていき布団にはいった
福 「あったか〜い!早く寝よ?」
勝 「そうだね」
勝にはある考えが頭の中をかけめぐっていた・・・
66
名無しさん
2011/11/20(日) 13:49:26
素できもい
67
名無しさん
2011/11/21(月) 15:10:15
頑張ろう!
68
名無しさん
2011/11/22(火) 00:55:22
ある考えとは?
69
ニックネーム
2011/11/22(火) 14:30:13
勝 「どうしておねしょしちゃったの?」
勝は布団に入りながら福に聞いた
福 「夢で翔太くんにちんちん触られたの
それで変な気持になっておきたら、おねしょしちゃってたの
お風呂で翔太くんにおんなじことされたからかなぁ」
勝 「えっ!?翔太にそんなことされたの?」
福 「うん・・・そのときも変な気持になった」
勝 「それって気持ちよかったんじゃない?」
福 「わからない・・・」
勝 「じゃあ、もう一回やってみる?」
福 「えっ?・・・・あっっ、勝お兄ちゃん?」
勝はズボンの上から福のものを揉み始めた
勝 「大丈夫、怖くないから
気持ちいはずだよ」
福 「やだっ!!」
福は足をつっぱって勝と間をあけた
勝 「でも福くんは拒否できないんだよ」
福 「えっ?」
勝 「ほら」
勝は福に携帯の画面を見せた
そこには、下半身を濡らして泣いている福と
股間を拭かれ感じている福が写っていた
福 「なんで・・・」
勝 「ね?このことをバラされたくなかったら
俺のいうことを聞くしかないんだよ」
福 「・・・・・・・」
福には選択権がなかった
70
ニックネーム
2011/11/22(火) 14:30:59
勝 「じゃあとりあえず全部脱ごうか
大丈夫、気持ちいいことしかしないからさ」
福はゆっくりと上を脱ぎ始めた
そしてパンツ一枚になった
勝 「パンツ姿もかわいいね」
福 「ねぇ・・・何するの・・・?」
勝 「少しずつ教えてあげるよ」
そう言いながら勝は福のパンツの中に手をいれた
福 「あっ・・・んんっ」
勝 「これぐらいで感じてちゃまだまだだよ」
すると、いきなり福のパンツを脱がした
勝 「ほら、少しだけど大きくなってるよ
これは気持ちいい時になるんだよ」
福 「気持ちよく・・・・・ないもん」
勝 「正直じゃないなぁ
それじゃあこれはどうかな?」
71
ニックネーム
2011/11/22(火) 14:31:36
勝は福の皮を少しずつめくっていった
福 「あああっっ!!いやっ・・・それは、やめてっ・・・」
福のあまり空気にさらされることのないピンクの部分があらわになった
そして一段と大きさを増していく
勝 「そんなこと言いながらおっきくなってるじゃん
やっぱり気持いいんだね?」
福 「これがっ・・・んんっ・・・気持ちいいの・・・?」
勝 「そう、だからこんなに大きくなってるんだよ
もっと気持ちいいことしてあげるよ」
福 「・・・・・・・」
福は少しずつだが勝の術中にはまっていった
少しずつ気持ちいいことに引かれていった
72
大魔神
2011/11/23(水) 14:01:02
頑張って
73
名無しさん
2011/11/23(水) 19:12:05
2,3年経ったら「早くチンチンを揉みた〜い!」
とか言ってそう。
74
変態人間エロ
2011/11/23(水) 19:18:59
チンコ揉〜まれて生きる〜
俺たち変〜態〜人間なのさ〜♪
75
名無しさん
2011/11/23(水) 20:27:05
おもろいな!(笑)
76
名無しさん
2011/11/23(水) 20:41:34
もうご存知かと思うが,チンさむロードに出たときの話です。
宮川:「チンさむって意味わかります?」
福:「えぇっと…。チンチンがフルフルってなる!(照)」
宮川:「チンチンて言うてもうたな。それやったら,チンフルでしょ?
ジェットコースターとか乗ったとき,ふわってなるやん!これがチンさむや。絶叫系好き?」
福:「好きですよ。だって、チンかゆになるから…。」
宮川:「チンかゆ?かゆくなっちゃうの?」
福:「周りの友達はそう言ってます。」
ここからは、自分の勝手な妄想話です。
宮川:「ところで、大胆なこと聞くけど,チンチン揉んだことある?」
福:「ないです。でも,興味あるから教えてください。」
宮川:「チンチン揉むと,気持ちよくなって、白いものが出て来んねん!」
福:「後で、やってみます。」
このあと,何事もなく仮面ライダーピザを演じるのであった…。
初心者なので、ストーリー下手かもしれません。
77
ニックネーム
2011/11/23(水) 21:50:28
感想ありがとうございます。
金曜日で試験も終わるのでもう少しペースアップ
できると思います。
でも、12月2〜5日は修学旅行なので
その期間はまたUPできなくなります。
そこんとこよろしくです。
これからも応援してください!
78
名無しさん
2011/11/24(木) 23:14:18
鈴木福くんの息子どうよ?
79
ニックネーム
2011/11/25(金) 15:53:09
勝は顔を福の股間に近付けた
福 「えっ?なに?」
勝 「さっきよりも気持ちいいことしてあげるんだよ」
そういうと、大きくなっているが小さいものを一気に口に頬張った
福 「あああっっ!!そんなとこ・・・んんっ・・・汚いよ・・」
勝 「そんなことないよ
こんなに綺麗なちんちん、見たことないよ」
福 「だって、あっ・・おしっこが出るとこだよ・・・?」
勝 「そうだよ、福くんのおしっこの味がしておいしいよ」
すると勝は、福のちんちんの皮の間に舌をすべらせた
福 「はあああっ!なんか・・・やっ・・おかしいよ・・・
ジンジンするよぉ・・・・・いあああっっっ!」
福は痙攣をおこしてぐったりとしていた
勝が口を離すと、透明だがドロッとした液体が少しでてきた
勝 「やっぱり白くはないか・・」
福 「勝お兄ちゃん、僕・・・どうなっちゃったの?
ちんちん、こわれちゃったの?」
勝 「違うよ、男の子ならみんなこうなるんだよ
気持ち良かったでしょ?」
福 「・・・・・・ぅん」
勝 「よかった、じゃあ他のこともやってみる?」
福 「まだ気持ちいいことあるの?
やってみたい・・・かも」
福は完全に勝の手に落ちてしまった
勝 「じゃあちょっと待っててね」
勝は部屋の隅に置いてある小さな箱に手を伸ばした
そこから取り出したのはトロトロとした液体のはいったビンだった
80
ニックネーム
2011/11/25(金) 15:54:17
福 「なにそれ?」
勝 「今からすることに必要なんだ
ちょっとハイハイするみたいなかっこうして」
そう言われると福は素直に従った
勝は液体を福のお尻に垂らした
福 「ひあっ!冷たい!」
福は液体の冷たさに体をよじらせた
勝 「ちょっと我慢してね」
そういうと福のまだピンク色の蕾に人差し指をゆっくりいれた
福 「へっ?ああっ・・・なに・・これ・・・?」
勝 「最初は気持ち悪いかもしれないけどすぐ気持ちよくなるから頑張って」
勝は人差し指で蕾を少しずつほぐしていった
そして2本目、3本目と指を増やした
福 「はぁ、はぁ、なんか空気がお尻の中にはいってくるよ・・・」
勝 「少し体制を変えようかな」
そういうと赤ちゃんのおむつを替える時のような格好にした
福 「この格好はずかしぃ・・・」
勝 「そんなことないよ、かわいいよ
ほら、こうすると福くんのお尻の中が丸見えだよ」
そういって指で福のお尻をひろげた
福 「やっ・・・んんん・・」
勝 「じゃあ、もうちょっと気持ちいいことしようか」
勝は人差し指をグッと奥におしこんだ
福 「いやっ・・・お腹の中がぐちゅぐちゅされてる・・・
なんか変な気持・・・・」
勝 「今から気持ち良くなるよ
ここら辺かな・・・?」
勝はあるポイントを指で探った
勝 「あ!あった」
福 「ああああああああっっ!!!
なにこれっ・・・?お尻がおかしいよ・・・」
福はビクンと体を震わせた
勝 「どう?気持ちいいでしょ?」
福 「うっ、うん!すごくきもちいいよぉ!」
福はこの快感に溺れてしまった
これも勝の計画通りだったが、予想以上の反応にびっくりしていた
81
ニックネーム
2011/11/25(金) 15:55:09
勝 「それじゃあ、そろそろ俺も気持ち良くしてもらおうかな?」
勝はズボンとパンツをゆっくりと脱いだ
そこには大きくなり先っぽだけ皮がむけ、毛が生えかけたものがぶら下がっていた
福 「わぁ〜!!おっきい!」
勝 「そんなことないよ
福くん、俺の舐めてくれない?」
福 「えっと・・・うん、いいよ」
福は口いっぱいに勝のものを頬張った
福 「ほお?ひおひいい?(どお?気持ちいい?)」
勝 「うん、すっごい気持ちいいよ
でも、もっと気持ちいいことしたいな
福くん、一緒に気持ち良くならない?」
福 「一緒に?どうやるの?」
福は口の周りのよだれを袖で拭きながら聞いた
勝 「さっきの格好になって」
それを聞くと福は赤ちゃんの体制になった
勝 「最初はちょっとキツいかもだけど、我慢してね」
そういうと勝は福のお尻にちんちんを押し付け、
ゆっくりと蕾に入れていった
福 「んん・・あああ・・・」
勝 「だいっじょう・・ぶ?」
福 「ぅん・・・大丈夫・・んんっっ・・・つづけて」
そしてとうとう勝のものが根元まで入ってしまった
勝 「動くね?」
勝は腰を前後にスライドした
福 「ああああっっ!!!これっ、すっごく気持ちいい・・・」
勝 「くっ、締め付けが・・・強すぎる・・・
これじゃあ・・・もうっ」
そして勝が絶頂に至る時・・・
福 「あはんっ、またお尻の奥がきもちいいよぉ
ちんちんがジンジンする・・・・」
勝 「もう我慢できない・・・ああっっ!くっ!!!」
勝は福の中でイッてしまった
福 「お腹の中が熱いよぉ・・・僕も・・・もう・・・
ああああああっっっ!!!」
福も透明な液を出して果ててしまった
82
ニックネーム
2011/11/25(金) 15:55:53
勝はちんちんをゆっくり福のお尻から引き抜いた
そこからは白く濃いものが流れだ出した
勝 「はぁはぁ・・・・どうだった?」
福 「・・・・すごく・・・・気持ちよかった・・・けど・・・
すっごく疲れた・・・(笑)」
勝 「ごめんね、中に出しちゃって」
福 「何を出したの?」
勝 「そっか、まだ教えてなかったね
これは精液っていうんだ
これには小さな精子がいっぱいはいってて赤ちゃんの素なんだ」
そう言いながら福のお尻に指を入れて液を掻き出した
福 「そうなんだ・・・」
福は自分の出した透明な液を見ながら不安そうに言った
勝 「福くんのはまだ白くないけど
大きくなったら白くなるんだよ」
福 「ほんとぉ!?よかった」
福は満面の笑みで答えた
勝は福のお尻の処理をし終わると
福のお腹に垂れた液を拭きとった
勝 「さっ、そろそろ寝ようか」
福 「うん!疲れたからもう眠いよ」
そういうと福はすぐに眠りについた
勝 「寝るの早いな・・・
てか、全裸のままねるなよ・・・」
勝は自分のズボンをはくと
福の服を着せて布団にはいった
83
ニックネーム
2011/11/25(金) 15:59:56
とりあえず福×勝編が終わりました。
いかがでしたでしょうか?
感想をもらえればうれしいです。
この後は、福×翔太PART2を
書くつもりです。
84
名無しさん
2011/11/25(金) 21:18:13
いやーよかったすよ
85
名無しさん
2011/11/26(土) 00:54:21
同じく…。
次も期待しています!
86
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:16:57
それじゃあ、福×翔太PART2
始めます!
福 「ふぁ〜、あれ?」
福が起きた時には、勝は隣からいなくなっていた
時計は9時過ぎを指していた
福 「もうこんな時間なんだ・・・
起きないと・・・いてっ」
夜の影響か体中が痛く、とくにお尻が痛かった
福 「いててて、歩きにくなぁ
でも、またやりたいな」
福がリビングに行くと勝と翔太がいた
勝 「おはよう、福くん」
翔太「もう、福くん遅いよ
てかなんで勝にぃと寝てたの?」
福 「そっ、それは・・・」
勝 「俺が一緒に寝ようって言ったんだよ、ね?」
福 「うっ、うん!」
翔太のいきなりの質問に福は困ってしまったが
勝のフォローでなんとか乗り切った
勝 「福くん、朝ごはん食べる?
俺たちはもう食べたんだけど」
福 「うん」
勝 「じゃあ、いまから用意するね」
勝はキッチンに向かった
翔太「今日はなにする?」
福 「最初は外で遊ぼうよ!」
翔太「そうだね!」
福は話が一区切りするとキッチンにいる勝のところへ行った
福 「昨日はありがと!またやりたいなぁ」
勝 「いいけど、あれは二人だけのヒミツだからね
翔太にも内緒だからね」
翔太「ねぇー、何のはなししてるの?」
福 「なんでもないよ!」
翔太は小声で話をしている福と勝を不思議に思っているようだった
87
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:17:30
福 「ごちそうさまー」
翔太「早く外で遊ぼうぜ!」
勝 「外で遊ぶなら気をつけろよ!
あと、俺昼まで出かけるから家にいないからな」
翔太「わかった!」
そういうと翔太はサッカーボールを抱えて走って行った
福 「ちょっ、待ってよぉ」
福は翔太の後を追って走って行った
勝は片づけを終わらせるとバッグを持って出て行った
88
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:18:06
福 「いくよ〜、それっ」
翔太「わぁー!」
サッカーは福が上手で翔太は苦戦していた
福 「翔太くん下手くそだなぁ(笑)」
翔太「仕方ないじゃん、ちょっと休憩しよ?」
福と翔太は公園の水道で水を飲んだあと
ベンチに座って休憩していた
翔太「ふぅ〜疲れた、福くんうますぎ・・」
福 「へへへ」
翔太「ちょっと水飲みすぎちゃったかな
トイレいってこよ」
福 「ぼくも!」
二人はトイレに走って行った
しかし、福には少し考えがあった
それは夜、勝とやったことを翔太とやってみようということだった
翔太は便器に向かいおしっこをし始めた
翔太「ふぅ〜、すっきり〜」
翔太が気を緩めていた時
福はゆっくりと翔太の背後に近付いた
89
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:18:45
福 「それっ!」
翔太「わぁっ!?福くん!?」
福はおしっこをしている翔太に抱きついた
福 「あ!翔太くんがおしっこしてるところ見えちゃった」
翔太は普通に見られるのは大丈夫だったが
おしっこをしているときに見られるのは嫌いだった
翔太「もう!見ないでよ!」
福 「いいじゃん!それとも昨日お風呂でされたこと
勝お兄ちゃんに言いつけちゃっていいの?」
翔太「!?それは・・・」
翔太はちんちんをいじることはイケない事だと思い込んでいたので
反論することができなかった
福 「言いつけないから僕とイイことしない?」
翔太「・・・イイこと?」
福 「そう、イイこと!」
そういうと福は、雫が垂れている翔太のものを触った
翔太「あっ・・福くん!?
おしっこしたばっかだから汚いよ・・・」
福 「そうだね、じゃあ誰にも見つからないとこに行こ?」
翔太「・・・・ぅん」
二人は公園にあった小さな林の陰に行った
90
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:19:27
福 「じゃあ、始めるよ」
翔太「うん」
福はエッチないたずらができることに興奮していた
翔太も少なからず興奮していた
福は翔太の背後にまわり抱きつくようにしてパンツの中に手を進めた
そして思いっきり揉み始めた
翔太「ああっ!ちょっ・・・んんんっ」
福 「どう?」
翔太「なんか、んんっ・・・気持ちいいかも・・・」
翔太のちんちんはすぐに反応をし始めた
だんだん大きくなってきた
そこで福は大胆な行動に出た
91
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:21:15
福 「えいっ!」
翔太「わっ!?!?」
福は一気に翔太のズボンとパンツを下におろした
翔太「福くん!他の人に見られるよ!」
福 「大丈夫だよ、たぶん」
そう言いながら翔太の前に回り込んだ
福 「翔太くんの、おっきくなってる」
翔太「そんなに見ないでよ・・・」
福はじっくり翔太のものを見ると口に頬張った
翔太「ああああっっ!!ぃや・・・なんかっ、変・・・んんっっ!!」
翔太は初めての感覚にすごい反応をしめした
福の口の中でビクンとはねた
福 「(すごい大きくなってる・・・)」
福は口の中で感じていた
そして勝にされたように、皮の間に舌をすべらせた
翔太「ははあああああああああっっっ!!
やめてっ!そこはっ・・・んんんんんっっ!!
いやあああああああああっっっっ!!!」
翔太は痙攣してそこに座り込んだ
福 「どう?気持ち良かったでしょ?」
翔太「・・・・・・・うん」
福 「もっと気持ちいいことしない?」
翔太「したい!!」
福 「じゃあ、翔太くんの家でやろ?」
翔太「うん」
翔太はよろよろと立ちあがりズボンをはいた
福 「大丈夫?」
翔太「うん、はやく行こ!」
翔太はこれからおこる快感を楽しみにしていた
翔太はスキップで家にむかった
福も翔太とできることにわくわくしていた
92
ニックネーム
2011/11/26(土) 12:48:01
なんか福くんのキャラがふわふわして
定まらなくなってしまいました(-_-;)
93
…
2011/11/26(土) 14:31:29
いいです
がんばって
94
名無しさん
2011/11/26(土) 17:58:56
>>94
そんなことないと思うよ。
面白いじゃん!
95
名無しさん
2011/11/26(土) 18:00:16
間違えた。
>>92
だった。
96
ニックネーム
2011/11/27(日) 02:28:11
二人は家に戻ってきた
福 「翔太くんの部屋で続きしよ」
そういうと福は駆け足で翔太の部屋に行った
翔太「まってよ、福くん」
翔太も福の後を追いかけた
福 「じゃあ服脱がない?全部」
翔太「全部!?はずかしいよ」
福 「もうちんちん見てるんだから何も恥ずかしくないよ、ね?」
翔太「うん・・・じゃあ」
翔太が服を脱ごうとしたとき
福 「まって!僕が脱がしてあげる
翔太くん、バンザイして?」
翔太がバンザイをすると福は上を脱がせた
翔太「この脱ぎ方はずかしいよ・・・」
福 「翔太くんかわいいよ
はい、次は下だよ」
こうして翔太は福の手によって全裸にされた
福は自分で服を脱いだ
二人とも少しだがすでに大きくなっていた
翔太「最初は何するの?」
福 「また舐めてあげるよ
でも、今度は二人で舐めあいっこしよ?」
翔太「どうやるの?」
福 「そこに寝て」
翔太は福の言うとおりに寝転がった
すると福は翔太と逆向きに寝た
福 「こうすれば一緒にできるよ」
そういうと福は翔太のものを舐め始めた
翔太「んんんんん・・・・・はぁっ・・・」
翔太は喘ぎながらも福のものを舐めていた
福 「(翔太くんの口、気持ちいい
もうおかしくなりそうだよぉ)」
福は感じながらも次のことを考えていた
97
ニックネーム
2011/11/27(日) 02:28:50
福 「んあっ・・・しょ、翔太くん・・・ちょっとやめて」
翔太「はぁはぁ・・・どうしたの?」
翔太もギリギリだったようだ
福 「次のことしよ」
翔太「次はなに?」
翔太は公園の時からは考えられないほどにノリ気だった
福は夜、勝にお尻に入れられてから
自分も他の人に入れてみたいと思っていた
福 「僕の言う通りの格好して」
勝にされたように翔太に赤ちゃんの格好をさせた
すると福は勝の部屋に行って例の液体を持ってきた
翔太「何それ?」
福 「いいから、いいから」
福は液体を翔太のお尻にかけた
翔太「はああっっ!冷たいよ!」
福 「我慢して」
福は液体をかけ終わると翔太のお尻の穴に人差し指を突っ込んだ
翔太「んんんん・・・なに・・・?なんか・・・変・・・」
福 「もうすぐ気持ち良くなるよ」
そういうと福は指を抜いた
そして、福のものを翔太のお尻にいれた
翔太「次は・・・なに?あああああっ」
しかし指とそこまで太さが変わらないため翔太は快感を得ることができなかった
そして福自身も入れられたほうが快感だった
福 「(僕・・・入れられるほうがすきだな・・・
それに僕のちんちんじゃ翔太くんの気持ちいとこに届かないや・・・)」
すると福はちんちんをぬいて翔太の机に何かを取りに行った
そして取ってきたものに液体をかけた
福 「次は気持ちいはずだから」
翔太「うん・・・・えっ?
あああああああああっっっ!!!!ちょっ、んんんんんんっ!」
98
ニックネーム
2011/11/27(日) 02:29:34
福が翔太のお尻に入れたものは翔太の鉛筆だった
福 「どう?」
翔太「なんか・・・お腹がぐちゅぐちゅだよぉ
あっ、そこっ、いやぁああああっっっっ!!!!」
福はとうとう翔太の気持ちいとこを見つけた
福 「ここ、きもちいいでしょ?」
翔太「うん!そこ!んんあああっ!」
福にお尻を攻められて翔太はちんちんを固くしていた
それを見た福は手でお尻を攻めながら翔太のちんちんを口に入れた
翔太「ああああああああああああっっっっっっっ!!!!!
両方は・・・んんん・・・らめぇーーーー!!!」
翔太は痙攣した
しかし公園とは違い、ちんちんから液体がでていていた
福 「うっ・・・ちょっと苦い・・・
翔太くんのもまだ透明だ・・・(よかった・・・)」
翔太は意識が朦朧としていたが意識をとりもどした
翔太「すっごい気持ちよかったよ!
福くんもすごく大きくなってるよ」
福は翔太に言われて初めて気づいた
福のものは翔太以上に大きく固くなっていた
福 「わぁ!本当だ!
じゃあ、僕も気持ち良くして?」
翔太「いいよ!」
そういうと翔太は福を赤ちゃんの格好にさせて
先ほど使った鉛筆を福のお尻に入れた
翔太「どう?」
福 「もっと・・・もっと奥ぅーーー!」
翔太は思いっきりお尻に入れ込んだ
福 「あああああああああっっっ!そこっ!」
福のものがまたビクンと大きくなった
すると翔太は福にされたように福のものを頬張った
福 「んんんんっっ!!!お尻もちんちんも、きもちいいよぉ!ああああっっ!!!」
福は翔太の口に出した
翔太はいきなりのことで口から出した
それはこれまでと違い少し白く濁っていた
99
ニックネーム
2011/11/27(日) 02:30:14
翔太「福くんのちんちんからでてきたの、何で白いの?」
福 「はあはあ・・・なんか・・・
大人になったらもっと白いのがでるんだって」
翔太「ふ〜〜ん
福くん、誰にそんなこと教えてもらったの?」
福 「えっ!?え〜〜っとぉ・・・・・・
ヒミツ!!!」
翔太「教えてよぉ」
福 「だめ!」
翔太「ぶ〜」
こんな会話をしながら二人は服を着た
時間は12時前になっており、もうすぐ勝が帰ってくる時間になっていた
翔太「福くん、このことは勝にぃには・・・・・」
福 「大丈夫、言わないから、誰にも!」
翔太「二人だけのヒミツだね♪」
その時
ガチャ・・・
勝 「ただいま〜」
翔太「勝にぃだ!おかえり!」
勝 「昼飯にマ○ドナルド買ってきたよ」
福 「やったぁーーー!」
福と翔太はものすごい疲労で空腹だった
そのため、すぐに食べ終わってしまった
そして福は今夜仕事があるためここで帰ることになっていた
福 「一日だけだったけどありがとう!
また泊まりに来るね」
勝 「うん!楽しみにしてるね(いろんな意味で・・・)」
翔太「それじゃあ、また月曜日学校でね」
福 「うん!」
こうして福のいろんな体験のあったお泊りは幕をとじた
福が帰ってすぐ
勝が翔太の洗濯物を翔太の部屋に持っていった
勝 「あれっ?なんでこんなところに俺のオイルが?」
福はオイルを片づけることを忘れていた・・・・
END
100
ニックネーム
2011/11/27(日) 02:33:45
福×翔太PART2終わりました。
とりあえずこれでこのシリーズを終わりにしたいと思います。
長々と失礼しました<(_ _)>
感想をもらえればうれしいです!
また、何か要望があれば新しい小説も書こうと思います。
僕の駄文でよければですが・・・
101
名無しさん
2011/11/27(日) 02:38:41
福くんにたいする性欲がある程度発散できました。
ありがとうございました。
今後は福君ならではの早熟でエロい体をいじられてしまうようなものがあればなお良いです。
102
名無しさん
2011/11/27(日) 02:57:58
抜きました
103
ニックネーム
2011/11/27(日) 03:19:21
自分も書きながら先走りダラダラでしたw
104
稲葉
2011/12/04(日) 15:19:47
ブログよろしく
105
ニックネーム
2011/12/07(水) 03:40:46
ただいまです
修学旅行から戻ってまいりました
短編ですがUPします
電車で痴漢編です
106
ニックネーム
2011/12/07(水) 03:41:30
福はある仕事のため一人で電車に乗っていた
ホームでは人に囲まれ大変だったが、電車の中も
同じぐらいの満員だった
福(電車の移動嫌いだなぁ
サインとか自分で断らないといけないし、人多いんだもん)
福は電車の入り口の壁に寄り掛かって乗っていた
その時、電車が急な減速をしたため車体が大きく揺れ乗客はバランスを崩した
福「うわっ!」
福も小さな体のため、人一倍バランスを崩してしまった
しかし福の前に立っていたサラリーマン風の男が支えてくれた
男「おっと、大丈夫かい?」
福はその男にお礼を言うために男の方を向いた
福「はい、ありがとうございます」
男「あれっ?もしかして鈴木福くん?
ファンなんだ!握手してもらえるかな?」
福「あぁ・・・いいですよ」
助けてくれた人だからと思い握手をした
それからしばらくして、その男と向かいあった状態が気まずくなり
福は壁を向いて過ごすことにした
しかしそれからすぐ福の身の回りで思いもよらない出来事が起こった
107
ニックネーム
2011/12/07(水) 03:42:00
福(なんで・・・ぼく男の子なのに・・・どうして?)
福は自分の背後で動く手を感じ取っていた
その手は背中からゆっくりと福のお尻に下がっていった
福(あっ・・・おしり、触られてる・・・)
福は痴漢という言葉は知っていたが、女性がされるものだと思っていた
男が痴漢されていることを恥ずかしく思い、声を出すことができなかった
福が声を出さないとわかったのか、手の動きが激しさを増していく
福(んんっ・・・おしりの穴は・・だめっ・・・)
満員電車のため、体をよじることも難しかった
福(えっ!?うそ・・・)
その時手は予想外の動きをし始めた
108
ニックネーム
2011/12/07(水) 03:42:40
その手は、背中側から福のパンツの中に入り込んできたのだ
福(あんっ・・声がでちゃいそうだょ・・・)
福は声を押し殺すので必死だった
すると手は福のお尻を揉んだ後サッと引き抜かれた
福がホッとしているとまた入り込んできた
しかし次は指先に冷たい液体がついていた
そしてその指は福の蕾にゆっくり入り込んだ
福(あっっ!!お尻の穴に指が入ってくる・・・)
指は奥へ入ると腸壁をひっかくように刺激を与えた
福「んっ・・・ふんっ・・・あぁ・・・」
少しずつ声が漏れてくる
この刺激に福の前の部分も少しずつ反応を始めていた
そのことが分かっているかのようにもう一本手が入ってきた
一方は蕾を攻めながら、もう一方は前の方から
福(前も・・・?やっ、ちんちんが・・・)
福はすでに透明な液体を少しずつ出していた
福(んんんっっ!!・・・はぁっ!・・・あんっ!!!!)
指は皮の中を重点的に攻めてきた
刺激に慣れていない福の果実のようなピンク色の部分は
刺激をモロに受け取り、透明な液をどんどん出していた
?「こんなに先走りを出しちゃって・・・
結構Hなんだね」
福が快感に溺れそうになっている中
耳元で声が聞こえた
?「きもちいいんでしょ?」
福は快感を感じていることを悟られないように首を振った
?「嘘はよくないよ・・・
だって、ほら」
109
ニックネーム
2011/12/07(水) 03:43:07
そういうと後ろの手は腸壁を乱暴にひっかき
前の手は福の皮をむいてピンクの部分をこねていた
福「ああああっっっっ!!!!」
ついに福は声を出してしまった
しかし周りの人間はキョロキョロして声の元が分からなかったため
それ以上気にすることはなかった
?「声が出るぐらいだし、それにおちんちんもかたくなってるもんね?
だからもう一回聞くね?気持ちいいでしょ?」
福は素直にうなずくことしかできなかった
?「そうだよ・・・正直じゃないと
これからもっと興奮させてあげるから」
そういうと一度両手が引き抜かれた
しかしその瞬間、福のズボンとパンツが一気に脱がされた
福(!?!?!?)
福は一瞬何が起こったかわからなかった
しかし事の重大さに気付き、ズボンをあげようとした、が
人が多くしゃがむことができない
?「ほら、君は今人がいっぱいいるところでおちんちんを出しているんだよ?
えっちだね」
福(そんなこといわないでっ・・・)
福はそう言われるとちんちんがムズムズしてきた
そして福のものは一段と大きくなった
?「こんなこと言われて大きくなるなんて本当にエッチな体だ」
福は助けを呼びたかったが呼べなかった
声が出てこなくなっていた
それにこの状況で誰かに気付かれたら恥ずかしい思いをしてしまう
?「こんなに硬くなってきついだろ?
今楽にしてあげるからな・・・」
福はその言葉の意味が理解できなかった
しかし次の手の動きですぐに分かった
また、後ろから蕾を攻められ、前も刺激されたのだ
福(んんんんっっ!!あああああ・・・・はぁんっ)
福はゆっくりと絶頂に向かっていた
110
ニックネーム
2011/12/07(水) 03:43:40
いきなり前の手の動きが変わった
福の皮をむいたままピンクの部分をしごくような動きだった
?「これの方が気持ちいいだろ?」
福(なにっ、このっ・・・・あああああっっ、んんっ)
福の絶頂への時間がだんだんと短くなってきた
そして、ついにその時が来た
福「ああっっっ!!!!」
福は小さな声をあげてイってしまった
吐き出された透明な液は、手に放たれた
?「イクときもかわいかったよ」
そういうと、ズボンとパンツをあげてくれた
その時、タイミング良く駅に着いた
ドアが開くとたくさんの人が降りていく
その中にさっき支えてくれた男の人もいた
その男の手には透明なものがキラリと光っていた
福(あの人が・・・・優しい人だと思ったのに・・・・)
ドアが閉まり駅を出発した
福はしばらくの間車窓を流れる景色をボーっと眺めていた
その後、その男と会うことはなかった
END
111
ニックネーム
2011/12/07(水) 03:45:47
身長差を考えるとあり得ないだろ
って感じのとこもありますが・・
そこは大目に見てください<(_ _)>
感想・次の希望などもよろしくお願いします
112
名無しさん
2011/12/08(木) 21:57:24
自分には思いつかないので、すごいと思います!
読みながら抜いていました。
出来れば、続編をお願いします。
113
L]」
2011/12/15(木) 15:44:15
福はエッチだった
114
ニックネーム
2011/12/22(木) 21:28:39
お待たせしました。
学期末だったのでバタバタしていましたが、
やっと片付いたので続編を書きたいと思います。
少しずつですがUPしていきます。
115
ニックネーム
2011/12/22(木) 21:29:59
あの日以来、あの男と出会うことを期待して
仕事の時は電車を利用するようにしていた
福はあの快感が忘れられなくなっていた
しかし、男と出会うことなく1カ月が過ぎていた
福(やっぱり今日も会えなかった・・・)
がっかりしながら福は仕事に行った
しかし仕事に身が入らず怒られてばかりだった
そして、仕事が終わり電車に乗った
その電車はあの時と同じように動く隙間もないほどの満員だった
福(はぁ・・人多いなあ、うわっ!)
電車はカーブで大きく揺れた
しかし、福は目の前にいた人に支えられ、倒れることは免れた
福「ふぅ・・ありがとうござい・・・!!」
福はお礼を言うために相手の顔を見た
その顔を見たとき福の口が動きを止めた
男「大丈夫?って福くん!?」
そう、福を支えた人はあの時の男だった
男(ヤバい・・・)
男は前回のことがあったため、福の顔を見たとき顔が引きつった
福が他の人にバラすかもしれないという恐怖が心にあったからだ
男(ここで騒がれたら、俺の人生終わりだ・・・)
その時駅に電車が止まった
すると男は急いで降りた
福はそれを追って走って降りた
そして福は、とうとう男に追いつき、男の手をつかんだ
福「はぁはぁ・・・あのすみません、1カ月くらい前に電車で握手しましたよね」
男「いっいや、人違いだと思うよ」
福「嘘つかないでください、大丈夫です、あのことはバラしませんから」
男「・・・・・・ああ、そうだよ・・・」
福「あのお願いがあるんですけど・・・」
男「・・・なんだよ」
福「○○日は予定ありますか?」
男「・・・たぶんないけど」
福「じゃあ・・・×時に□□で待ってるんで来てください、それじゃあ」
男「おいっ、ちょっと!」
そういうと福は来た電車に乗って行ってしまった
男は訳がわからず立ち尽くしていた
116
ニックネーム
2011/12/22(木) 21:30:34
×時□□
福はベンチに座って待っていた
そこに男がやってきた
男(ほんとに来てるし)
福「本当に来てくれたんだ!」
男「あぁ、それより仕事はいいのか?」
福「うん、今日はオフなんです♪
それより名前教えてくれませんか?」
男「・・・正だ」
正は本名をいうかどうか迷ったが、正直に教えた
福「正さん・・・いい名前ですね」
正「ありがとう(子供に言われると複雑だな・・)
で、なんか用があったんじゃないのか?」
福「あっ、それは・・・」
福は恥ずかしさで口に出すことができなかった
顔は真っ赤になっていた
正「・・まぁいいや、とりあえずジョイ○ルにでもいかないか?」
福「・・・うん」
二人はジョイ○ルに行った
117
ニックネーム
2011/12/22(木) 21:31:30
福と正は向かい合って食べていた
正「はー、おいしかった」
福「ごちそうさまでした」
正は定食セット、福はパフェをごちそうになった
正「そろそろ、本題を聞かせてくれないかな?
時間も少なくなっちゃうよ?」
福「えっと・・・その・・・」
福はもじもじしながら、話を切り出せずにいた
正は福の態度から薄々気付き始めた
すると正は福の隣に座った
正「俺にも時間の制限があるんだ、早く言ってくれないか?」
福「前に・・・ぁの、電車の中で・・・ぁれを・・・」
福は途切れ途切れに言葉を発した
しかし正は、その少しの言葉で内容を完全に理解した
そして正は行動に出た
118
ニックネーム
2011/12/22(木) 21:32:26
なんか話が飛躍していますね^_^;
すいません・・
119
MUKU 高1
2011/12/22(木) 22:00:34
たしかに
120
ニックネーム
2011/12/24(土) 14:38:54
正は福の太ももに手を置いた
福(あっ・・)
そしてその手は少しずつ股間に近づいていく
が、ギリギリのところで止まった
福(えっ?)
正「はっきり言ってくれないと何がしたいのかわからないよ?」
福「ぁの、前にやった・・・電車で・・・もう一回
してほしぃ・・・です・・・」
福が言い終わると正は福の股間を強く握った
福「あっ!んんっ!」
正「よく言えました
でもここは人が多いから別の場所でやろうか」
福「ぅん!」
正はどこかに電話した後、近くに停めてあった車を取りに行き、
福を乗せてとあるホテルに向かった
121
ニックネーム
2011/12/24(土) 14:39:31
店員「いらっしゃいませ、あっ、正様」
正 「予約してた部屋に案内してくれ」
店員「かしこまりました」
正はこの店の常連のようだ
福 (すごいホテルだなぁ・・・)
福はホテルの豪華さに驚き、口が開いていた
正 「福くん、口あきっぱなしだよ(笑)」
福 「あっ、あははは・・・」
正 「さぁ、部屋に行こうか」
二人は店員の後についていき、部屋に着いた
店員「何かございましたら、遠慮なく申しつけくださいませ」
そういうと店員は部屋から出た
部屋はスイートルームのように綺麗で豪華な部屋だった
福 (すごぉい・・・こんなところ使っていいのかな・・?)
正 「さて福くん、何からしてほしい?」
福 「正さんが・・・好きなようにしてください・・・」
正 「わかったよ
じゃ、ベッドルームに行こうか」
そういうと正は福をお姫様だっこしてベッドルームに行った
122
ニックネーム
2011/12/24(土) 14:40:01
正は福を大きなベッドに寝かせた
そしてゆっくりと福の服を脱がせた
正「福くんの体、すごい綺麗だよ」
福「そんなに見ないで、恥ずかしい・・」
正は自分の服を脱いだ
福「おっきぃ・・」
福は正の股間に釘付けになった
福のものは気付かないうちに固くなっていた
正「そんなことないよ、さあ始めようか」
123
名無しさん
2011/12/24(土) 14:46:36
糸冬
124
ニックネーム
2011/12/24(土) 15:17:43
正は福の隣に寝そべった
そして福の上半身に手を這わせた
福「あっ・・ぅんんん・・・」
正「肌スベスベだね」
正は福の乳首をいじり始めた
福「あああっっ」
正「福くんは敏感だね、乳首だけでイケるんじゃないかな?」
一方の乳首を手でつまむようにいじり、一方を舌でいじり始めた
福「ぃやああぁぁっっ、んんんんっ・・はぁぁぁぁ」
そして、空いてる手で福の脇腹や背中を撫でた
すると、福は体を反りかえらせて快感に喘いだ
福「あああっっっ、くすぐったいよぉ」
正「くすぐったいじゃないでしょ?気持ちいいんでしょ?
それに福くんのちんちんはエッチな液を垂らしてるよ」
そういうと正は福の垂らしている液を指ですくった
福「あんっっ!!」
福はビクッと体を震わせた
その反応を見た正はさらに強く乳首を攻めた
福「あああああっっっ!!!んんんんんんんんっっ!!
はぁはぁはぁ・・・」
福のものから出た大量の透明な液が福の腹を濡らしていた
正「すごい感度だなぁ
上半身だけでこんなになるなら下は・・・」
正はこの後のことを考えると股間がさらに固く張りつめていた
125
名無しさん
2011/12/24(土) 15:26:43
↑期待
126
ニックネーム
2011/12/24(土) 15:51:14
今も続きを書いていますが、
モチベーションになるので
感想をどんどんください。
ここをこうしたらいいなどの
指摘も大歓迎です。
127
ニックネーム
2011/12/24(土) 16:23:49
福「ぁの・・・」
正「どうしたの?」
福「下を・・いじって・・ほしい・・・」
正「いいよ、そろそろしようと思ってたから」
そういうと手を乳首から離して下に移動した
しかし正の顔は福の顔の前に来ていた
福「え?」
すると正は福にキスをした
正は下をねじ込み福の口内を犯した
福「ぅんんん・・・ぷふぁ、どうして?」
正「ごめんね、福くんが喘いでる顔見たらつい・・・
いやだった?」
福「ううん、気持ちよかった」
正「よかった」
そういうと正は再び深いキスをした
そして下で福の股間をいじり始めた
福「んんんんんんんっ、んふー」
福は声は出せないが、鼻息で興奮していることがわかった
正は下の攻めを激しくした
皮をめくり露出したピンクの部分を撫でたり、
上下にシゴいたりした
福「んんんんっっ、んんんんっっ・・・んんんんんんんん!!!!」
福は口を塞がれたまま、痙攣し叫びながら絶頂を迎えた
福の小さなものからは白い半透明の液が
皮の隙間から溢れ出ていた
正は福の息苦しそうな様子を見て、口を離した
正「イっちゃったね、何回見てもかわいいな」
そう言いながらイッた後で敏感な福のものを再びシゴいた
福「あああっっ、おかしくなっちゃうよぉ!!
ちょっと、やすませてぇ!」
その声を聞いて正は手の動きを止めた
正「そうだね、じゃあ一回お風呂に入ろうか
体が汚れちゃったし・・(穴も洗わないといけないし)」
福「はぁはぁ・・・うん」
福は疲れた表情でうなずいた
128
ニックネーム
2011/12/24(土) 16:24:40
正「ちょっと待っててね」
福「うん?」
正はタオルを持って裸のままトイレに急いで入った
正(・・・一回抜いとかねぇと、痛すぎる・・)
正はギンギンに張りつめた自分のものをシゴいた
正(福くんのイッたときの顔、かわいかったなぁ・・・うっ!)
福のことを想像しながらシゴくと1分もしないうちにイってしまった
正はタオルで隠しながらトイレから出てきた
福「どうしたの?」
正「ちょっとおしっこがしたかったんだ」
福「早くお風呂行こ?」
正「よし、お風呂はいろう」
二人は風呂に入って行った
福はまだ勃ったままだった
129
ニックネーム
2011/12/24(土) 16:25:24
正「福くん、体洗いっこしない?」
福「いいよ、じゃあ正さんからあ洗ってあげる」
福は正の広い背中を一生懸命に洗った
正「ありがとう、次は福くんを洗ってあげる」
正は福の小さな背中を洗いながら福に聞いた
正「この後、まだ気持ちいいことしたい?」
福は恥ずかしそうにうなずいた
正「もっと気持ちいいことしたくない?」
福「してみたい・・・かも」
正「でも、その準備がちょっと大変なんだよね
最初だけちょっと痛いかもしれないけど我慢できる?」
福「なんかわからないけど・・・気持ちいいなら我慢する!」
正「じゃあ、ここで準備しようか」
福「ここで?ベッドがある部屋でじゃないの?」
正「ここじゃないとできないことなんだよ」
福「わかった」
正「それじゃあ、四つん這いになって」
福「うん・・・・こ、こう?」
福は恥ずかしそうに顔を赤くして四つん這いになった
正(エ、エロい・・・すぐにでもぶち込みたい・・・)
しかし、福のことも考えて欲求を抑えた
130
名無しさん
2011/12/24(土) 16:34:09
ア○ルを舐めまくってほしい。で、指挿入からお願いしあす
焦らしながらゆっくりとチ○コしごいてほしい
それ以外文句なし
131
名無しさん
2011/12/24(土) 16:54:04
正「福くん、アー!おりゃおりゃしない?」
福「いいよ、じゃあ正さんからアー!おりゃおりゃ」
福は正の広い背中を一生懸命に洗った
正「ありがとう、次は福くんをアー!おりゃおりゃってあげる」
正は福の小さな背中を洗いながら福に聞いた
正「この後、アー!おりゃおりゃしたい?」
福は恥ずかしそうにうなずいた
正「もっとアー!おりゃおりゃしたくない?」
132
名無しさん
2011/12/24(土) 17:23:12
ピンコさん(阿部サダヲ from「誰よりもママを愛す」)に犯される小説まだ?
133
ニックネーム
2011/12/24(土) 18:27:23
正は福の綺麗な蕾に舌を這わせた
福「ひゃっ!!そんなとこ、汚いよぉ」
正「汚くないよ、こんなに綺麗なお尻の穴見たことない」
そういうと再びお尻の穴を舌でほぐした
福「あああ、んあっ・・・なんか・・・」
福は初めての感覚に戸惑いながら感じていた
正は少しずつ蕾の奥に舌を進めた
福「あんんっ、中にベロが入ってくるっ!!」
風呂に入ってから小さくなっていた福の股間も固くなっていた
福「あっ、へんになっちゃうよぉ〜〜」
福は限界が近づいていた
それがわかった正は一度舌を離した
正「しょうがないなぁ、次はもうちょっと我慢してね」
134
ニックネーム
2011/12/26(月) 23:04:20
福「えっ!?何す・・・あっ、ゃぁっ!」
正は福の質問が終わらないうちに行動に出た
手にボディソープを泡立て、指を福の蕾にゆっくりと差し込んだ
正「まだ1本だけだから我慢してよ(予想以上にスムーズに入ったな・・もしかして?)」
正は2本目の指を福の蕾に入れた
福「ああっっ!ふといよぉ!」
正「福くん、前にも誰かに同じようにされたことあるんじゃない?」
福は翔太の家で起こったことを蘇らせていた
すると福の股間は一段と大きくなった
正「(やっぱり経験済みか・・・)今その時のこと思い出してたでしょ?
またおちんちんが大きくなったよ?」
正は2本の指を最奥に進めた
すると、福の反応が変わった
福「いゃああ!!そこぉっ!!・・・いいよぉ!」
正「じゃあ、その時ここにおちんちん入れられたの?」
正は3本目の指を入れた
福「いひぁああっ、んんっ、うううんんんっっ!!」
福は喘ぎながらもうなずいた
正「ふ〜ん、さあ、洗うよ」
そういうとシャワーのノズルを当ててお湯を流しこんだ
135
ニックネーム
2011/12/26(月) 23:04:59
福「何これぇッ?お腹に水がいっぱいだよおっ!」
正「あれ?前はお尻を洗ってもらわなかったのかな?
大丈夫、ちゃんとお湯は抜いてあげるから」
そういうとシャワーを離して指で穴を広げた
すると福の穴から薄く茶色く染まったお湯が流れ出た
福「はぁはぁはぁ・・・」
福はいつの間にかイっていた
指とシャワー攻めで限界を超えていたようだ
正「また出ちゃったの?
お風呂で綺麗にした意味がないじゃないか」
福「ごめんなさぃ・・・グス」
正「泣かなくてもいいよ、気持ちよかったんでしょ」
福は小さくうなずいた
正「もう綺麗になったから、あがろうか」
そう言って二人は風呂から出た
正は福の体を念入りに拭くと、自分の体を手っ取り早く拭いた
そして裸のまま福を抱いてベッドルームに戻った
136
ニックネーム
2011/12/26(月) 23:05:34
福をベッドに座らせ、福の前に立った
正「お尻におちんちん入れられたことあるんだよね?」
福「・・・ぅん」
正「気持ちよかった?」
福「・・・・・・ぅん」
正「じゃあ、このくらい大きいの入れてみたくない?」
正は福の顔の前にいきり立ったものを差し出した
すると福は生唾を飲み込んでゆっくりとうなずいた
正「入れてあげるから、舐めてくれない?
じゃないと入れたときに福くんが痛いからさ」
福「わかった」
そういうと正は服を寝かせると69の体制になるように寝た
正「福くんのも舐めてあげるね」
福はすでに正のものを一生懸命舐めていた
しかし大きすぎるため亀○を舌で撫でることしかできなかった
それでも福は興奮し一層固さを増した
正はそれを口の中で感じながら優しく攻めた
137
ニックネーム
2011/12/26(月) 23:06:21
福「んふぅ、んんんっっ!」
福は正のものを頬張りながら喘いでいた
正「福くん上手だよ、福くんも気持ち良くしてあげるよ」
正は舌を福の皮の間に滑り込ませた
福「んんんんんんんんん!!!!」
福は刺激になれない場所を刺激され、痙攣した
さらに舌で皮をむかれ、さらに強く舐め始めた
福「ぷふぁっ、いやぁん!」
福は口を離し声を発した
福の口の周りは福の唾液と正の先走りでベトベトになっていた
正「大丈夫、まだイかせないから
じゃあ、はじめるよ」
そういうと正は起き上がり福の体制を変えようとした
その格好は赤ちゃんがおむつを替えてもらうような格好だった
福「はずかしぃ・・・」
正「かわいいよ」
そう言いながら蕾に固くなったものを当てた
福「ひゃっ!」
福はその少しの刺激に感じてしまった
正「優しくするから、心配しないで」
正はゆっくりと挿入していった
ほぐしたおかげで途中までは難なく挿入できた
しかし一番太い部分でつっかえてしまった
福「おっきすぎる・・」
正「痛くないかい?」
福「まだ大丈夫・・・もっと入れて?」
福は恥ずかしそうにお願いした
正「わかってる、痛かったらすぐに言ってね」
正はまたゆっくり挿入し始めた
福「んんん、はぁぁぁっ!」
福は快感で喘いでいた
福のお腹はまた自分の液で濡れていた
そしてとうとう完全に福と正はつながった
138
ニックネーム
2011/12/26(月) 23:06:57
正「はぁはぁ、福くんわかる?
全部入ったよ・・・」
福「ぅん、すごぉい・・・きもちいい!」
正「これからもっと気持ち良くなるよ」
そういうと正はゆっくり腰を前後に動かした
福「ああああっっ!!しゅごいっ!!!」
福はこれまでにない快感に涎を垂らしながら声をあげた
正「はぁっ、すごい締まるっ!」
正も快感に感じていた
だんだんと腰の動きが早くなっていく
福「ひゃああっっ!!出ちゃいそうだよぉ!」
福は自分が限界に近いことを訴えた
正「俺もっ・・・福、一緒に・・・」
正は腰を動かしながら福の股間に手を伸ばした
そして福のものを上下にシゴいた
福「あああっっ!でちゃうっっ!!」
正「くっ、もうだめだっ!!」
正は福の中に出し、福は自分の腹を汚した
そこで福は意識がとんでしまった
139
ニックネーム
2011/12/26(月) 23:08:06
福「・・・・・・はっ!あれ?」
福が気付いた時には体が綺麗になっていた
正が風呂に入れて穴まで綺麗に洗ってくれていたのだ
その正は今も風呂に入っている
福「やっぱり優しい人だった・・・」
福は少し微笑みがこぼれた
正「どうしたの、福くん?
ニヤニヤしてるけど」
正が風呂からあがってきていた
福「なっなんでもないよ、それより、ありがとう
体綺麗にしてくれて♪」
正「俺が汚しちゃったんだし、いいよ」
正はそういうと、福に近づいた
福「えっ、なに?」
福はびっくりしていたが、正は福に深いキスをした
140
ニックネーム
2011/12/26(月) 23:08:41
福「んん、ぷはぁ
いきなり何するの?」
正「もうそろそろお別れだから」
正は一瞬さみしそうにした
福「そうなの?」
正「もうこんなことはできないから
だから次に俺を見かけても声をかけちゃだめだ」
福「そんなぁ・・・」
正「それじゃあ、行こうか」
福「・・・ぅん」
福は正の車に乗り込んだ
141
ニックネーム
2011/12/26(月) 23:09:25
車は待ち合わせをした場所に着いた
正「じゃあね
他の人にはこんなことさせちゃ駄目だからね」
福「・・・ゎかってる・・」
そういうと車はさっさと去ってしまった
福「・・・・・・はぁ」
福は一人取り残されてしまった
そしてとぼとぼと家に向かって歩いて行った
142
ニックネーム
2011/12/26(月) 23:09:59
福「ただいまぁ」
母「おかえりなさい、あら、何かさみしそうね
どうしたの?」
福「何にもないよ!」
福は明るくふるまった
そして福は部屋に向かった
福「よし!決めた」
福は決意した
今日のことは忘れようと・・・
143
ニックネーム
2011/12/26(月) 23:10:30
そして福は次の日からいつもと同じように
学校に行き、仕事に行った
仕事が忙しかったため、すっかりあの日のことを忘れていた
電車に乗っても正の影を追うこともなくなった
END
144
名無しさん
2011/12/26(月) 23:10:53
素晴らしいです。
福君らしさがもっと出れば最高です。
145
ニックネーム
2011/12/26(月) 23:11:59
最後はなんか微妙になってしまいました^_^;
感想待ってます♪
146
名無しさん
2011/12/27(火) 19:13:12
よかった!
147
かああ
2011/12/28(水) 16:01:24
ばばばばばっばばばばっばば
148
名無しさん
2011/12/28(水) 17:23:05
すごいよかったです!
149
わむ
2011/12/29(木) 00:39:01
はじめまして。できれば芦田愛菜×鈴木福のもお願いします。
150
名無しさん
2011/12/29(木) 01:45:06
正「はぁはぁ、福くんおりゃおりゃ?
全部入ったよ・・・」
福「ぅん、すごぉい・・・アー!おりゃおりゃ」
正「これからもっとアー!おりゃおりゃ」
そういうと正はゆっくり腰を前後に動かした
福「ああああっっ!!おりゃおりゃっ!!!」
福はこれまでにない快感に涎を垂らしながら声をあげた
正「はぁっ、アー!おりゃおりゃ」
正も快感に感じていた
151
ニックネーム
2011/12/29(木) 12:58:01
芦田愛菜×鈴木福でもいいですが、
男の子×女の子は慣れてないので
ちょっと時間がほしいです(-_-;)
152
わむ
2011/12/29(木) 14:33:30
ニックネームs
遅くなっても構いませんよ。。
153
名無しさん
2011/12/30(金) 11:07:04
設定的には
愛菜ちゃんがすごいませていて(実際そうだけど)
男の子を気持ち良くする方法をよく知っている
福くんは初めての経験
愛菜ちゃんが攻め、福くんが受け
みたいな感じで進めていきます
愛菜ちゃんはそこまで好きではないので
愛菜ちゃんらしさがわからないので
キャラが微妙になると思うけどご了承ください<(_ _)>
(福くんらしさも難しいけど(-_-;))
154
ニックネーム
2011/12/30(金) 11:08:37
すいません(-_-;)
153は自分です
155
わむ
2011/12/30(金) 11:51:48
それでいいですよ。書いてくださるんだったらそれで嬉しいです。
156
わむ
2011/12/30(金) 11:53:51
↑付け足しでその話は採用です続きをまっています。
157
わむ
2011/12/30(金) 12:21:01
芦田愛菜は下ネタが好きらしい?のでそういう部分も設定にした方がいいと思います(嫌ならいいです)連コメ失礼しました。
158
わむ
2011/12/30(金) 12:23:19
↑訂正
設定にした方がいい→設定に入れた方がいい。
159
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:06:03
予想以上に早く書き終わりました♪
まあ、朝からずっと書きっぱなしだったので
あたりまえなんですけど(-_-;)
勢いで書いてしまったので
変なとこばっかりだと思いますが
温かい目で見てやってくださいw
160
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:07:08
〜とあるスタジオにて〜
司会「・・・・というわけで芦田愛菜ちゃんと鈴木福くんでした〜」
愛菜「ありがとうございましたー!」
福 「ありがとうございましたぁ」
〜控室にて〜
愛菜「はぁ、疲れたぁ」
福 「そうだねぇ」
福マ(福のマネージャー)
「福くん!次の仕事があるから着替えて!急いで!」
福 「あっ!そうだった、すぐ着替えます!」
福は着替えを受け取ると部屋の隅で着替えを始めようとした
その姿を愛菜はじっと見ていた
愛菜「大変だね、最近仕事多くなったよね、福くん」
福 「そんなことないよ、愛菜ちゃんの方が忙しいと思うよ」
実際、福が忙しくなってきたことは言うまでもない
しかし、愛菜に追いつかないことも事実だ
福 「それより、ちょっと向こう見ててくれない?
着替えるから」
愛菜「いいじゃん(笑)
マルモの時もそういうシーンあったじゃん」
福 「あれはドラマだったから恥ずかしくなかったけど
普通の時は恥ずかしいの!」
愛菜「冗談よ」
そういうと愛菜は部屋の逆の方をむいた
すると福は急いで着替えを始めた
その時、愛菜は福に気付かれないように福の着替えを見ていた
愛菜(福くんの着替え見ちゃった!
白いパンツ、かわいい)
福が愛菜の視線に気づいた
福 「もぅ!見ないでって」
愛菜「ごめん」
福マ「福くん、スタンバイして」
福 「はぁい、それじゃあ」
そういうと、福は控室を出て行った
161
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:08:02
最近愛菜は福のことが頭から離れなくなっていた
愛菜「はぁ、最近福くんとの仕事少なくなっちゃったなぁ
もっと会いたいのに・・・」
それから数日、愛菜と福は再び仕事で再会した
その時の愛菜の心の中にはある考えがあった
撮影が終わり、二人とも控室に戻ってきた
福 「はぁ、今日も疲れたぁ」
愛菜は福のこの後のスケジュールが何もないことを把握していた
愛菜は黙り込んで悩んでいた(演技)
それに気付いた福は話しかけた
福 「どうしたの?」
愛菜「ちょっと悩み事があって・・・」
福 「僕でよかったら相談にのるよ」
愛菜はこの言葉を待っていた
愛菜「ほんと!?実はね・・・・・・」
福 「なに?早く教えてよぉ」
愛菜「なんか言いづらいなぁ」
福 「誰にも言わないから大丈夫だよ
僕に出来ることがあったら何でもするよ?」
愛菜「絶対?」
福 「うん!絶対!」
福はまんまと愛菜の手に乗ってしまった
愛菜「実はね・・・男の子の体の仕組がわからないの」
福 「えっ!?」
愛菜「だから、福くんに協力してもらいたくて・・・」
福 「男の子の体って・・・」
愛菜「その代わり、福くんにも女の子のこと教えてあげるから♪」
福 「でも・・・」
愛菜「さっき絶対って言ってくれたじゃん」
愛菜は泣きそうになりながら福を見た
福 「・・・・・・わかったよ」
福は愛菜の泣きそうな顔をみて折れてしまった
愛菜「ほんと?ありがと!」
福 「僕はどうすればいいの?」
162
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:08:28
愛菜「じゃあ、男の子にしかないものが見てみたい」
福 「えっ!?それって・・・ここ?」
福は指で自分の股間を指した
愛菜「そう!だめ?」
福 「恥ずかしいよぉ」
愛菜「お願い!」
愛菜は顔の前で手を合わせて頼んだ
福 「・・・・じゃあ、少しだけだよ」
愛菜「うん!」
福 「一回だけだからね
福は両手をズボンとパンツにかけた
一瞬、ズボンとパンツを下に少しだけ下げた
そしてすぐに上にあげた
福 「はい、おしまい!」
愛菜「え〜っ、洋服が邪魔で見えなかったよ
もう一回!」
福 「一回だけって言ったじゃん」
愛菜「見えなかったら一回に入らないの!」
福 「そんなぁ」
福は愛菜に押されていた
福 「じゃあ、最後ね」
そういうと福は顎に洋服を挟んでお腹が見えるようにした
愛菜「10秒ね!」
福 「10秒も!?・・・わかったよ、いくよ」
今度は大胆にズボンとパンツを膝のところまで下げた
愛菜「わぁ、これが男の子のおちんちんなんだぁ」
愛菜はしゃがんで福の股間の前に顔を持ってきた
そこには完全に皮の被った小さなものが付いていた
福は恥ずかしさを紛らわせるために目をつぶって10秒数えていた
福が見てないことを確認すると福の股間に手を伸ばした
163
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:08:53
ムニッ
福 「ひゃぁっ!?」
愛菜は福の小さなものをムニムニと握っていた
福は突然のことで動けなくなっていた
愛菜「すごぉい、プニプニしてて気持ちいい」
福は愛菜の言葉で我を取り戻し、急に腰をひっこめた
福 「ちょっとぉ、触らないでよぉ」
愛菜「いいじゃん、協力してくれるんじゃなかったの?」
福 「そうだけど・・・」
愛菜「それに福くんのおちんちん何か形がおかしくなってるよ?」
福 「えっ!?」
そう、福は少しの刺激だったが反応してしまっていた
こうなることは恥ずかしいことだと福も理解していた
愛菜「ねぇ、どうなってるの?
もっと見せてよ!」
福 「いやだよ、だって愛菜ちゃん勝手に触るんだもん」
愛菜「じゃあ、言っちゃうよ
おちんちん触られておっきくなってたって」
福 「そんなぁ・・・」
福は愛菜に弱みを握られてしまった
福は愛菜の言うとおりにせざるを得なくなった
愛菜「ねっ?だからまだ見せて?」
福 「・・・・・・・」
福は無言でズボンとパンツをおろした
今度は足首まで完全に脱いでしまった
福の股間には、小さいながらも主張するものがあった
愛菜「これ、どうなってるの?」
愛菜は知っていたが、福の口から聞きたかった
福 「これは・・・おちんちんを触ったりしたりすると・・・
気持ち良くなったりして・・・おっきくなっちゃうの・・・」
愛菜「そうなんだぁ、じゃあさっきの気持ち良かったってこと?」
福 「・・・・・少しだけ・・・」
愛菜「ふ〜ん」
愛菜はニヤニヤしながら福の恥ずかしがっている顔を見ていた
164
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:09:16
愛菜「また触っていい?」
福 「・・あんまり強くしないでよ?」
愛菜はしゃがんで福の股間に手を伸ばした
福 「っ!・・・ぁん・・・」
福は愛菜に刺激され声を我慢していた
愛菜(福くんかわいい・・・)
愛菜は快感を我慢して赤い顔をしている福を見て
いとおしく思えた
福の先っぽは刺激のせいで少し濡れていた
愛菜「あれ?福くん、おちんちんが濡れてきたよ?
おしっこ漏らしちゃったの?」
福 「ほんとだ・・・濡れてる
でも、おしっこじゃないよ!」
福は懸命に弁解した
愛菜は濡れている原因を知っていた
愛菜「まあいいや、じゃあ今日はこれだけでいいよ」
福 「ほんとぉ!」
愛菜「今日は、ね!
今度福くんの家に遊びに行くから、続きはそのときね?」
福 「えー!?まだやるの!?」
愛菜「別にやりたくないならいいよ
あのことみんなに言っちゃうから」
福 「そんなぁ(汗)・・・
わかったよぉ」
愛菜「いつなら遊びに行ってもいい?」
福 「えぇと、○○日なら・・・」
愛菜「その時、お母さんたちは?」
福 「買い物でいないよ」
愛菜「それなら良かった!」
愛マ(愛菜マネージャー)
「愛菜ちゃーん、次の仕事いくわよぉ」
愛菜「はあい!じゃあまたね」
そういうと控室から出て行った
福 「どうしよう・・・」
福は大きくなったものの扱いも分からず困っていた
そして愛菜の対応にも困っていた
165
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:09:43
〜○○日、福の家〜
ピンポーン
福 「はぁい(ガチャ)、うわっ」
愛菜「おっはよー」
福がドアを開けた途端、愛菜が福に抱きついてきた
福 「ちょっとぉ、いきなりなにする、っあああん」
愛菜「えへへへ」
愛菜は福に抱きつきながら股間をいじった
福 「愛菜ちゃん、やめてよぉ」
愛菜「だって、いいんでしょ?」
福 「そうだけど・・・ここ玄関だし・・・」
愛菜「あ、そっか、じゃあ福くんの部屋に行こ?」
福と愛菜は福の部屋に行った
福 「入って〜、ひゃぁ!」
愛菜は部屋に入ると同時に福のズボンを脱がせた
しかし強く引っ張りすぎてパンツまで脱げてしまった
福 「ちょっとぉ」
愛菜「ごめんごめん、でももう恥ずかしくないでしょ?」
福 「まだ恥ずかしいよぉ」
愛菜「今日は誰もいないんでしょ?」
福 「そうだよ」
ズボンをあげながら答えた
愛菜「じゃあ、全部脱いでよ」
福 「えっ!!!!!」
愛菜「その方がいろいろとやりやすいじゃん♪」
福 「いろいろって?」
愛菜「あっ、とっとにかく脱いでよ
前より気持ちいことしてあげるから」
福 「気持ちいこと・・・」
福は先日のことを思い出していた
福 (あのときよりも気持ちいこと・・・)
福は少し引かれていった
愛菜「ね?いいでしょ」
福 「・・・・ぅん」
166
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:10:27
福は上の方から脱ごうとした
愛菜「まって」
福 「えっ、なに?」
愛菜「愛菜が脱がしてあげる」
愛菜は服に手をかけた
愛菜「バンザイして」
福は赤くなりながら、手を挙げた
そして福の白い綺麗なお腹が現れた
次はズボンに手をかけ脱がした
福はパンツ一丁の姿になった
福 「ねぇ、どうするの?」
愛菜「パンツも脱がせるからちょっと待って」
愛菜は福のパンツを脱がせた
福のものはすでに固くなっていた
福 「やっぱり、恥ずかしいよぉ」
愛菜「大丈夫、愛菜も脱ぐから」
福 「えっ!?」
愛菜は服を脱ぎ、パンツ一枚になった
福 「何で愛菜ちゃんも脱ぐの?」
福はパンツ姿の愛菜を見て真っ赤になった
愛菜「最初に言ったでしょ、女の子のことも教えてあげるって」
愛菜はゆっくりとパンツを脱いだ
福は愛菜の露わになったワレメに釘付けになっていた
愛菜「早く始めよ?」
愛菜も赤くなりながら言った
福 「でも、こわいよぉ」
愛菜「大丈夫、全部愛菜が教えてあげるから
福くんのベッド使っていい?」
福 「ぅん」
二人は福のベッドにのった
完全に愛菜のペースに落ちていた
167
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:10:55
愛菜「福くん、寝っ転がって」
福は愛菜の言うとおりにベッドに仰向けに寝そべった
福の体の真ん中にはピンと立つものがあった
愛菜「じゃあ、始めるよ」
愛菜は福の横に寝ると、福の股間に手をやった
福 「んっ・・・」
愛菜は福の股間を上下にゆっくりと扱いた
愛菜「こうすると気持ちいいでしょ?」
福 「愛菜ちゃん、んっ・・・どこでっ・・・
教わった・・の?・・・・こんなっことっ・・・んっ!」
福は快感に喘いだ
愛菜「福くんに気持ち良くなってもらうために
調べたんだ」
福 「愛菜ちゃん・・っ、何か、出そうっ!」
すると愛菜は手を離した
福 「はぁはぁ・・・」
愛菜「まだイかせないからね」
福 「イクって、なに?」
愛菜「後で教えてあげる♪
今度はもっと気持ち良くなるよ」
そういうと愛菜は福の股間の前に顔を移した
そして福の股間を頬張った
福 「あああああっっっ!!!なにっ・・んんんっっ」
福は快感に耐えながら、上半身を起こして愛菜の行動を見た
福 「なにしてるのっ!?そんなところ舐めたら汚いよ?」
愛菜は返事をせず、夢中で舐めていた
愛菜(福くんのおちんちん・・・おいしい!)
愛菜は福の被った皮の間に舌を進めた
福 「ふぁぁっ!!ぃやぁあっ!おかしくなっちゃうよぉ!!!」
愛菜「福くん、皮むいて洗ってないでしょ?
おしっこの味がするよ」
福 「皮をむくって、なに?」
愛菜「こういうことだよ」
168
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:11:18
愛菜は手で福の皮を一気にむいた
福 「ああひゃっっっ!!!!」
福は衝撃でビクンビクンと痙攣した
愛菜「ほらむけたよ」
福 「はぁはぁはぁ・・・」
福は上半身を持ち上げて自分の股間を見た
福 「なっ、なにこれ!?」
福は自分のピンクの部分を初めてみた
愛菜「これは男の子の大事なところだよ
それにさっき何か出そうにならなかった?」
福 「うん、なった!」
愛菜「それがイクってことだよ、気持ち良かったでしょ」
福 「・・・・うん!」
赤くなりながらうなずいた
愛菜「じゃあ、今度は女の子のこと教えてあげる」
愛菜は壁にもたれかかり足をM字に開いた
それを見て福はさらに赤くなった
愛菜「福くん、こっちに来て」
福は愛菜に近づいて、寝そべった
愛菜「ほら見て」
愛菜は自分の手でワレメを開いた
福 「すっ、すごぉい!!」
愛菜「福くんはさっき気持ち良くなったでしょ?
だから今度は愛菜も気持ち良くして?」
福 「うん、どうすればいいの?」
愛菜「前の方に豆みたいのがあるでしょ?
そこを触って」
福 「うん」
福はぎこちなく愛菜のそこを擦った
愛菜「あんんっっ!そこっ!」
福 「愛菜ちゃん、何か濡れてるよ?」
愛菜「福くんと同じだよ、気持ち良くなると濡れちゃうんだよ
ああああっっ、もっとぉ!!!」
福は愛菜に言われるまま刺激し続けた
169
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:12:06
愛菜「すごぉい気持ちいよぉ!!」
愛菜は喘ぎ続けている
福 (さっき愛菜ちゃん、僕のおちんちん舐めてたよね
僕も舐めてみようかな・・・)
福は愛菜の股に顔を近づけ舐めてみた
愛菜「ひゃんっ!!」
福 「ごめん愛菜ちゃん、いやだった?」
愛菜「全然、もっとしてぇ?」
福はまたピチャピチャと音を立てて舐め始めた
愛菜「ぁぁうううっっ、はぁっっ!!!」
福は舐めながら腰を動かしベッドに股間を擦りつけていた
愛菜「ああああ、あああああああっっっ!!!」
福 「んんんんんっっ、あああっっ!!!」
二人は同時に果ててしまった
しかし福は半透明の少量の白い液体を出していた
福 「これ・・・」
愛菜「はぁはぁ・・・それはね、赤ちゃんの素なんだよ」
福 「赤ちゃんの・・・」
愛菜「ほら、ここに穴があるでしょ」
愛菜はまた足を開き、福に見せた
愛菜「ここにおちんちんを入れて赤ちゃんの素を入れると赤ちゃんができるんだよ」
福 「へぇ〜」
福は感心したように液体を手に取りながら観察した
愛菜「ねぇ、セ○クスしてみない?」
福 「セ○クス?なにそれ?」
愛菜「さっき言ったのと同じだよ
愛菜のここに福くんのおちんちんを入れるの」
福 「そんなことしたら赤ちゃんができちゃうよ!?」
愛菜「大丈夫、福くんが愛菜の中でイカなければ、
やろうよ?」
福 「・・・・・ぅん」
福は不安になっていた
170
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:12:23
愛菜「福くん、愛菜の太ももをもって」
福は言われたとおりに太ももを持った
愛菜「それからここの穴におちんちんを入れて」
福 「ぅん・・・い、いくよ?」
福はゆっくりと腰を愛菜に近付け、挿入した
愛菜「あっ・・・・んんん・・・いいよぉ!」
福 「なんか・・すごいよ!」
愛菜「腰を前と後ろに動かして・・」
福 「こ、こう・・・?」
福は腰を前後に動かし始めた
愛菜「ああああっっんんん、もっと奥ぅ〜」
福 「んっんっんっ・・・」
福は夢中で腰を動かした
しかし、福はいきなり腰の動きを止め抜いた
愛菜「はぁん・・・えっ?どうしたの福くん?」
福 「はぁはぁ、だってまたイキそうになったんだもん
赤ちゃんが生まれるのはいやだもん」
愛菜「大丈夫だから、続けて」
福 「でもぉ・・・」
愛菜は快感から解き放たれてしまった
しかし福は赤ちゃんができることを恐れ、行動をやめてしまった
そこで愛菜は自分で行動にでた
福 「愛菜ちゃん?・・・・うわっ!」
愛菜は服を押し倒し、馬乗りになった
愛菜「福くんがやらないなら愛菜がやるから」
愛菜は福のものをもった
福 「あああんんんっっ!」
絶頂寸前の福は少しの刺激だったが反応してしまった
愛菜「いくよ?」
愛菜は福のものを自分の入り口に導いた
そして体重をかけて全部を入れ込んだ
福 「ああっ!!!!!」
愛菜「んんっ!!!!!」
171
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:12:56
愛菜は腰を上下に動かし始めた
福 「ちょっ、愛菜っ、ちゃんっ
やめっ、てっ、よっ」
福は刺激と振動でうまくしゃべれなかった
愛菜「あっ、あっ、あっ」
愛菜は夢中で腰を振っていて、福のことには気が回らなかった
福 「ちょっとっ、愛菜ちゃん、やばい・・・
でちゃうよー!」
福は限界であることを愛菜に伝えた
愛菜「いいよ、はぁっ、中にっ、だしてぇー」
福 「いやっ、やめて、ぃゃ、ああああああっっっっ!!!」
愛菜「あっ、福くんのが入ってくるっっ!!!」
福は我慢できず愛菜の中に薄いものを出してしまった
愛菜も一緒にイッた
172
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:13:36
愛菜は福から降りた
福 「どうしよう・・・グズっ、赤ちゃんができちゃうよぉ」
福は大変なことをしてしまったという罪悪感で泣いてしまっていた
愛菜「大丈夫、だよ・・・赤ちゃん、できないから」
福 「ふぇ?そうなの?」
愛菜「愛菜の体はまだ赤ちゃんができる体じゃないもん」
福 「よかったぁ」
福は安心して、また泣いていた
愛菜「もう、男の子なんだから泣かないの!」
福 「ぅん・・・ヒック」
愛菜「一緒にお風呂はいろ?体汚れちゃったし」
福 「・・うん」
二人は仲良く風呂に入り、体液を流した
そして何事もなくあがった
愛菜「今日はごめんね、このことは二人のヒミツ、ねっ?」
福 「うん!」
こうして愛菜は帰って行った
それからは二人とも仕事で忙しく会う機会が少なくなった
会えてもスケジュールが詰まっていたため
あの日のようなことになることもなかった
END
173
ニックネーム
2011/12/30(金) 15:14:48
女性描写は初めてだったのでぎこちないですね^_^;
感想お願いします<(_ _)>
174
わむ
2011/12/30(金) 16:41:27
いいですねー2人の関係が縮まって良かった。(できれば番外編を...)
175
名無しさん
2011/12/31(土) 10:41:57
お願いします。友樹がピンコさんに犯される小説書いてください。
176
ニックネーム
2011/12/31(土) 16:50:18
↑ちょっと難しいです(-_-;)
考えてみますが、書けないかもしれません<(_ _)>
177
名無しさん
2011/12/31(土) 17:19:12
同じ阿部サダヲでもマルモではなくピンコさんの役どころ。
萌えるね。
178
名無しさん
2011/12/31(土) 17:55:26
やっぱ妖怪人間ベロのまま人間どもに
捕まり、犯されるうちに変身してしまい
人間どもをバッタバタ倒すってのはどう?
179
ニックネーム
2011/12/31(土) 18:05:42
↑ぜったいムリ(-_-;)
180
名無しさん
2012/01/03(火) 14:51:32
あの福君と安部サダヲさんのが見たいです
181
ニックネーム
2012/01/04(水) 07:53:45
福くんと安部サダヲさん
と
友樹とマルモ
どっちがいいですか?
182
名無しさん
2012/01/04(水) 09:04:43
友樹とピンコさん(阿部サダヲ)がいいです。
183
名無しさん
2012/01/04(水) 11:26:56
友樹×マルモがいいな〜
184
名無しさん
2012/01/04(水) 11:30:27
友樹とピンコさんお願いします。
読みたいです。
185
名無しさん
2012/01/04(水) 14:48:41
友樹とマルモ期待してます!
186
名無しさん
2012/01/04(水) 15:00:10
友樹×ピンコをキボンヌ
187
名無しさん
2012/01/04(水) 15:19:33
友樹バージョンでよろしくお願いします。
188
名無しさん
2012/01/04(水) 23:23:16
小学生らしい
話です
ふ⇒福君
ま⇒愛菜ちゃん
ある日の公園のロケの休憩時間
ふ トイレいってくる
ま あたしもいく(^O^)
ふ じゃあ一緒にいこ!
ふ、ま ここのトイレ結構キレイだね
ふ 男の子と女の子一緒なのかな?
ま うん そうみたいだね
ふ あれ男の子がするトイレと座れるトイレ(洋式)が一緒の部屋にあるよ
ま 経費削減だね(笑)
ふ 僕先にいっていい?もう漏れちゃう・・・
ま あ、あたしも・・・
ふ じゃあ一緒に入る?
ま え!?
ふ あ、ごめん冗談だよ
ま 別にいいよ^^
ふ あー 漏れちゃう・・・
一緒に入ろう
トイレに入り
ようを足したあと・・・
ま 福君のちんちん結構おっきいね
ふ え!? 見てたの?
ま うん
ふ じゃあ愛菜ちゃんのも見せてよ
愛菜ちゃんだけ見るなんてずるいよ〜
ま しょーがないな〜
ズボンとパンツを足首まで下ろし
ふ これが女の子の体?
ま うん。そうだよ
ふ ちんちんはないの?
ま うん 愛菜、女の子だもん
ふ へぇ〜
ま 福君ってさHしたことあるの?
ふ え?それなに?
ま まだ知らないよね・・・
ふ ごめんね・・・ でもまた見せ合いっこしようね
ま うん!
そして二人は家に帰り福は愛菜ちゃんのをみた興奮が収まらず
まだ勃っていた
愛菜も福君のをみてドキドキしていた
189
名無しさん
2012/01/04(水) 23:26:53
サダオ×マルモ
190
名無しさん
2012/01/05(木) 03:50:25
↑同一人物
サダオ=マルモ
191
ニックネーム
2012/01/05(木) 07:45:02
阿部サダヲ=マルモ=ピンコ
なの?
192
名無しのゴンベイ
2012/01/05(木) 11:39:15
薫が友樹に無理やりやらせてるのを見つけてそれをマルモが言わない代わりにやれと言ってマルモと薫がやるのを見たいです。
193
どーどー
2012/01/05(木) 11:48:41
私も1つ書いてみます
友樹 =と
薫 =か
マルモ =マ
ママ(あゆみ)=マ
ーーーある日ーーー
か:友樹のちんちん立ってる!
と:え!あ!どうしよぉ・・
か:マルモに言っちゃお
と:お願い、言わないで
か:え〜。どうしようかなぁ
か:そうだ!友樹じゃあ、おねぇちゃんの言うこと絶対聞く?
と:何でも聞く。だから言わないで。お願い。
か:(友樹は、立っちゃいけないと思ってるんだ。)
(その日マルモは帰ってくるのが0時を回っていた)
か:じゃあ、まず裸になって
と:え!
194
どーどー
2012/01/05(木) 11:52:13
と:恥ずかしいよ〜
か:絶対って言ったよね。
と:うぅ、ぅん
と:(脱ぎ始める)
か:友樹のちんちんでっかい!
(薫もぬぐ)
と:おねぇちゃん。なんで脱ぐの?
195
どーどー
2012/01/05(木) 12:03:03
か:いいから
か:じゃあセっク〇しよう
と;マルモに見つかったらたいへんだよぉ
か:今日はマルモ遅いって言ってたから大丈夫^^
か:(友樹のちんちんをしゃぶる)
と:あっ!おねぇちゃんそんなとこ汚いよ。
か;いいの。友樹、気持ちいんでしょ。だってたってるもん
と:うん。おねぇちゃん上手だから。
2:ww
あ:2人とも何してるの!
か&と:あ!
ーーーお説教ーーー
あ:2人ともわかったもうしないのよ。
か&と:はーい
196
名無しさん
2012/01/05(木) 12:05:49
http://bbs.pinkybbs.net/test/read.cgi/bl/1309780796/33
これマルモ見てたらたってるよww
197
マルモ
2012/01/05(木) 17:06:48
マルモのおきて一話の薫と友樹がいっしょに風呂には行っている画像ありませんか
198
山無し
2012/01/05(木) 22:44:29
それっ ちんかまん写ってたの?
199
名無しさん
2012/01/05(木) 22:56:36
スレチ
映ってないけどねw
200
名無しさん
2012/01/05(木) 22:57:42
200げっと
201
山無し
2012/01/06(金) 09:16:30
二人とも素っ裸だったんですか?
202
名無しさん
2012/01/07(土) 18:26:45
芦田とセックスします♪
203
ロイ
2012/01/07(土) 19:13:04
これ? よければ^^
>>197
http://chatimg1.atura.jp/hi2/104064/img/0190979094.jpg
204
エロエロ
2012/01/08(日) 02:13:54
エロエロ
まなちゃんと福くんエッチ!
ふ「まなちゃん!」
ま「なに?」
バターン
ま「ちょっと!」
福はまなをパンツ一枚にした。
ま「なにするの?」
ふ「今からのお楽しみ!」
ま「あああんっ」
まなの乳首をなめた。
ふ「まなちゃんパンツが濡れてきたね。」
ま「うあんっ」
ふ「まなちゃん?」
まなと福は、キスした。
チュ
ま「福くん大好きだよ!」
ふ「僕も・・・・」
ま「うあんっ」
ふ「馬の形になって!」
ま「こうぉ?」
ふ「うん」
ま「あんあんあんっ」
ふ「きもちい?」
ま「うん」
ふ「今度は又をひらいて」
ま「あんっ・・・ん」
ふ「今度はちOこなめて!」
ま「いいよ!」
ペロペロ
ふ「あああああんっ」
ペロペロペロ
ふ「きもちい」
ふ「よーし」
ブサ(まなちゃんのまんこに指をつこんだ)
まなの心(ああんっ 福くん!)
夜
ふ「またやろう!」
ま「うん!」
終わり
205
マルモ
2012/01/08(日) 19:14:32
ロイさんありがとうございます
206
マルモ
2012/01/08(日) 19:14:44
ロイさんありがとうございます
207
ロイ
2012/01/09(月) 02:33:50
いぇいぇw
208
ニックネーム
2012/01/10(火) 20:55:35
遅めのあけおめです♪
ピンコがちょっと分からないので
友樹×マルモで考えていきたいと思います。
でも、冬休みの宿題やテストが一段落してから書きます。
内容に対するご要望があれば、できるだけ受け付けたいと思います。
なので要望があれば教えてほしいです。
来週ぐらいから書き始めるので、
それまでにお願いします<(_ _)>
209
名無しさん
2012/01/10(火) 20:58:29
おめっとさん。
良い評定がもらえるよう頑張ったほうがいいね。
泉ピン子はいらんから早く友樹×マルモを書いてください。
210
名無しさん
2012/01/11(水) 23:03:59
ニックネームさん頑張れ
211
名無しさん
2012/01/12(木) 00:50:12
頑張って!
212
ニックネーム
2012/01/15(日) 03:34:06
只今執筆真っ最中
もう暫くお待ちください<(_ _)>
213
ニックネーム
2012/01/15(日) 05:32:01
ムックはいない設定でお願いします
何か難しそうなんで(^_^;)
カタン、カタン、カタン・・・
誰かが玄関の階段を上がってくる音が聞こえる
笹倉友樹は急いで玄関にむかった
ガチャ・・・
マ「ただいまあ、ふぅ疲れた」
友「おかえり、マルモ♪」
友樹は最高の笑顔で高木護を出迎えた
マ「おう、ただいま」
護は毎日双子の薫と友樹の笑顔で仕事の疲れを癒していた
しかし薫の姿が見えない・・
マ「あれ、薫はどうした?」
友「お姉ちゃんはお友達の家に泊まりにいったよ」
マ「誰の家だ?」
友「○○ちゃんの家だよ」
マ「そうか・・・」
護は電話を手に取ると相手の子の家に電話をした
マ「すみません、薫の保護者の高木ですが・・・
はい、今日は薫がお世話になるようで・・・
はい、よろしくお願いします」
護は電話を切った
マ「友樹、薫は明日の夜に帰ってくるって」
友「そうなの!?どうしよう・・・」
友樹は不安そうな表情を見せた
彼らは双子でいつも一緒だった
しかも友樹はしっかり者の薫に頼りっぱなしだった
マ「仕方ねぇな、今日は我慢しろ
何でもしてやるから」
友「ほんと!?やったー!!」
友樹は喜んではしゃいでいたので気付かなかった
護が静かに笑みを浮かべているのを・・・
214
ニックネーム
2012/01/15(日) 05:32:51
マ「よーし、まずは晩飯だな
友樹は何が食べたいか?」
友「じゃあ・・・僕、お寿司が食べたい!」
マ「お寿っ・・・はぁ、薫には内緒だぞ」
友「うんっ」
護は寿司屋に電話をした
20分後、家に寿司が届いた
マ「じゃあ、食べようか」
友「いただきまぁす」
友樹は最初にエビを頬張った
護は薫よりも友樹の方が好きだった
とくに何かを食べているときの幸せそうな顔が・・
マ「おいしいか」
友「うん!すっごくおいしい!」
友樹は頬に米粒をつけながら返事をした
護もゆっくりと寿司を食べた
お腹がすいていたのか友樹はすぐに食べ終わってしまった
マ「お前食べるの早いよ」
友「だっておなか減ってたし、おいしかったし」
マ「食べ終わったなら、早く風呂に入りなさい」
友「わかった」
友樹は部屋から自分の着替えを持ってくると、脱衣所に入った
しばらくすると、脱衣所から上半身裸の友樹が顔を出した
友「マルモぉ〜」
マ「ん?」
寿司を食べ終わっていた護は仕事の資料を手にしながら友樹の方を見た
友「一緒に・・お風呂入って
お姉ちゃんがいないから怖いの・・・」
マ「しょうがねえな、ちょっと待ってろ」
そういうと護は準備を始めた
友樹は一人で風呂に入ったり、夜のトイレに行ったりできないのだ
それを護はわかりきっていたので、こうなることは予測済みだった
215
ニックネーム
2012/01/15(日) 05:33:16
護は友樹の着替えを手伝うこともあったが風呂に入るのは初めてだった
だから、友樹のアレをしっかり見るのは初めてなのだ
護が脱衣所に行くと友樹はまだ下を着たままだった
マ「なんだよ、まだ脱いでなかったのか」
護は服を全部すばやく脱ぐと先に風呂につかった
マ「お前が先に体洗っとけ」
友樹は下を脱ぎ終えると、小さなものを隠さずに入ってきた
護はそこを注視していた
友樹は気付かずに頭を洗い始めた
マ「そんな洗い方じゃ綺麗にならないぞ、ほらこっちこい」
友「うん」
友樹は浴槽に近づいて座った
護は浴槽から手を伸ばし友樹の頭を洗い始めた
友「ちょっとぉマルモぉ、痛いよぉ」
マ「このぐらい力入れないとダメなの
目つぶっとけよ」
そういうとお湯をかけた
マ「はい、おわり」
友「ありがと!」
友樹はスポンジを手に取り体を洗い始めた
首、腕、お腹、背中・・・とどんどん下にいく
そしてソコを軽く洗うとすぐにお尻、足を洗った
お湯で流そうとすると護が止めた
マ「お前、ちゃんとチ○コ洗わないと」
護は友樹の小さなものを指差して言った
友「えー、ちゃんと洗ったよ」
マ「さっきので洗ったつもりか?」
友「うん」
マ「あのな、男には男の体の洗い方ってもんがあるんだよ」
友「そうなの!?」
マ「だぞ、そうしないと汚れがたまってチ○コがなくなるんだぞ」
友「えぇーー!!!」
マ「だから今から教えてやる」
友「ほんと!?やった!」
216
ニックネーム
2012/01/15(日) 05:33:44
護は友樹の体を洗うために浴槽から出た
護のソレは少しだが大きくなっていた
マ「とりあえず、背中洗ってやる」
護は友樹の小さな背中をこすった
マ「じゃあ、次はチ○コな
こっちむいて」
友樹は護と向かい合う形になった
護はボディソープを手で泡立てた
マ「いいか?チ○コはスポンジじゃなくて手で洗うんだぞ」
護は友樹のソレを手で包み込んだ
友「あっ・・・」
慣れない刺激に友樹の体がビクビクと震えた
マ「ちょっと我慢しろよ」
友「んっ・・うん」
護は友樹のをこすった
友「あっ、あっ、んっっ、はぁぁっっ・・・」
友樹は護の手が動くたびに声が出てしまった
徐々にだが護の手の中で大きくなっていた
マ「この洗い方覚えとけよ」
友「うんっ・・」
マ「じゃあ、次やるぞ」
護は両手でゆっくりと友樹の皮をむこうとした
友「あっ、なに、してるの?・・んんっっ・・はぁっ!」
先が少しずつむけてピンク色が見えてきた
友樹は刺激の強さに耐えようと目をギュッと閉じた
友「やっ、んんっっ・・ああっ・・もうっ、やぁっ!!」
そしてとうとう最後までむけた
そこには白いカスがこびりついていた
マ「見てみろ、白い汚れが付いてるだろ?
これを取るためにこうやってチ○コをむかないといけないんだぞ」
友樹は目を開いて初めてむけた自分のものを見た
友「うん・・・うわっ!これ、僕のおち○ち○?」
マ「そう、男の子はみんなこうなんだよ」
友「へぇ〜」
マ「じゃあ、汚れ落とすぞ」
217
ニックネーム
2012/01/15(日) 05:34:04
マ「さっきよりも変になると思うけど我慢しろよ」
そういうと護は友樹の露わになった部分をゆっくりこすった
友「ああああつっっ・・んんぅんっっt!・・・」
友樹はまた目を閉じて耐えていた
マ「もうちょっとだからな」
友「はぁっっ、はあっ、んんんっっぅう
えっ?ひゃああっっっ!!!」
その瞬間友樹は絶頂に達したが、体が痙攣しただけだった
マ「大丈夫か?」
護はお湯で泡を流しながら聞いた
友「はぁはぁはぁ・・・大丈夫だよ」
マ「じゃあ、お湯につかっとけ」
友樹は自分のものをいたわるようにゆっくりと浴槽に入った
護は体を早めに洗うと、友樹と一緒に脱衣所に出た
護は自分の体を拭くとリビングに戻った
残された友樹はアソコをじっと見つめていた
友(さっきの・・・なんか気持ち良かったなぁ・・
でもこれっておかしいことなのかなぁ・・)
そんなことを考えながら体を拭いて服を着て部屋に戻った
218
ニックネーム
2012/01/15(日) 05:34:20
夜も更けて友樹の寝る時間になった
友「ふぁ〜、マルモ眠たい
一緒に寝よ?」
マ「いいよ、その代わりちょっと待ってな
これを読み終わったら寝るから」
護は仕事の資料を急いで読み始めた
しかし友樹はベッドに座りながら寝てしまっていた
マ「友樹、友樹」
友「あっ!寝ちゃってた」
マ「もう終わったから寝るぞ」
友「うん」
友樹はすぐにベッドにもぐりこんだ
護は電気を消してベッドに入った
219
ニックネーム
2012/01/15(日) 05:34:38
マ「おやすみ」
友「おやすみ」
友樹は護の胸に顔を押し付けるようにした
その時護の手が友樹の太ももに触れた
友「あっ・・・・」
友樹はその感触で風呂でのことを思い出してしまった
すると友樹のアソコが熱を持ち、固くなっていった
友(どうしよぉ・・・)
治る様子がなく、どんどん固さを増していく
友樹は仕方なく護に話すことにした
友「マルモぉ」
マ「・・・どうした?」
友「おち○ち○が変なのぉ、たすけて」
護は電気をつけた
マ「見せてみな?」
友樹はゆっくり下を脱いだ
そこには小さく主張する物があった
マ「これは・・・」
友「ねぇ、なおしてぇ」
マ「治してあげるよ
その代わり、俺の質問に正直に答えて」
友「わかった」
友樹は治してほしい一心で即答した
マ「何でこんなになったの?」
護は友樹のものを撫でながら訊いた
友「えっ・・・それは・・・
お風呂でのことを思い出しちゃったから・・・」
友樹は恥ずかしそうに答えた
マ「じゃあ、お風呂のは気持ち良かったってこと?」
友「・・・・・・ぅん」
マ「もっと気持ちいいことしてみたくない?」
友「えっ!?・・・・ぅん」
マ「わかった、これは気持ちいいことすれば治るよ
だから今からやろうか」
友「ほんと?・・・じゃあやる」
220
ニックネーム
2012/01/15(日) 05:34:57
マ「まず全部脱いで」
友樹は素直に全裸になった
マ「じゃあ、ベッドに寝て」
友樹はベッドに横になった
護も友樹のそばに横になった
そして友樹の股間に手を伸ばし、やんわりと揉み始めた
友「んんっ、はぁああっぅ、あっ」
友樹は途切れ途切れに喘ぎ声をあげた
マ「気持ちいいでしょ」
友「うっんっ・・・」
護は揉むのをやめ、棚の一番上からローションを取った
友「なにそれ?」
マ「う〜ん、気持ち良くなる魔法の薬だよ」
そういうと護は蓋を開けて友樹の股間周りに垂らした
友「ひゃああっっ!!冷たい!!」
護は再び横になった
顔は友樹の股間の前にうつした
そして友樹のお尻を抱くようにして目の前で友樹のものをいじった
友「はああんんんっっ!!!」
護は友樹が感じているのを確認し、指を友樹の蕾にあてた
友「え?・・・」
護は前をいじりながら蕾に指を進めた
友「やああっっっ!!おしり、らめぇ〜!!」
友樹は呂律が回らなくなっていた
しかし、護は最奥まで指を進めポイントを見つけた
友「ひゃっっ、あああっっ、ゃらああっ、あああああっっっ!!」
友樹はまた絶頂を迎えた
その時、友樹のアソコからは透明な液がとんでいた
護は一度蕾から指を抜いた
マ「どうだった?」
友「はあはあはぁ、うん・・・
しゅごいきもちよかったよぉ」
友樹はまだ呂律が戻っていなかった
マ「まだまだ気持ちいいことあるから
まだやるからな」
護はニヤニヤしながら次のことを考えていた
221
ニックネーム
2012/01/15(日) 05:36:48
とりあえず、今日書き終わったのはここまでです
感想お願いします!
あと、この先の要望も教えてください!!
222
名無しさん
2012/01/15(日) 23:47:19
すごく気持ちいいのが伝わってきます!この後が楽しみです♪頑張ってください!\(^o^)
223
名無しさん
2012/01/16(月) 00:10:54
同じ意見です。
途中で読みながら抜けちゃいました。
福君がたまに出る呂律が回らない発言も純粋にハマりました。
この後が楽しみです。
224
ニックネーム
2012/01/16(月) 23:36:05
感想ありがとうございます!
すっごく嬉しいです!!
このあと、どんなプレイ(?)をやって欲しいですか?
参考にするのでたくさん教えてください<(_ _)>
225
名無しさん
2012/01/17(火) 00:16:27
福くんらしくてかわいいです!
福くんのおしっこが見たいな〜w
頑張ってp(^^)q
226
名無しさん
2012/01/17(火) 00:55:59
マルモが友樹のものをに無理やりこねて、それをいやがる友樹の反応みたいですv(^_^)
ぜひ参考にしてください^^期待してます♪
227
かああ
2012/01/19(木) 19:12:18
fでrvfrtgbvwt
228
ニックネーム
2012/01/19(木) 22:34:28
できれば、もっと教えてください
最近マンネリ化してきている気がするので^_^;
229
名無しさん
2012/01/21(土) 19:30:09
福君のオシッコ飲みたい
230
ニックネーム
2012/01/28(土) 05:41:08
遅くなりました<(_ _)>
UPします
231
ニックネーム
2012/01/28(土) 05:41:44
護は再び友樹のものに手を伸ばした
友「あああっっ!!やっ!」
友樹は護の手を払いのけた
マ「どうした?」
友「なんか触るとへんなの・・」
友樹はイッた直後でいつもより敏感になっていた
マ「大丈夫、じっとして」
しかし友樹は部屋の隅に逃げた
マ「逃げるなよ
お前がやりたいって言ったんだろ?」
護は少しずつ友樹との距離を縮めた
友「そうだけど・・・今はだめなの」
友樹は逃げ場がなくなり壁に背をピッタリとくっつけた
マ「ほらおいで」
友「やっ!」
護は嫌がる友樹を無理やり抱き上げるとベッドに戻り寝かせた
そして友樹の上に馬乗りになり動きを封じ込めた
友「マルモ、やめて!」
友樹は涙目になりながら訴えた
マ「我慢しろ
もう少ししたらまた、気持ち良くなれるから」
護は後ろ手で友樹のものを揉み始めた
友「はぁんっ!あっ・・んんっっっ!」
友樹は体をよじりながら抵抗した
しかしそれは護をさらに欲情させるだけだった
護は逆向きに乗り友樹のものを正面に見た
友樹のそれは、ビクビクと動いていた
すると護は友樹の皮をむいてピンク色の場所を擦り始めた
友「ああああああ!!!やぁぁぁっっっ!!!
マルモーーーー!!!!
もぅゆるしてぇーーっ」
護は友樹の声を聞くことなくそれを口にくわえ扱いた
友「はっっ!!んんんんんっっ!あああああっっっぅ」
232
ニックネーム
2012/01/28(土) 05:42:24
護はくわえたまま手を友樹のお尻の下に持ってきた
そして柔らかい蕾に指を無理やりねじ込んだ
友「いゃあああっっっ!!
やめてぇっ!!おしっこが!!・・・・」
友樹が言い終わる前に先端から黄色い液体が流れ出た
護は友樹のおしっこを口で受け止めた
友「はぁはぁ・・・マ・・ルモ・・・?」
護は向き直って友樹と顔を近づけた
友「マル・・?んっっ!!」
護は友樹の唇に唇を重ねた
そして友樹の口に友樹のおしっこを流しこんだ
友「んーー、んんーんー」
護は口を離すとすかさず友樹の口を手で押さえた
マ「飲んで」
友樹は言われるまま自分の排せつしたものを飲みほした
それを確認すると、護は手を離した
友樹の口からは黄色い雫が数滴、顔を流れていた
友「マルモぉ、ごめんなしゃい
もうやりたいっていわにゃいかりゃぁ・・」
マ「許してほしい?」
友「うん」
マ「じゃあ、俺のお願いをもう少し聞いてくれない?」
友「許してくれるならいいよ」
その言葉を聞くと護は下を脱ぎだした
友「???」
そこには太く長いものが隆々と反り立っていた
マ「これを舐めるんだ」
友「えっ?」
マ「早く!」
友「・・・・・」
友樹は護の勢いに押されていた
そして許してもらうために顔を近づけていった
233
ニックネーム
2012/01/28(土) 05:42:49
友樹は思い切ってくわえた
しかし友樹の小さな口では亀○しか入らなかった
マ「いいぞ・・・ちゃんと舌使って」
友樹は初めてだったが一生懸命に舐めた
マ「はあはあ、次は顔を前後に動かして」
友樹は言うとおりにした
予想以上に友樹がうまかったのか護は絶頂寸前だった
マ「はぁっ、はぁっ、友樹でるぞ!」
その時、友樹の口の中ではじけた
友樹の口の中は白い護の精であふれていた
しかし、量が多かったため口からこぼれていた
マ「うまかったぞ、友樹」
友「はあはあ、もう許してくれる?」
マ「まだだ」
護は友樹を抱き上げると赤ちゃんのおむつを替えるような状態に寝かせた
友「なにするの?」
友樹は恐怖の混ざった声で訊いた
マ「これまでで一番気持ちのいいことだよ
俺にとっても、友樹にとっても」
いきなり護は友樹の蕾に指を突っ込んだ
友「あがっっ!!」
ほぐすように1本、2本と数を増やした
友「ああ・・・あ・・ああああ」
友樹はこれまでと違い叫び声ではなく、喘いでいた
マ「気持ちいいんだろ?」
友樹は小さくしっかりとうなずいた
そして3本目の指が完全にはいった
マ「これだけ入れば十分か」
護は一気に指を抜いた
友「ひゃっっ!!!」
そこには大きな穴がぽっかりと開いていた
友「お尻に空気がはいってくるよぉ」
そういって腰をふった
マ「いまから穴を塞いでやるよ」
護は腰を近づけた
234
ニックネーム
2012/01/28(土) 05:43:12
護は先端を穴にあてるとゆっくりと挿入していった
友「あああっっ、あああ・・・んんんんん、はぁっ」
マ「くっ・・・はぁっ・・・」
部屋には二人の喘ぎ声と水音が響いていた
そして二人は完全につながった
マ「友樹、全部入ったよ」
友「ほんとぉ?」
友樹は上半身を起こし結合部分をみた
友「しゅごい・・全部入っちゃった・・・
マルモ、お尻の奥がかゆいよぉ」
マ「今掻いてあげるよ」
護はゆっくりと腰を動かした
友「あっ、んっ、はっ、あっ」
友樹はうちつけられる度に声をあげた
護は徐々にスピードをあげた
マ「やばい、もうイきそうだ・・」
護は限界が近かった
友樹も揺れる股間から透明な液がダラダラと流れていた
マ「友樹、中に出すぞっ!」
そういうと、スピードをMAXまであげ
片手で友樹のものを扱いた
友「ああああっっ、まりゅもぉー、でちゃうょー!!」
友樹がイク瞬間、蕾が締まり護に快感を与えた
マ「くっ・・友樹っ」
護は大量の精を友樹の中に放った
友樹も半透明の液体を流していた
マ「はぁはぁはぁはぁ・・・・」
護のものを抜くと、そこか白いものがドロドロと流れだした
護は全部の処理をした
その時友樹は気を失ってしまっていた
235
ニックネーム
2012/01/28(土) 05:43:35
朝、友樹が目を覚ますと隣に護はいなかった
友「ふぁ〜、・・・あれ?マルモは?」
あたりを見回すと台所に護はいた
マ「おっ、起きたか
飯できてるぞ」
二人はテーブルにつきご飯を食べ始めた
友「いただきまぁす」
マ「いただきます」
友「・・・・・・・・・」
マ「・・・・・・・・・」
護は夜のことを反省しているのか無言だった
友樹も同じだった
マ「・・・・夜は・・・ごめんな」
友「・・・ううん、気持ち良かったからいいよ」
マ「またやってもいいか?」
友「えっ・・・・・」
二人の間に少しの沈黙が流れた
マ「だよな・・・もうあんなこといやだよな・・・」
友「・・・・ぃぃょ・・・」
マ「えっ、なんて?」
友「だから、いいよって」
マ「ほんとか?」
友「そのかわり僕のこともちゃんと考えてよ」
マ「ああ、わかってると思うけど薫には・・・」
友「ヒミツでしょ?わかってる!」
会話が終わるといつもの和やかな空気が流れていた
このあと、薫が帰ってくるまで
二人は体を絡ませていた
二人の体には互いの白い精がからみついていた
END(?)
236
ニックネーム
2012/01/28(土) 05:45:29
とりあえず一区切りしました
本当におそくなってしまってすいません<(_ _)>
感想・次の要望を教えてください!
要望が入り次第、書ける内容なら
どんどん書きたいと思います!
237
名無しさん
2012/01/28(土) 07:48:40
「誰よりもママを愛す」のピンコさん(阿部サダヲ)と、友樹の小説お願いします。
ピンコさんはゲイバーに勤めるオネエキャラのオカマです。
阿部サダヲがオネエになったイメージです。
238
名無しさん
2012/01/31(火) 08:00:48
無知な感じのオナニーで精通する福くんを書いてください(^^)
239
ニックネーム
2012/01/31(火) 21:38:06
237 友樹とピンコさんの接点はどうしましょうか
238 もう少し詳しくお願いします<(_ _)>
240
名無しさん
2012/01/31(火) 21:47:22
ゲイバーの前をたまたま通り過ぎる友樹に一目惚れして、
毎日エッチ目的でアタックするピンコさんでどうでしょ
241
ニックネーム
2012/01/31(火) 23:07:08
とりあえず考えてみます
あまり期待しないでください^_^;
242
名無しさん
2012/02/01(水) 10:21:59
よくわかんないけど、ちんちん擦ると気持ち良くなる事を発見した福くんが、いろいろ試してみる感じ?
237さんを先に書いてください(^^ゞ
243
名無しさん
2012/02/01(水) 13:08:02
なぜw
ピンコ
244
ニックネーム
2012/02/01(水) 23:51:20
とりあえず友樹×ピンコ
冒頭部分だけですが書いてみました
ご指摘お願いします<(_ _)>
245
ニックネーム
2012/02/01(水) 23:52:30
友樹×ピンコ
ある日の夕方、友樹は薫とおつかいにスーパーに来ていた
薫「よし、全部買ったから帰ろ?」
薫は護からもらった買い物メモを見ながら友樹に言った
友「お姉ちゃん、僕だけに荷物持たせないでよぉ」
薫「ごめんごめん、二人で半分ずつね」
薫は友樹の持っていた荷物を半分持って歩き出した
しばらく歩いて商店街をぬける頃
商店街の端のバーで働いているピンコが店前の掃除をしていた
ピ「もぅ、毎日してもキリがないわねぇ」
いつものように店前には落ち葉が大量に溜まっていた
その落ち葉を掃いているとき、大通りの方から子供の歌声が聞こえてきた
おっつかい、おっつかい、たのしいなぁー♪
ピ「子供はのんきねぇ」
ピンコが大通りを見たときそこには友樹と薫が歩いていた
ピ「あら、あの子・・・・」
その時ピンコの目が光った
その眼には友樹の姿がしっかりと捉えられていた
その視線に友樹と薫は気付いた
友「お姉ちゃん、あのおばちゃん?が見てるよ」
薫「ほんとだ。挨拶しなくちゃ
こんにちは!」
友「こんにちは!」
ピ「こっ、こんにちは・・・・」
二人は挨拶を終えると歩いて行ってしまった
ピンコはぐるぐると思考を巡らせていた
そこには黒い企みがわきあがっていた
246
ニックネーム
2012/02/01(水) 23:53:36
あの日以来、ピンコは友樹に会うために同じ時間に店の外に出ていた
その甲斐あってか、何度か言葉を交わすようになり
お互いの名前もわかっていた
今日は学校帰りの友樹がピンコの店の前に来ていた
薫は学校の係で帰りが遅くなるようだ
友「ピンコさん、こんにちわ」
ピ「あら友樹ちゃん、今学校帰り?」
友「そうだよ」
ピ「薫ちゃんは?」
友「お姉ちゃんは係で遅くなるって」
ピ「あらそう・・・うちでちょっと遊んで行かない?」
友「えっとぉ・・・・今日は早く帰らないといけないから、ごめんなさい」
ピ「ならいいの、じゃあまたね」
友「ばいばーい」
友樹は手を大きく振って家に向かって走って行った
ピ「今日もかわされちゃったわ・・・」
ピンコが断られたのは今日だけではない
これまで何度か誘っているのだが、なんとなくかわされているのだ
ピ「今度はちょっと強引にでも・・・」
ピンコは覚悟を決めて次の行動を起こそうとしていた
その頃友樹は帰り道でピンコのことを考えていた
友(なんでピンコさん、僕に遊ぼうって言うのかなぁ
友達いないのかなぁ・・・
それなら遊んであげてもいいかな
・・・・・よし、今度ピンコさんに遊ぼうって誘われたら一緒に遊ぼう!)
友樹も決心した
ピンコの思惑を知らずに・・・
ここまでです^_^;
247
名無しさん
2012/02/02(木) 06:56:42
いいですね。
阿部サダヲ扮するピンコの感じが出てます。
続き期待です。
248
名無しさん
2012/02/02(木) 16:54:38
いいですね。
何も知らずに魔の手に犯されていく友樹がみたいです
249
ニックネーム
2012/02/04(土) 22:00:08
友樹の犯し方は
どんな感じがいいですか?
250
名無しさん
2012/02/04(土) 23:13:55
へっぽこな友樹が気づいてたら犯されてたみたいのがいいです。
251
名無しさん
2012/02/04(土) 23:50:42
遊んでいるつもりなのが、気づいたら犯されてた、
しかも射精するまで気づいていないってな調子で。
252
名無しさん
2012/02/05(日) 00:18:53
アホ!
小1が射精するわけないだろ
253
名無しさん
2012/02/05(日) 10:54:53
友樹がピンコを見て、「マルモに似てる」と思う、
または「マルモだ」と勘違いするシーンを入れてください。
254
ニックネーム
2012/02/05(日) 19:35:53
参考にします
ちょっと難しいですけど(-_-;)
255
ニックネーム
2012/02/06(月) 19:13:15
気づいたら犯されてたっていうのは
Hなことしてるっていう感覚がなくてってこと?
それとも眠らされてみたいな?
256
名無しさん
2012/02/06(月) 20:58:21
感覚がなくてってことじゃね?
257
ニックネーム
2012/02/11(土) 12:29:37
次の日、友樹は学校から帰る途中
再びピンコのところにやってきていた
友「ピンコさん、こんにちは」
ピ「こんにちは
友樹ちゃん、今日も用事があるの?」
友「ううん、ないよ
だからお家にランドセルおいてからまたくるね!」
ピ「あっ、あらそう・・」
友樹はさっさと走って行ってしまった
ピンコは予想以上にすんなりといったことに拍子抜けしていた
しばらくすると、友樹が元気に走ってきた
友「はぁはぁ、ピンコさんお待たせ!」
ピ「そんなに急がなくてもよかったのに
それじゃあ、お店の中に入りましょ?」
二人は誰もいない店の中へとはいって行った
ピンコと友樹は隣同士に座った
ピ「オレンジジュースでも飲む?」
友「うん」
ピンコは席を立ちジュースを持ってきた
友「ありがとう!」
友樹は走ってきて喉が渇いていたのか、一気に飲んでしまった
その様子をピンコは嬉しそうに見ていた
友「ぷっはぁ!おいしーい!」
ピ「それは良かった」
友「ねえピンコさん、質問したいことがあるんだけど」
ピ「いいわよ
そのかわり、あたしのお願い聞いてくれる?」
友「なに?」
ピ「その質問には何でも答えるから
質問している間、あたしの膝に座ってくれない?」
友「そのくらいならいいよ」
友樹は椅子から降りると、ピンコの膝にのった
友「じゃあ、質問するね」
ピ「どうぞ」
258
ニックネーム
2012/02/11(土) 12:30:19
友「ピンコさんって女だよね?」
ピ「うっ、痛いとこ突いてくるわね
体は男だけど心は女なの
だからおばちゃんだと思っててくれたらいいわ」
ピンコは質問に答えながらも友樹の太ももをゆっくりと撫でていた
しかし友樹は変には思わなかった
友「わかった、じゃあ次の質問ね
僕のお家に高木マルモ・・・じゃなくて護っているんだけど
知ってる?」
ピ「知らないけど、なんで?」
友「なんかすごい似てるなぁって」
そういうと友樹はピンコに顔を近づけた
ピ「(ドキッ)そうなの・・・」
友樹の顔の近さにピンコは顔を赤くして照れていた
しかしピンコの手は止まらなかった
それどころか、だんだんと友樹の股間に近づいていた
友「ピンコさん、足くすぐったいよぉ」
ピ「あら、ごめんなさい
友樹ちゃんがかわいいから」
ピンコは友樹を膝から下ろした
しかし、その時にはすでに変化があらわれていた
友樹はずっと足を撫でられていたせいで、ズボンの前が少し膨らんでいたのだ
ピンコはすぐにその変化に気付いた
ピ「とっ、友樹ちゃん・・」
友「どうしたの?顔赤いよ?」
友樹自身は変化に気付いていないようだ
ピ「あの・・・ズボンが膨らんでるけど」
友「あっ・・・ピンコさんがずっと足撫でてるから
くすぐったくておっきくなっちゃった」
友樹ははにかんだ
だが、友樹はこの変化がどういう意味なのかを知らないようだ
259
ニックネーム
2012/02/11(土) 12:30:46
ピ「そういうことよくあるの?」
友「う〜ん・・・たまに」
ピンコは、友樹がしらないのをいいことに
次の行動の伏線を張り始めた
ピ「もしかしたら病気かも・・・」
友「えっ!そうなの!?」
ピ「でも大丈夫
あたしが治してあげるから」
友「ほんと!?
ピンコさん治せるの?」
ピ「まかせて!
でも時間がかかるからまた今度にしましょ?」
友「じゃあ、土曜日は?」
ピ「いいわよ、じゃあ土曜日にここにきてね」
友「わかった」
友樹は店の出口に向かった
ピ「あっ、言い忘れていたけど病気のことは誰にも言っちゃだめよ」
友「なんで?」
ピ「おちんちんの病気だと思うの
だけど他の人に見られるの恥ずかしいでしょ?」
友「うん、そうだね
それじゃあまた土曜日ね」
友樹は手を振りながら店を出て行った
ピ「土曜日・・・」
ピンコは顔のにやけがおさまらなかった
260
ニックネーム
2012/02/11(土) 12:31:14
そして土曜日がやってきた
友樹はいつものようにピンコの店にやってきた
友「こんにちわぁ」
ピ「いらっしゃい
さっそくだけど治療しましょう」
友「お願いします」
友樹はわざとかしこまった言い方をした
261
ニックネーム
2012/02/11(土) 12:32:03
ピ「ここではダメね
奥に行きましょう」
友樹はピンコの後について行った
奥の部屋にはベッドがあった
ピ「とりあえずそのベッドに寝てもらえる?」
友「わかった」
友樹は素直にベッドの上に仰向けに寝た
ピンコはベッドにのり、片手で友樹のお腹、もう一方で太ももをさすり始めた
ピ「これは病気を治すための質問だから正直に答えてね
どこか痛いところはない?」
友「ないよ」
ピンコの両手は股間に近づいていた
ピ「この前みたいにおちんちんがおっきくなる時はどういうとき?」
友「う〜ん、おしっこ我慢してるときとかくすぐられてる時かな」
ピ「今はどう?」
友「ちょっとおっきくなってるかも」
ピ「じゃあ、ちょっと見せてもらっていいかしら?」
友「ええ〜、恥ずかしいよぉ」
ピ「でも、いつまでたっても治らないよ」
友「・・・・わかった」
その言葉を聞くとピンコは友樹のズボンに両手をかけた
ズボンを下ろすと、白いブリーフが現れた
ピンコはブリーフにかぶりつきたくなったがそれも脱がした
そこには少し芯をもった友樹自身があった
ピ「本当に大きくなってきてるわね
今から触診するけど我慢してね」
友「触診・・・?」
ピ「触って異常を見つけるのよ、いいわね?」
友「・・・うん」
262
ニックネーム
2012/02/11(土) 12:32:50
ピンコ最初は太ももから触り始めた
友「あっ、はぁん・・」
直に触られるのは初めてだったので友樹は少し感じてしまった
ピ「大丈夫?気持ち悪い?」
友「ううん、なんか・・・くすぐったくて
ちょっとだけ気持ちいい・・・かも」
ピ「そう・・・」
ピンコは手を滑らし、友樹の袋に手を添えた
友「!!!」
友樹はいきなりのことにびっくりしたが、病気を治すために
目を閉じて我慢した
ピンコは袋をゆっくりと揉み始めた
ピ「どう?」
友「なんか、変だよぉ」
すると友樹のものがゆっくりと大きくなり
そしてお腹につくほどに大きくなっていた
ピ「友樹ちゃん、すごい大きくなったよ」
それを聞くと友樹は上半身を起こして体の真ん中をみた
友「ほんとだ!僕の体おかしいのかなぁ?」
友樹は少し泣きそうになっていた
ピ「だ、大丈夫よ
ちゃんと治してあげるから」
友「ほんとぉ?」
友樹は涙目で首をかしげながらピンコの目を見た
ピ「(キュンッ!)絶対よ!」
友「ありがと」
すると友樹は上半身を戻し目を閉じた
そしてピンコはついに友樹のものに手を伸ばした
263
ニックネーム
2012/02/11(土) 12:33:31
今書けてるのはここまでです<(_ _)>
264
名無しさん
2012/02/11(土) 13:09:23
いいねー
あなたセンスあるわ
続き期待してます
265
名無しさん
2012/02/11(土) 13:11:24
僕のもあんなふうにしてほしいなあ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/30/jpeg/G20111130002142950_view.jpg
266
名無しさん
2012/02/11(土) 13:15:35
GJです。
ピンコさんと友樹の話が終わったら、
チャレンジ1年生のCMで共演してる
加部亜門くん(8)と鈴木福くん(7)のエロ小説
ないしはBLがみたいです。
よろしくお願いします。
267
ニックネーム
2012/02/12(日) 00:21:14
ピンコはゆっくりと友樹のものに手を添え優しく握った
友「あぁん!んんんっっ」
友樹は初めての刺激に体をよじらせて我慢していた
ピ「ちょっと我慢してね」
友「うっ・・ん・・・」
ピンコは友樹のものを揉みながら質問をした
ピ「友樹ちゃん、大人のおちんちん見たことある?」
友「っ・・・あるけど」
ピ「友樹ちゃんのおちんちんと形が違わなかった?」
友「気にしなかったから、あんっ・・、あんまりわからなかったけど
なんか先っぽが違ったような・・・はぁんっ!」
ピ「だよね
大人のおちんちんになりたくない?」
友「んっ・・・なりたい・・・」
ピ「じゃあ、あたしが大人のおちんちんにしてあげる」
そういうとピンコは顔を友樹の股間に近づけ、友樹のものを口に含んだ
友「ひゃっ!?ピンコさん!?
んんっっっ!!なにっ、してるっの・・・!?」
友樹はピンコの行動に驚き上半身を起こしピンコを見た
ピンコは口を離してしゃべった
ピ「大人にしてあげるの
だからくすぐったいかもしれないけど我慢して」
友「だけど汚いよ」
ピ「汚くないわよ
友樹ちゃんに汚い所なんてないわ」
そういうとピンコは再び友樹のものを咥えた
友「はあっんっ!
だめぇええ!!!」
ピンコは今度は友樹の声に耳を貸さなかった
部屋の中には淫らな音が響いていた
268
ニックネーム
2012/02/12(日) 00:21:48
友「らめぇええっっ!!おかしくなっちゃうよぉ!」
友樹のものは執拗に攻められ、これまでにないほどに大きくなっていた
ピンコはそれに気付くと口を離し友樹に話しかけた
ピ「友樹ちゃん、見てごらん
こんなに大きくなっちゃったよ?」
友「はぁはぁはぁ・・・・えっ?」
友樹は再び上半身を起こし自分のものを見た
そこには友樹の想像をはるかに超えた大きさになったものがあった
友「どうしよう・・・
もしかしたら治らない病気なのかも・・・」
友樹はまた不安そうな表情になった
ピ「大丈夫、今から大きくなるのも治してあげるし
大人のおちんちんになるようにもしてあげるから」
ピンコは言い終えると再び友樹のものを咥えた
友「はぁうんっ」
友樹はまた体をよじらせた
ピンコはゆっくりと友樹の皮をふやかし、剥きやすいようにしていく
そしてとうとう皮の間に隙間ができるようになった
ピンコはその隙間に舌を滑り込ませた
友「あああっっっ!!んんんんんっっぅぅううう!!」
いじられることのなかった部分を刺激された友樹は
喘ぎ声をあげながら涎を口の端から流していた
ピンコは下で皮を剥ぎとるようにどんどん舌を動かした
友樹の皮はもう少しで全部むけるところまで来ていた
269
ニックネーム
2012/02/12(日) 00:22:07
友「ピンコしゃぁんっ!!
なんか出てきそう、んっ!!」
ピンコはそれを聞くと、ラストスパートをかけた
友樹の袋を激しく揉み、友樹の皮をグリンと剥いた
友「ぃあああぁぁっっっ!!!!
出りゅぅうううっっっ!!!」
友樹はピンコの口の中に少量の透明な液体を出して果てた
友樹は痙攣し気絶してしまった
ピンコは口を離すと友樹の精をすべて飲んだ
友樹のものはすっかり縮こまってしまっていた
ピンコは立ち上がると違う部屋に行ってしまった
270
ニックネーム
2012/02/12(日) 00:22:27
戻ってきたピンコの手には濡らしたタオルが握られていた
そのタオルで友樹の汗ばんだ体を丁寧に拭いた
友「ぅんん・・・・」
友樹が拭かれている振動で目が覚めた
ピ「大丈夫だった?」
ピンコはさすがに心配していた
友「ぅん、大丈夫だよ
それより僕、おもらししちゃったの?」
ピ「違うわ、病気の原因が出てきたのよ
だからしばらくは大丈夫よ
それに大人のおちんちんにもなってるわよ」
友「ほんとぉ!?」
友樹は勢いよく上半身を起こした
しかしそこには小さくなったいつも通りのものがあった
友「変わってないよ?」
ピ「こうしたらいいのよ」
ピンコは友樹の皮をゆっくりと剥いてみせた
友「あっんっ・・・すごぉい!!
おちんちんの形が変わってる!!」
友樹は刺激にビクビクしながらも驚きに声をあげた
271
ニックネーム
2012/02/12(日) 00:22:50
ピ「これからはお風呂に入る時も
こうやって洗わないとダメだからね」
友「わかった!
ピンコさんありがとう!!」
ピンコは友樹の体を拭き終えるとブリーフとズボンを穿かせた
ピ「それとこの治療のことは誰にも内緒よ?」
友「うん!」
ピ「また病気になったら治してあげるからね」
友樹は大きくうなずいた
友樹はベッドから降りた
そして二人は店のほうへと戻った
友「ピンコさんちょっとしゃがんで?」
ピ「???、いいわよ」
友樹に言われるままピンコは友樹の近くにしゃがんだ
すると友樹はピンコに顔を近づけた
・・・・チュッ
ピ「えっ!?」
友「病気治してくれたお礼!」
友樹は照れ臭そうに言った
ピンコも顔が真っ赤になっていた
友「じゃあ、もう帰るね
また遊びに来るから」
そういうと友樹は嬉しそうに帰って行った
ピ「・・・・・」
ピンコは一人残った店で友樹にキスされた頬を撫でていた
ENDかな?
272
ニックネーム
2012/02/12(日) 00:26:58
友樹×ピンコ
とりあえず終わりました。
みなさんから褒められたのでうれしくて
予定より早く書きあげてしまいました(笑)
感想をお願いします<(_ _)>
この後は前にご要望のあった
「無知な感じのオナニーで精通する福くん」
を書いてみたいと思います
273
名無しさん
2012/02/12(日) 07:48:25
ナイスっ!
274
鈴木くわ
2012/02/12(日) 20:14:31
福くーん!!
やりたい!!
275
ニックネーム
2012/02/20(月) 20:33:17
すみません!
遅くなっています<(_ _)>
早ければあと一時間ほどで書き上がるので
待っててください。
276
ニックネーム
2012/02/20(月) 21:19:56
書き終わりました!
無知な感じ?は、あんまり出せなかった気がします(^_^;)
期待しないで見てくださいw
277
ニックネーム
2012/02/20(月) 21:21:13
季節は「夏」の設定です
ある日の夜、福は寝ようといつものように自分の部屋に向かった
母 「お腹にはタオルでもいいから、かぶって寝るのよ?」
福 「わかってるよ」
福は部屋に入ると一直線にベッドに入った
福 (今日は楽しかったなぁ・・・
明日も体育があるから早く寝ないと)
福は今日学校であったことを思い出して、明日に期待を寄せていた
しかし、今日の出来事の中でいつもと違うことが思い出された
それは今日の体育の水泳の着替えのことだった・・・
先生「これで数学の授業は終わります
次の授業は水泳だから、女子は更衣室、男子は教室で早く着替えなさい」
そういうと先生は教室から急いで出て行った
先生と女子が教室からいなくなると、男子が着替えを始めた
友A「早く着替えよーぜ」
友B「A、どっちが早く着替えられるか勝負しようよ?」
友A「やってやるよ!」
学年でも有名なお調子者のAとBが着替えの勝負をしようとしていた
AとBは教室の前で勝負が始まろうとしていた
他の男子はおもしろがってAとBの周りを囲んでいた
福も一番前で二人の勝負を見ていた
全員「よーい・・・スタート!!」
二人は同時に上から脱ぎ始めた
上を脱ぎ終わるのはほぼ同時だった
しかし次の瞬間、二人は隠すこともなく下を一気に脱いだ
友C「丸見えじゃん!!」
男子全体から笑い声が起きた
二人の股には同じぐらい小さいものがぶら下がっていた
動くたびにプラプラと揺れるので、それも笑いを誘った
278
ニックネーム
2012/02/20(月) 21:21:58
Aの方が少し早く水着に片足を通した
その時、Aはバランスを崩し後ろに倒れてしまった
友A「うわっ!?」
友C「A、お尻の穴丸見えだぞ!!」
友A「えっ!?」
Aは顔を真っ赤にしてお尻を手で隠した
その間にBは着替えを終わらせていた
友B「俺の勝ち〜!」
友A「ちっくしょー!」
Aはゆっくりと水着を着なおした
その後、みんなは自分の着替えを終わらせプールに行った
福は最前列でAとBのものを見ていた
それが思い出されていたのだ
福(あれは本当に面白かったなぁ)
そのシーンを思い出しているとき、ふと二人の股間がアップで思い出された
福(二人のも僕のと同じぐらいだったなぁ)
福はふいに寝がえりをうった
福「んあっ!?」
福は下半身に違和感を感じた
福「今のなに・・・?」
福は自分の股間に手を伸ばした
そこには小さく主張するものがあった
福「何これ・・・
何でおっきくなってるの?」
福には意識している中で初めての体験だった
なのでなぜ大きくなっているのかが分からなかった
福「これって・・・あぁっっ!!」
福は自分のものをつかんでみた
しかし予想できなかった快感が福の体にはしった
福「いま、気持ち良かった・・・
なんでだろう・・・」
279
ニックネーム
2012/02/20(月) 21:22:53
福はこの現象の治し方を知るわけがない
福(ほっといたらなおるかな?)
福は無視して寝ることにした
福はまた寝がえりをうつと、また快感がはしった
福「はぁんっ!」
次はさっきより刺激が強かったのか、体がビクビクしている
福「・・・きもちいい・・・」
この時、福はついに快感に目覚めてしまった
福はうつ伏せになると腰を擦りつけるように動かした
福「あっ・・・んっ・・・はぁっ・・・」
福の腰の動きがだんだんと早くなっていく
福「はっ・・・ぅんっ・・・えっ?」
福はいきなり尿意を感じた
そこで福は腰の動きを止めた
福(今おしっこが出そうになった・・・
これ以上やらない方がいいかも・・・)
福は漏らすのが怖いので、腰を動かすのをやめた
福(もう寝よう!)
福はさっきのことは忘れて寝ることにした
目を閉じて呼吸を大きくして心を落ち着けた
しばらく静かな時間が流れた
福(・・・・・・・)
福は目を閉じて無心になろうとした
しかし頭によぎるのは先ほどの快感だった
福の腰はウズウズしていた
福「・・・・あっ」
福は無意識に寝がえりをうってしまった
福の体はあの快感を思い出してしまった
福はその体を止めることができなかった
280
ニックネーム
2012/02/20(月) 21:23:46
福「あっ!あんっ!」
福はさっきよりも激しく腰を動かしていた
部屋には福の息遣いとベッドの軋む音だけが響いている
福「はっ!うんっ!ぃあんっ!」
福の頬に汗が流れてきた
福「あっ!またっ!おしっこがっ!あんっ!」
福はまた尿意を感じ、腰を止めようとした
しかし福の体は言うことを聞かなかった
福「えっ!?なっ、んで?っ、とまらっ、ないっの!?」
止まるどころかどんどん激しくなっていく
福「あっ、だめっ!!出ちゃうっっ!!」
その時、福の体は痙攣して腰が止まった
福「はぁはぁはぁ・・・あれ・・・?」
福はおそるおそる手を股間に伸ばした
福「濡れて・・・ない?」
幼いため液体が出ることもなかった
福(なんだったんだろぅ)
その時、福の体にどっと疲労がのしかかった
福(なんか、急に眠く・・・)
福は瞼の重さに耐えられず眠りについた
朝
福「ぅう〜ん、よく寝たぁ」
福はさわやかな朝を迎えた
母「福〜、朝ごはんできてるわよぉ」
福「は〜い」
福はベッドから飛び降りて朝食に行った
福はもちろん、昨夜の行為が何なのか分かっていない
それどころか、昨夜の記憶もなくなっているようだ
快感が強すぎたのか、それとも夢のような感じになっているのだろうか
とにかく、福があの行為の真意を知るのは何年と後のことだろう
END
281
名無しさん
2012/02/21(火) 01:06:57
GJ!
できれば、友達と二人で快感の原因を探す感じで続けてほしいです(^人^)
282
名無しさん
2012/02/21(火) 01:07:52
いいですねエロい福君大好きです
283
ニックネーム
2012/02/21(火) 17:06:57
感想ありがとうございます。
今度は281さんの案で考えてみようと思います。
284
名無しさん
2012/02/23(木) 19:27:31
久本がバックにつく芦田愛菜に創価へ勧誘される福くんの小説キボンヌ
285
ニックネーム
2012/02/26(日) 15:18:27
↑
わかりにくい(・。・;
286
名無しさん
2012/02/26(日) 19:54:32
とにかく芦田はsoka
福くんが勧誘されて困ってる姿がみたいです
287
名無しさん
2012/03/02(金) 21:39:33
281です
ニックネームさん頑張って!
待ってるよ〜
288
ニックネーム
2012/03/03(土) 00:05:18
応援ありがとうございます!!
すっごく嬉しいです!
実は
テスト→卒業式→テスト訂正
と、行事などが重なってしまっているので
全然書けていません(-_-;)
ですが、これから大きな休みがあるので
その時に書きます
たぶん、1週間のうちにはUPできると思います
もう少し待ってください
お願いします<(_ _)>
289
ニックネーム
2012/03/08(木) 20:53:53
福が快感を見つけたあの夜から数日たった
今も福はあの夜のことを覚えていない
今日は水泳の授業がある日だ
福はゆっくりと着替えを始める
すると、今日もお調子者の新(あらた)が裸で着替え始めた
新はおおざっぱで豪快な性格なようだ
福(新、また隠さないで着替えてる)
福はタオルを腰に巻いてズボンとパンツを脱いだ
新は福と仲がよく、一緒にいることが当たり前のようになっている
だが、新が裸で着替える時だけは福は離れている
福は他の人の裸を見るのが恥ずかしいらしい
しかし、今日は新が福に裸のまま近づいてきた
福は新から目を逸らすように下を向いた
新「ふ〜く!なんで着替えの時は離れてるの?」
新は福の肩に手をまわした
下を向いている福の目には新の小さなものが映った
福は慌てて顔をあげた
福「だって、裸で着替えてる人の近くにいるの、恥ずかしいもん」
福は顔を赤くしている
新「そんなことないよ!だって男同士じゃん」
福「そうだけど・・・」
新「やっべ!もう時間じゃん!
福!急げ」
新は時計を見ると走って行ってしまった
福「もう、新は・・!!!」
福は水着を穿こうとしたときあることに気付いた
福の下半身が熱を持っていた
福「これって・・・あっ!」
福はあの夜のことを思い出した
しかし時間がないことも思い出し、急いで水着を着てプールに向かった
290
ニックネーム
2012/03/08(木) 20:55:30
福がプールに着くとすぐに授業が始まった
福のものは移動の間に元通りになっていた
水泳の授業は前半は泳ぎ方の練習で、後半は自由時間だった
自由時間に入ると福は新と他の友達で鬼ごっこをしていた
逃げているときも福と新は一緒にいた
新「ここにいれば絶対見つからないよ」
福「そうだね」
二人は人の多いところの真ん中にいた
しかし、鬼は二人を見つけて近づいてきた
新「見つかったぞ!逃げろ」
そういうと二人はバラバラになって逃げた
鬼は新を追って行ったため福は助かった
福「新、どこに行ったんだろう?」
福は新を探してウロウロしていた
その時、福の後ろから誰かが近づいてきた
福「きゃんっ!!?」
福はいきなりの股間への刺激に変な声が出た
福が振り向くと、そこには笑顔の新がいた
新「ビックリした?」
福「ビックリした?じゃないよぉ
新のえっち!」
新「だって福のここ、着替えの時おっきくなってたよ?」
福「えっ!?」
新は着替えの時の福の変化に気付いていた
新「タオルの前の方が出っ張ってたもん」
福「ぅん・・・
ねぇ新、聞きたいことがあるんだけど・・」
新「なに?」
その時、授業終了のチャイムが鳴った
福「あ、終わっちゃった
帰るときに話すね」
新「うん・・・」
新は福が聞こうとしていたことが気になっていた
しかし、福はすでにプールからあがっていたので後を追った
291
ニックネーム
2012/03/08(木) 20:56:14
帰りの会が終わった後、福は教科書類をランドセルに入れていた
新は、すぐに福のところにやってきて、福の後ろから抱きついた
福「わっ!もぅ新、驚かさないでよ」
新「ごめんごめん、でもさっきのことが気になっちゃって
早く聞きたいんだもん」
福「みんながいるところじゃ話したくないから帰り道で、ねっ?」
新「・・・じゃっ、早く帰ろっ!」
新は、ランドセルをからいかけた福の腕を引っ張った
福「ちょっ・・・あらたぁ〜」
福は引っ張られて教室を出た
292
ニックネーム
2012/03/08(木) 20:57:12
二人は帰り道の途中にある公園のベンチに座っていた
新「・・・で、なに?聞きたいことって?」
福「・・・さっきさぁ、僕のココがおっきくなってたって言ったよね?
なんでタオルの前が出っ張ってるだけで分かったの?」
新「あぁ・・そんなこと・・・
だって俺もなったことあるもん」
福「えっ、あるの!?どんなとき?」
新「着替えの時に、福のち○ちんが見えた時」
福「えっ、はぁ?」
新「だって、福が隠すの下手なんだもん
丸見えの時あるよ」
福「そんなぁ・・・」
福は顔が赤くなるのが自分でもわかった
福は気を取り直して話を続けた
福「・・・で、何で大きくなるの?」
新「・・そんなの知らないよ」
福「そっかぁ・・・
じゃあ、おしっこしたいときにはならない?」
新「あっ、なるなる!」
福「それと同じなのかな?」
新「ちょっと違うんじゃない?」
結局、二人は謎の核心は分からないままだった
293
ニックネーム
2012/03/08(木) 20:57:58
次の日、福が教室に入ると新が飛びついてきた
新「ふく〜っ、昨日のヤツ、わかったよ!」
福「ほんとぉ!?」
新「ああ!!また帰りに話すよ」
福「うん」
福は謎の真相が知れることを楽しみにしていた
その日の福は帰りのことしか考えていなかった
294
ニックネーム
2012/03/08(木) 20:58:20
帰りの会が終わると、今度は福が新に飛びついた
福「あらたぁ〜、早く帰ろ」
新「そうだね!!」
福は新の手を引いて教室から出た
295
ニックネーム
2012/03/08(木) 20:59:12
二人はまた公園のベンチに座っていた
福「で、なんだったの?」
新「実はあれって
えっちなこと考えたり触られたりすると大きくなってるんだって」
福「へぇ〜」
新「それで、おっきくなった後に触り続けると
白いおしっこが出るんだって」
福「なんでそんなこと分かったの?」
新「兄ちゃんの部屋の本に書いてあった」
福「白いおしっこって、なんか怖いね・・・」
新「そうかな?おもしろそうじゃない?
実験してみない?」
福「ええ〜!?怖いよぉ」
新「大丈夫、白いおしっこが出るときすっごい気持ちいいらしいよ」
福「!?」
福はあの夜の快感を思い出した
あの快感をもう一度味わえるかもしれない
そう思うと、だんだんと興味が湧いてきた
福「・・・・じゃっ、じゃあやってみる?」
新「よしっ、やろう!
明日は休みだから僕の家に来てよ」
福「わかった」
二人は明日の約束をして別れた
296
ニックネーム
2012/03/08(木) 21:00:04
次の日
福は早めに新の家に訪れた
ピンポーン・・・
新「ふぁ〜い」
扉が開くと寝ぼけ顔の新が現れた
新「早かったね・・」
福「楽しみでつい・・・」
新「じゃあ、とりあえず僕の部屋に行こう」
そういうと新は、部屋に案内した
新「まだママがいるから、普通に遊ぼう?」
福「うん、わかった」
二人はしばらくゲームをして遊んだ
すると新の母親が部屋に顔を出した
母「福くん、いらっしゃい
ママは今から出かけるけどゆっくりしていってね」
福「はぁ〜い」
すると、新の母親はすぐに出かけた
福「行っちゃったね」
新「うん・・・・」
二人の間にしばらくの沈黙が流れた
新「・・・・・はじめる?」
福「・・・ぅん」
二人ともいざとなると、恥ずかしくなってしまったのだ
新「じゃあ、まず裸になろっか?」
福「ぅん・・・・えっ!?」
新「だって、服脱がないとできないじゃん」
福「そうだけど・・・」
新「僕も脱ぐからさ」
そういうと新はさっと裸になってしまった
そこには福も見慣れた小さなものが付いていた
福「ぅん・・・・・」
福は上だけ脱ぐと、手を止めた
福は下を脱ぐのをためらっていた
その理由は、股間を見られるのが恥ずかしいからだけではなかった
297
ニックネーム
2012/03/08(木) 21:01:16
新「もう!ほら早く!!」
福「うわっ!」
まごついている福にしびれを切らせた新は福に飛びついた
新は福に馬乗りになって下を脱がそうとしている
新「福が自分で脱がないなら、俺が脱がす!」
福「ちょっ!?」
新が福のズボンに手をかけると、福も精いっぱいに抵抗した
しかし福の抵抗が裏目に出た
福「ひゃぁっ!?」
福が激しく動いたため、新の手が福の股間をつかんでしまったのだ
つかんだ瞬間、新は福の顔を見た
新「福・・・これって・・・」
福「・・・・・」
福は顔を真っ赤にして背けた
福は股間を固くしてしまっていたのだ
新「えっちなこと考えてたの?」
福「だってこれから・・・・するんでしょ?
それ考えたら・・・こうなっちゃった」
新「福、はずかしがっちゃってかわいい」
福「そんなこと言わないでよ!」
新「ほんとのことなんだもん!
・・・・それじゃあ、そろそろ始めるよ?」
新は福の返事を待たずに、福の股間をパンツの上からゆっくりと揉み始めた
福「やぁぁん・・んんんぅ」
福は他人からの初めての刺激に悶えた
新が揉んでいくと、だんだんと固さを増していった
新「また固くなってくよ?」
福「ぅぅんんん、はぁぁぁああ」
福は言葉にならない声で返事をした
新「そろそろ、パンツ脱がすね?」
新は福の上から降りるとゆっくりと福のパンツをおろしていった
福「あ・・・ぃやぁ・・・」
福は言葉では抵抗したものの
体は全く抵抗を見せず、無意識に腰を上げて脱がしやすいようにしていた
298
ニックネーム
2012/03/08(木) 21:02:07
新が福のパンツを脱がすと
そこにはかわいらしく立ち上がったものがあった
福「あんまり見ないでよぉ」
新「恥ずかしがることないよ、ほら」
そういうと新は、腰を突き出して福に見せた
福「新も、おっきくなってる・・」
新「福のこと見てたら、なっちゃった」
新は、はにかみながら言った
福はおもむろに新のものに手を伸ばした
新「あっ・・」
福が新のものを揉むと、新は反射的に腰を引いた
福「新だけずるい!僕のも触ったくせに!!」
新「・・・わかったょ
じゃあこうしよう?」
新は福と逆向きに寝た
新「こうすれば二人でできるでしょ?」
そう言いながら福のものをいじり始めた
福「あっんんぅ」
福は喘ぎながらも負けじと新のものをいじった
新「はぁぁんんっっ」
しばらく部屋の中には二人の喘ぎ声が響いていた
299
ニックネーム
2012/03/08(木) 21:02:52
二人の息が激しくなったころ、新が次の行動に出た
いきなり福のものを口に含んだのだ
福「!?!?!?」
いきなりの行動に福は驚いて手を止めた
福「ちょっ、汚いよ!」
新「汚くないよ、福のだもん」
そういうと新は舌を激しく動かし始めた
福「ぃああああんんっっ、はぁああぁあんん!!」
初めての感覚に福は目の前が白黒とチカチカした
福の体が痙攣してくると、新は口を離した
新「福、大丈夫?」
新は心配そうに聞いた
福は息を荒くしながらも、新の問いかけに頷いた
300
ニックネーム
2012/03/08(木) 21:03:50
福「はぁ、はぁ・・・
こんなことどうして?」
新「本に書いてあったんだもん、舐めたらすごく気持ちいいって
気持ち良くなかった?」
福「それは・・・体験してみればわかるよ!」
福は新のものにしゃぶりついた
新「!!!ぁんっ!」
新はいきなりの快感に体をよじらせて逃げようとした
が、福は意地でも離れようとしなかった
新「福!はぁぁんっ、やばいって!!
なんか、んんんっっ出ちゃ・・・!!」
新が言い終わる前に体が痙攣した
そして福の口に液体が流れ込んできた
福「んんんっ!?」
福はいきなり入ってきた液体を手の上に吐いた
福「なにこれ?」
新「ふぅふぅ・・・
たぶんそれが白いおしっこだと思う」
福「でも白くないよ?」
新「えっ?」
新は体を起こして福の掌を見た
新「ほんとだ・・・
やっぱり大人にならないとでないのかなぁ」
福「えっ、そうなの?」
新「ぅん、そうみたい、本に書いてあった」
福「そうなんだ・・・」
福は残念そうに掌を見て、ティッシュで液体を拭きとった
新「じゃあ、今度は福の番ね」
福「なにが?」
新「まだ福、気持ちよくなってないじゃん」
福「そうだけど・・・」
福はまた恥ずかしそうにしていた
そんな福を見て、今度は新が福の股間にしゃぶりついた
301
ニックネーム
2012/03/08(木) 21:04:49
福「きゃん!」
福は奇声をあげた
新はそれを無視して舐め続けた
福「はぁぁぁあ、んんふぅっ」
福は新よりも刺激に強いのか落ち着いていた
その様子を見て新は攻め方を変えた
福「!?ぃあああぁぁっ!!」
新が舌を福の皮の中にすすめたのだ
触れることのない部分への初めての刺激に福は体を震わせた
新「ほお?(どう?)」
福は新に返事をすることができなかった
福「んんっ、やっ、ヤバいよぉ!
出ちゃうよぉぉおおお!!!!」
福が叫んだ瞬間、新の口にも液体が入ってきた
新が掌に液体を出すと、さっきと似たようなものがあった
しかし、少し違ったところがあった
微妙に白濁が混ざっていたのだ
新「福!!ちょっと白いよ!!」
福「ふへっ!?」
息の整っていない福は変な声が出てしまった
そして福は新の手の上の液体を見た
福「ほんとぉだぁ!!」
福は目をキラキラさせていた
福「じゃあ、新より僕の方が大人ってことだね」
福は自慢げに胸を張った
新「・・・るっさいっ!」
新は悔しそうに液体を拭きとった
一通りの会話が終わると二人にドッと特有の疲労が押し寄せた
福「なんかすっごい疲れた」
新「うん、俺も」
そういうと福は新にもたれかかるようにして眠ってしまった
新も服を抱きながら目をつぶっていた
302
ニックネーム
2012/03/08(木) 21:05:22
福が起きる頃には空がほんのり赤く染まっていた
福「ぅんん、あれ?ここは・・」
新「やっと起きた?」
福は新に抱かれていることに気付くと跳ね起きた
福「ごめん・・・」
新「いいよ、かわいかったから」
福「だから、かわいいって言うな!」
叫んだ福はいきなり顔を赤くした
新「どした?」
福「・・・・・服、着ない?」
新「あ・・・」
新も福の言葉で裸のままだということに気付き、服を着始めた
それを見て福も急いで着た
303
ニックネーム
2012/03/08(木) 21:06:17
新「ねぇ・・・またやらない?」
めずらしく新が顔を赤くしながら福に行った
福「・・・・・・ぃぃょ
新も赤くなるんだね」
新「っ!いいじゃん!」
二人は取っ組み合いのようになりながらじゃれ始めた
福「あっ、もうこんな時間だ
帰らないと・・」
新「そっか」
福「また遊べるからいいじゃん」
新「そうだよね」
福が玄関に向かうと後ろから新も見送りに来た
福「それじゃあ、また今度ね」
新「今度はもっと気持ちいいことしようね?」
福「新のえっち
でもいいよ!」
新「じゃ、バイバイ」
そういって二人は別れた
この後の二人の関係は・・・想像にお任せします
END
304
ニックネーム
2012/03/08(木) 21:16:08
お待たせしました。
ようやく書き終わりました!
今回は勢いで書いたので
「ここおかしくね?」
見たいなとこがあるかもしれません(^_^;)
そこは目をつぶってください<(_ _)>
このあとなんですが、二通りで悩んでいます。
一つは、これまで通りの話を書いていく。
もう一つは、ちょっと甘めな感じの長編を書く。
どっちがいいですか?
(「もう書くなよ!」みたいなのでもいいです。
その意見が多かったらそれも考えます・・・)
多数意見だった方に合わせたいと思っています。
できるだけ多くの意見お待ちしております<(_ _)>
305
名無しさん
2012/03/09(金) 18:12:57
とってもよかったです(v^-゚)
今後も同じように続けてほしいな
306
ニックネーム
2012/03/17(土) 12:09:08
書き込みが1件しかなかったのは寂しいけど(T_T)
同じように続けていこうと思います!
また甘めなのは自分でテキトーに書いて終わったらUPしようと思います
次はどんな話がいいですか?
307
名無しさん
2012/03/17(土) 23:52:25
3p...とか?
308
ニックネーム
2012/03/18(日) 13:05:24
詳しくお願いします<(_ _)>
309
名無しさん
2012/03/18(日) 21:07:57
エロ小説最高でした。
鈴木福くんが芦田愛菜に創価学会へ誘われて嫌がってる小説みたいです!
よろしくお願いします。
310
ニックネーム
2012/03/18(日) 21:40:45
えっと・・・創価学会って何ですか?
あまり知識がないもので<(_ _)>
311
名無しさん
2012/03/18(日) 21:58:48
ご参考にどうぞ
ttp://www.geocities.jp/boxara/soka.html
312
小僧♪
2012/03/18(日) 22:18:37
読んでて勃起しちゃいました♪
313
ニックネーム
2012/03/18(日) 22:44:07
>>311
何か怖いですね・・・
ちょっと難しいかな<(_ _)>ゴメンナサイ
>>312
ありがとうございます!
嬉しい褒め言葉ですw
314
ニックネーム
2012/03/18(日) 23:11:57
他にありませんか?
315
小僧♪
2012/03/19(月) 02:42:19
アナルに出すとか、チンチン同士でシコシコして、射精♪
69でイク♪
射精したの口移しとか、飲まれちゃうとか♪
316
名無しさん
2012/03/19(月) 18:22:25
相手は年上がいいですか?
それとも同い年?
317
ニックネーム
2012/03/19(月) 18:57:08
上は自分です<(_ _)>
318
AOi
2012/03/21(水) 11:06:39
福 君エッチさいこー!
319
ニックネーム
2012/03/21(水) 22:25:35
他にもありますか?
いろいろ案ください!
320
名無しさん
2012/03/22(木) 03:26:08
これまで通りの話を書いてください。
気づいたら,ズボンを脱いで、読みながらシコっていました。
その方がハマると思います。
321
わむ
2012/03/22(木) 18:18:03
映画ドラえもんの話の中でフーク(CV:鈴木福)×コロン(CV:水樹奈々)はどうでしょうか?フークはロッコロ族の少年で一人称は「僕」?だったような気がします。コロンはロッコロ族の村長の孫娘で一人称は「僕」(コミック版だと一人称はわたし)です。いつでも待っていますので誰か書いてください。
322
ニックネーム
2012/03/25(日) 19:01:34
考えてみます(^_^;)
他にもあればどんどん
案出してください!
323
わむ
2012/03/27(火) 13:27:04
ありがとうございます。実はパソコンが壊れてしまい今はDSiできています。
324
名無しさん
2012/03/27(火) 23:11:52
リクエストがあります
福くんのスカトロ系を書いてくださりませんか?
325
名無しさん
2012/03/27(火) 23:16:10
却下
326
ニックネーム
2012/03/28(水) 07:33:29
すみません(^_^;)
スカトロ表現はちょっと苦手です<(_ _)>
327
名無しさん
2012/03/29(木) 19:32:01
鈴木福くんと亀梨くんがキス…?
http://art45.photozou.jp/pub/821/2222821/photo/113410736_org.v1323951881.jpg
これで小説書いてください。
328
ニックネーム
2012/03/30(金) 12:53:06
春休みの宿題&テスト勉強で
しばらく書けないと思います(-_-;)
ごめんなさい<(_ _)>
329
名無しさん
2012/03/30(金) 14:04:28
なら俺が書く!
330
ニックネーム
2012/04/02(月) 09:39:40
空き時間があったので
超短編を書いてみました
331
ニックネーム
2012/04/02(月) 09:42:48
司「福、ちょっと来て」
福「なに〜?」
福は仲のいい近所のお兄ちゃん(司)に呼ばれて
司の部屋に入った
福「どうしたの、お兄ちゃん?」
司「・・・・」
福「ねぇ・・・うわぁ!」
いきなり司が福をベッドに押し倒した
司「ごめん福、俺、我慢できない!」
司は福に馬乗りになると上をまくりあげた
福「やっ、お兄ちゃん何するの!?」
司は、福の乳首に口をつけ、赤子のように吸いついた
福「ひゃぁっ!やめてお兄ちゃん!!」
福の声を聞かず、司は吸い続けた
福「あぁっ・・おね、がいっ・・・やめて」
福の切実な声に高さは口を離した
福は抵抗をするものの大人に勝てるわけがなかった
司「福・・・大丈夫、気持ち良くしてあげるから」
そういうと司は福に口づけをした
福「ぅんん、んんん、ぷふぁっ!!」
司「かわいいよ、福」
口づけを終えると、手を福の股間に伸ばした
福「えっ、ふぁぁんん、ちょっ、おにぃ」
司「福もう固くなってるじゃないか
乳首とキスだけでこんなになるなんてエッチだなぁ」
司は福に話しかけている間も福への愛撫をやめなかった
福「だって、んんぅお兄ちゃんがぁ・・・あああぁ」
福は快感に溺れて抵抗することも忘れていた
福の動きが鈍ったところを見逃さず、一気にズボンとパンツを脱がした
そこには小さく主張するものがあった
司「福の、小さくてかわいいね」
福「やぁぁ、はずかしいぃ」
福は顔を真っ赤にして抵抗をした
しかし福を押さえつけながら司は福の股間に向き直った
332
ニックネーム
2012/04/02(月) 09:43:39
司「いくよ?」
司は福のものを口に含んだ
福「あっぁああ、はぁぁあぁっ、んんんんぅっ!!」
福は初めての感覚に腰が揺れていた
司は大事なものを舐めるように丁寧に舐めていった
福「やっ、めてぇ・・・なんか、で、ちゃうぅょ」
司は口を離し、福の真っ赤な顔を見た
司「俺の口に出していいよ」
福の股間を見ると痛いほどに張りつめており、ビクビクと脈打っていた
司はそれを再び口に含み、先ほどより激しく舌を動かした
福「あぁあっっ!!だめぇっ!」
福は全身を震わせて鳴いた
しかし司はやめることなく、どんどん激しくなっていく
福「ふぁへっっ、、くくっっぅ、ひはぁんっ!」
福は呂律が回らなくなり、息が漏れて言葉が出なくなっていた
すると司は、後ろ手に福の乳首を摘んだ
福「ああああっっっ!!」
福の体は雷が落ちたように痙攣した
福「ぉ兄ちゃんっ!もぅ・・れちゃうぅ!はああっっああっ!!」
福はこれまでにない程の体の震えを起こすと
福は透明な液体を放って果てた
司「はぁ、ふぅ、はぁ」
司は福の精を名残惜しそうに飲み込んだ
そして福のものを綺麗に舐めた
福「あ・・ん・・・」
イッたばかりの福はうつろな目をしながら、快感に声をあげた
司「福は僕のものだからね」
司は福のものの横に小さく、しかしはっきりとしたキスマークを付けた
そして福の首にも同じようにマークを残した
司「福・・・・」
司は福を愛しそうに見ると再び口づけをした
それは深く、長く、甘いものだった
その時司は目をつぶっていたため気付かなかった
福の目から小さな雫がこぼれていることに・・・
END
333
ニックネーム
2012/04/02(月) 09:44:49
これでしばらく我慢してください<(_ _)>
334
名無しさん
2012/04/03(火) 22:51:05
いい仕事してるわ(^O)=3
335
ニックネーム
2012/04/03(火) 22:56:04
恐縮です(^^ゞ
336
バカボンド
2012/04/07(土) 00:59:39
スゴすぎ!!
337
鈴木福
2012/04/07(土) 11:01:00
もうやめて!
338
名無しさん
2012/04/07(土) 11:02:09
↑
それはない
339
鈴木福
2012/04/08(日) 12:36:46
お願い致します。やめてください!
340
名無しさん
2012/04/08(日) 12:38:02
>>339
同感
341
名無しさん
2012/04/08(日) 12:55:20
>>337
と
>>339
中橋さん@あめぞう乙
342
ニックネーム
2012/04/08(日) 13:37:20
じゃあやめようかな・・・・
343
名無しさん
2012/04/08(日) 18:35:16
>>342
やめないで・・・
344
鉄板少女344号
2012/04/08(日) 18:51:34
>>9
、パンツはきわすれで外出することでチンコが固くなったa
345
福345号
2012/04/08(日) 18:58:59
>>18
、
>>33
、
>>45
、
>>54
福くんは、いつもエロなんだb
346
福346号
2012/04/08(日) 19:16:05
>>63-64
、
>>69
、
>>76
、
>>79-82
、
>>89
、
>>91
、
>>96-99
、パンツ、パンツとうるさいのがコメントなんだ!エロ小説はノーパン、パンツ、パンツなんてうるさい。
347
347系
2012/04/08(日) 21:36:53
>>63
、
>>64
、
>>79
、
>>80
、
>>81
、
>>82
、
>>96
、
>>97
、
>>98
、
>>99
福くんはパンツ脱いで公園に行った?
348
348週間
2012/04/08(日) 22:03:36
>>106
、
>>108
、
>>109
、
>>110
、
>>115
、
>>124
、
>>127
、
>>129
、
>>134
、
>>135
、
>>137
、
>>138
愛菜ちゃんは創価をけなす!
349
オナニーライナー349系
2012/04/08(日) 22:11:20
福くんは創価学会に入らなければならない血液型!である。
>>160
、
>>161
、
>>162
、
>>163
、
>>164
、
>>165
、
>>166
、
>>167
、
>>168
、
>>169
、
>>170
、
>>172
350
729系350番台
2012/04/08(日) 22:16:57
血液型のO型は創価学会に入らなければならない!池田大作がO型だ!O型の血液は池田大作の血液である!
>>188
351
スーパーあずさ351系
2012/04/08(日) 22:27:10
血液型のO型は創価学会に入らなければならない!次にB型が創価学会に入らなければならない!
>>204
、
>>213
、
>>214
、
>>215
、
>>216
、
>>217
、
>>219
、
>>220
、
>>231
、
>>232
、
>>233
、
>>234
.
>>235
.
>>245
.
>>246
352
ニックネーム
2012/04/08(日) 22:41:31
なんか荒れてる(-_-;)
353
バカ新潮352号
2012/04/08(日) 22:43:46
>>257
、
>>258
、
>>259
、
>>261
、
>>262
、
>>267
、
>>268
、
>>270
、
>>271
、
>>277
、
>>278
、
>>279
、
>>280
、
>>289
、
>>290
、
>>292
、
>>295
、
>>296
、
>>297
.
>>298
.
>>300
.
>>301
.
>>303
.
>>331
.
>>332
バカ新潮は創価をバカにするだけですまないa宗教どころか関西のことになったらかなりバカにする。
354
週刊新潮
2012/04/08(日) 22:49:17
題目をあげることでおもしろい人になれるa創価学会に入らなければならないなあ!
355
名無しさん
2012/04/08(日) 22:51:17
荒らし多いな
356
ニックネーム
2012/04/08(日) 23:11:40
こんなんじゃ
続きも書きづらい・・・
357
わむ
2012/04/08(日) 23:45:07
荒し厨乙
358
わむ
2012/04/08(日) 23:46:37
荒し厨乙
359
鈴木福
2012/04/09(月) 10:21:20
子供警察にでます(4月17日から)
360
クロ360型360番台特急電車
2012/04/09(月) 16:34:39
>>309-310
、創価学会は、おもしろい人が多い。
山田花子なんて顔芸が得意です。コロッケのようにものまねが得意になれる!
血液型モ型、ユ型なら、創価学会に絶対に入らなければならないこと。
361
平愛梨
2012/04/09(月) 16:38:26
創価学会に入ったらユ型であることを明らかにする。入らなければ他の血液型に改造、変更する。
362
週刊新潮362号
2012/04/09(月) 17:52:10
>>284-286
モ南無妙法蓮華経ユ、お題目をあげよう。福がやってくる。
363
高野連363号
2012/04/09(月) 18:17:31
>>284-286
、
>>309-310
毎年12月31日(大晦日)16:35〜40年内最後の日の入りにあわせて、お題目(南無妙法蓮華経)をあげることで、翌年の春夏通し高校野球全国大会の決勝戦は雨天順延なく予定通り実施できる年になる。
NHk紅白歌合戦の時、お題目(南無妙法蓮華経)をやりながら紅白歌合戦を視聴することだけで高校野球全国大会の決勝戦は予定通りになる!
創価学会を敬いましょう♪
364
創価364号
2012/04/09(月) 18:20:16
創価学会は大切な宗教!
365
週刊新潮365日
2012/04/09(月) 18:23:34
創価学会に絶対、洗脳しなさいa
洗脳することは大切なことです。
洗脳したらいいことある。
366
1年366日
2012/04/09(月) 18:26:25
創価学会を洗脳することは大切なことですa洗脳しなさいa
367
福367号
2012/04/09(月) 18:34:07
創価学会は、おもしろい人が多い。すごい優れた才能がある。
368
週刊新潮368号
2012/04/09(月) 18:40:27
創価学会の芸能人なんて顔芸が得意a
子供たちは、おもしろいことに、コロッケのようにものまねが得意ですa新しく入って来られた先生のものまねをする。観察する能力が生かされる!
決して後ろ指をさしてはならない。洗脳することが大事a
369
選挙369号
2012/04/09(月) 18:44:43
創価学会は、選挙違反するとガタガタうるさい!選挙違反できないa
370
新潮370号
2012/04/09(月) 19:58:27
>>284-286
.
>>309-310
創価学会は選挙違反できないようにうるさい!選挙違反したらやめろ!ととめるa
371
週刊新潮371号
2012/04/09(月) 20:02:46
金目当てaなんて言うけど、金をとる必要ない。もし、金をとることがあったらただですまないa
いじめは泥棒a
372
イチロウ372号
2012/04/09(月) 20:05:31
君、強気だね♪
精神が強いことが創価学会の長所!
373
名無しさん
2012/04/09(月) 20:08:47
早化楽界!!
374
ニックネーム
2012/04/09(月) 23:18:08
とりあえず
ひと段落したところまで書けたんですけど
UPしていいんですかね?
すごい荒れ様ですけど(^_^;)
375
名無しさん
2012/04/10(火) 00:14:34
お願いします!
ニックネームさんの小説めっちゃ好きです。
376
名無しさん
2012/04/10(火) 00:45:23
>>374
荒らしなんか気にしないでください!
そもそも,荒らしなんかしてるやつらは、人間としてどうかしてるよ。
ニックネームさんの小説,楽しみにしてます。
377
神龍@超兄貴◆/1562orc ◆k8IkFA6k
2012/04/10(火) 00:51:46
そういえば、ちょっと前に渋谷のTSUTAYAに福君が妖怪人間の時に実際に使ってたゴーグルが展示されてたなぁ。
昨日行った時にはもう無くなってたけどw
378
名無しさん
2012/04/10(火) 01:18:43
刑事役でダサいズラは似合わない
379
週刊文春379号
2012/04/10(火) 16:44:50
荒らすことをやるやつが、創価学会をはぐらかすバカなやつにちがいない。
>>284-286
.
>>309-310
380
文藝春秋380号
2012/04/10(火) 16:49:08
>>376
から、確かに荒らすことをやるやつが、荒らすもとをつくる。
381
鈴木福
2012/04/10(火) 16:50:22
止めないならどんどん続けて!
382
文藝春秋381号
2012/04/10(火) 16:53:57
>>374-376
、荒らすもとをつくるやつが、荒らすなんてやらせてぉるやつ。
383
ワイドヴューしなのE383系
2012/04/10(火) 18:04:32
創価学会って、どうして意志が強い、精神が強いんだろうララモ・ユUララ
>>284-286
.
>>309-310
384
文春384号
2012/04/10(火) 18:09:16
Sokaをはぐらかしたらダメa敬いましょう♪
385
名無しさん
2012/04/10(火) 21:08:53
お前ら,いい加減にしろよ!
そんなことして、何になるんだよ。
お前らみたいなバカ共は、今すぐ掲示板から去ってくれ!不愉快だ。
386
文春386号
2012/04/10(火) 21:31:16
創価学会そのものをはぐらかすバカな野郎がおるからコメントする。創価学会を誤解して悪くとる野郎がおるからコメントする。創価学会を理解して欲しい!
387
文春387号
2012/04/10(火) 21:34:59
創価学会を知らないで誤解して悪くとる野郎、目の敵をとる野郎がおるからコメントする。
コメントした野郎は偉いa敬いたい!
388
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:36:13
[出会い]
喧騒の似合う繁華街
その繁華街を通って俺、井上芳樹は帰路についていた
いつもはすでに家に着いている時間だった
しかし職場の友人、中村拓也の子供が熱を出したため、早退したのだ
だから中村の仕事を代わりに終わらせたため遅くなってしまったのだ
俺はため息をつきながら喧嘩ごしになっているオヤジを横目に歩きながら考えた
(子供のどこがかわいいんだ・・・
ただ五月蝿くて邪魔なだけじゃないか・・・)
いつも子供の話を楽しそうにする中村を理解できなかった
しかし、偶然遅くなったことで井上は運命の出会いをすることになる
その出会いは井上の考えを180°変えるものだった
389
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:36:41
ある路地の前を通った時、声が聞こえてきた
「坊っちゃん、人にぶつかったらなんて言うのかなぁ?」
「てめぇ、子供だからって容赦しねぇぞ!」
そこにはホストのような男が二人と
その男たちに囲まれてしゃがみこんでいる子供がいた
子供は好きではなかったが、理不尽なことが大嫌いだった
だから俺は口を出してしまった
「おい、相手は子供だろ?そのぐらいで許してやれよ?」
「はぁ!?お前に関係ないだろ!」
「なるほど、自分より弱い相手としか喧嘩できないのか?」
「なんだとぉ!?」
男の一人が襲いかかってくる
俺は体を横にずらして男の腹に拳をめり込ませた
「うぐっ!?」
男はひるむともう一人の男と去って行った
390
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:37:01
二人が去ったのを確認してからしゃがみこんでいる子供の近くに行った
近くに行って、初めて子供が男の子だと分かった
「坊や、どうしてこんなところにいるんだ?お父さんとお母さんは?」
男の子は体を震わせながら無言で首を横に振るだけだった
「はぐれたのか?」
また首を横に振る
「はぁ・・・何か言わねえと分からねえだろ!」
少しイラッとして語気を荒げてしまった
男の子はビクッと体を震わせ縮こまってしまった
(マジめんどくせぇ・・・)
「あぁ、悪かったよ
怒ってないから質問に答えてくれよ?」
男の子の前にしゃがみこんで無理やり笑顔を作ってみる
すると男の子は俺の顔を覗き込んで首を縦に振った
「じゃあ・・お父さんとお母さんは?」 「お父さんはいない・・お母さんはお家にいる」
「一人で来たの?」 「ぅん」
「何でこんなところに来たの?」 「お腹がすいて・・・」
育児放棄・・・急に頭にこの言葉が浮かんできた
もしかしてと思いながら質問を続けてみる
「お母さんはご飯作ってくれないの?」 「お金くれるから自分で買って食べてる」
「いつもそうなのか?」 「ぅん」
予想が的中してしまった
とりあえず子供に不似合いなこの場所から連れ出さねばならない
「お家に帰ろうか?お家はどこかな?」
男の子は1本の道を指差す
「じゃあ、一緒に行こうか」(なんで俺がこんなことしてんだよ・・・)
ただの遊びで来ている子供だったら放っておいたかもしれない
しかし育児放棄ということが頭から離れず、放っておけなかった
391
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:37:21
男の子は俺の手をつかんで引っ張っていこうとした
その手は柔らかく温かく、心がほぐされるようだった
男の子に手を引かれて歩く
男の子が上を見ながら歩いてるのを見て、俺も上を見た
久しぶりに見上げた夜空は、澄んだようで綺麗だった
392
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:37:42
男の子が歩いていく方向、それは俺の家と同じ方向だった
俺の家を通り過ぎたとき、俺は荷物を置こうと思った
「ごめん、ちょっと荷物置いてきたいいかな?
俺の家あそこだから」
俺が家を指差すと、男の子は小さくうなずいた
荷物を置いてしばらく歩くと、男の子の家に着いた
「お前の家ここか、それじゃあバイバイ」
俺はここで男の子と別れた
俺が角を曲がるまで、男の子は俺の背中をじっと見ていた
393
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:38:08
あれから数日がたった
あの日から男の子のことが忘れられなくなっていた
手をつないだときの温もりが心に突き刺さっていた
今日の仕事は早めに終わったので夕方に帰れた
雨が降っていたので折り畳み傘を差して歩いた
家に近づいた時、あることに気付いた
家の前に小さな影が一つあったのだ
まさかと思い近づくと、あの男の子が座っていた
傘も差していなくてずぶ濡れだった
「お前なにしてんだよ・・・」
男の子は俺の顔を見ると少し笑った
「今日、お母さん、帰ってこないの・・・だから泊めてもらおうと思って」
寂しそうな笑顔だった
「あのなぁ、あの日家まで送っただけだろ?なんで俺なんかのところに・・・」
「・・・他に知ってる人がいないから・・」
友達もいないのかと思ったが、口には出さなかった
「ったく・・・入れ、風邪引かれたら困る」
俺は男の子を家の中に入れた
濡れたまま家の中を歩き回られるのは困るので、男の子を抱き上げて風呂に連れてった
「濡れてるんだから風呂入れ」
しかし、男の子はもじもじして服を脱ごうとしなかった
「おい、早くしろよ」
「・・・手伝って?」
(手伝ってって・・・)と思ったが
甘えたい盛りで甘えられてないのを考えると仕方がないと思った
俺は上の服、ズボン、靴下を脱がせたところで手を止めた
ズボンがなんとなく重かった
394
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:38:40
「・・・あとは自分で脱げ」
さすがにパンツを脱がされるのは恥ずかしいだろうと思ったからだ
「一緒に・・・」
男の子は言いにくそうにしていたが、何を言いたいのかすぐに分かった
「分かったよ、一緒に入ればいいんだろ?」
その言葉を聞くと男の子は嬉しそうに笑った
その笑顔がまた心に刺さった
(もしかして俺、こいつのこと・・・)
そんなことを思っていると、男の子はパンツを脱いで風呂場に入っていた
「早く!」
男の子にせかされて、俺はパンツ一丁になって入った
男の子はイスに座って俺が来るのを待っていた
「おし、俺が洗ってやる」
いつもなら俺はこんなことは言わない
しかしこの子がいろいろな意味で気になってしまっていた
シャンプーを手に出し頭を洗ってやる
「そう言えば名前聞いてなかったなぁ、教えてくれるか?」
「鈴木・・・福」
「福、か・・・いい名前だな」
心なしか福は嬉しそうだった
頭を流して体を洗う
福の体はとても綺麗で艶めかしく、理性がとびそうだった
「まだ?」
福の体に見とれていて手が止まっていた
「ああ、ごめんごめん」
首、腕、胸、背中、飛んで、足・・・と洗った
「なんでち○ち○は洗わないの?」
不思議そうに福が聞いてきた
「いやっ・・・嫌かなって思って」
「嫌じゃないよ、洗って」
俺は仕方なく手を伸ばし洗うと福のものが小さく揺れながら泡につつまれていく
そして泡をシャワーで流してやると
そこにはさっきとは形の違う福のものがあった
「お前・・・」
「おっきくなっちゃった、てへっ」
「てへっ、じゃねえ!」
頭を軽くたたくと福は楽しそうに笑った
俺はその笑顔が好きになっていた
風呂から上がって福の体を拭いて、自分も着替えてからテレビの前に座った
すると福も隣にちょこんと座った
それからしばらく一緒にテレビを見て過ごした
395
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:39:21
「お兄ちゃんの名前ってなんて言うの?」
「芳樹、井上芳樹だ」
「芳樹兄ちゃんって、携帯持ってる?」
「当たり前だろ」
「じゃあ、アドレス交換しよ?」
「いいよ、ってお前携帯持ってんのか!?まだ小学校1~2年だろ!?」
「うん、1年生だけど今どき普通だよ」
(最近の小学生はすごいなぁ)
なんて感心していると福は風呂場から携帯を持ってきた
なるほど、だからズボンが重たかったのか・・・
赤外線で互いにメアドを交換した
そこからまたしばらくテレビを見ていた
すると横で福が俺にもたれかかって眠ってしまっていた
「眠いなら、そう言えよ」
俺は福を抱き上げてベッドに寝かせた
福の寝顔は今まで見てきた女の寝顔と比べられないくらいにかわいかった
俺は福に顔を近づけた
そしてそっと口づけをした
俺はもう福にメロメロだった
俺はベッドの横に布団を敷くとそこで眠りに着いた
396
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:40:23
朝、起きるとベッドの上に福はいなかった
しかし一枚の手紙がおいてあった
〜昨日はありがとう。学校があるから帰るね。
また遊ぶときにメールするから〜
(一晩過ごしただけでこんなに馴れ馴れしくなるとは・・・)
自分も仕事があることに気付き、焦って家を出た
その日の夕方、携帯を開くと福からのメールが入っていた
〜今日の夜遊びに行っていい?〜
〜いいよ。今日も泊まるのか?〜
〜ううん、今日は遊ぶだけ〜
〜わかった〜
俺は泊まらないと聞いてがっかりしたが、また会えることは嬉しかった
帰るときは少し早足で家に向かった
397
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:40:47
帰りつくとすでに福が座り込んでいた
「お〜そ〜い〜」
福が頬を膨らましながら怒っていた
「悪い、仕事が長引いてよ」
「じゃあ罰で僕のお願い聞いてくれる?」
「なんだ?」
「また一緒にお風呂入って?」
「はぁ!?」
心にない言葉が口から反射的に出る
すると福が泣きそうな顔で俺の顔を見上げていた
「・・・・・わかったょ」
「やったー!」
福は飛び跳ねて喜んでいたが、俺も内心喜んでいた
福は家の中に入ると一直線に風呂場に入った
俺が風呂場に入るときには、福はすでに全裸になっていた
「福っ、早すぎるだろっ」
入った瞬間、福の股間が目に入ってしまい顔が赤くなってしまった
「芳にぃ、顔が赤くなってるよ」
「うるせぇ!早く入るぞ」
俺は服を脱ぐと股間をタオルで隠しながら入った
福は入るとすぐに、イスに座った
「また洗って?」
「はいはい」
俺はまた体を全体的に洗い、また同じ場所で止まった
「だから、洗っていいって言ってるじゃん」
「そうなんだけど・・・・・
なぁ、お前ちゃんと皮剥いて洗ってるか?」
「???」
(だと思った・・・)
男親がいないなら教えてもらう機会もないだろうと思い
俺が教えてやろうと思っていた
「いいか、今からち○ち○の洗い方教えてやるから、自分でもちゃんと洗うんだぞ」
「わかった!」
元気よく福は返事をした
しかし俺は今からすることを考えると、心臓の音が大きくなった
目の前にいる福に聞こえていたかもしれない
398
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:41:22
「じゃあやるぞ」
俺は福のものにそっと手を伸ばし洗い始めた
最初は外側を優しく擦るように洗った
そして本題、ゆっくりと皮をむいてみた
「いっ・・・」
福の顔が苦痛に歪んだ
急いで手を離し福の顔を覗き込んだ
「痛いか?」
「ちょっとだけ・・・でも大丈夫、続けて」
俺は福の表情を気にしながら再び皮をむいた
「っ・・・ぁ・・・」
福は小さく声をあげながら耐えていた
そして泡のつい手で、福の露出した部分を優しく揉んだ
「ああっっ!!!」
福の体は反りかえり、初めての感覚に衝撃を受けたようだった
それと同時に福は失禁した
「大丈夫かっ!?やっぱり早かったか・・・」
福は俺の胸にもたれかかりながら息を荒げていた
そんな福を見て、俺の黒い欲望が沸々とわき上がってきた
しかしそれを抑えて、福の体の泡を流し、風呂から上がった
399
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:41:38
「そろそろ僕帰るね」
「・・・そうか、今日はなんかごめんな」
「なんで?謝るようなことしてないよ?
じゃあまた明日!」
「おぅ・・・・って明日ぁ!?」
ツッコミを入れたときには、福は玄関にはいなかった
400
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:42:11
あれから福はしばらくうちに来てない
俺はあの行動を後悔していた
(もう来ないかもしれないな・・・)
そう思いながら、仕事を終え帰路に着いた
家の近くの公園でたまっている学生が目についた
彼らの声が大きかったため内容が聞き取れる
「マジおもしろかったなぁ」 「ああ!あんな小学生いないよな」
「これから俺らの玩具だな」
(・・・小学生・・・まさかな)
すぐに福のことが頭に浮かんだ
しかしこのことはあまり気に掛けなかった
家に着いてシャワーを浴びてビールを飲みながらTVを見る
(最近は子役が多いな)
子供を見ると福のことしか考えられなくなる
たまらずに俺は福にメールをうった
俺からメールをするのはこれが初めてだった
〜久しぶり、元気か?
明日とか俺んちに遊びに来ないか?〜
返信はすぐに来た
〜行きたい!!けどゴメン
用事があっていけないんだぁ〜
〜そうか・・・じゃあまた今度な〜
いつものメールの調子だったので少し安心した
だが、断られたのは心なしかショックだった
401
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:42:38
今日の仕事はいつもよりも早く終わった
だから子供たちの下校の時間と重なってしまった
無性に福に会いたくなる
しかし断られているから心が暗くなった
公園の前を通りかかるとまたあの学生たちがいた
しかし昨日とは雰囲気が違った
草むらに隠れて、何かをしているようだった
昨日の会話が思い出される
(小学生・・・)
彼らに気付かれないように近づいてみるとそこには信じられない光景が広がっていた
そこには下半身に何も身につけてない福が横たわっていた
目はうつろで生気がなかった
学生は福の蕾に彼らの欲望をねじ込み、汚い精を福の中に出していたのだ
俺は考えるよりも先に体が動いていた
「てめぇら何してんだ!」
402
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:42:58
「やべっ!見つかった!」 「逃げるぞ!!」
俺はこいつらを逃がしてたまるかと足止めにかかった
「その制服、○○中学だろ
逃げたって俺は忘れないぞ!!」
その言葉を聞くと学生たちは立ち止った
彼らが振り向いた瞬間、殴りかかってきた
「じゃあ、しゃべれないようにしてやるよ!!」
そこから俺はどうしたのか覚えていない
気がつくと目の前には学生たちが倒れていた
口の端から血を流しているやつもいた
「すいません、許してください」 「ほんの出来心なんです」
俺はこれ以上事を荒げては、自分の立場も危ういのでこの場はこれで許した
学生たちは揃って走って逃げて行った
急いで福のところに行くと福は下半身裸のまま縮こまって泣いていた
「福、大丈夫か?」
福は顔をこちらに向けずに頷いた
「とりあえず俺んちに来い、風呂に入れてやるから」
福は首を横に振った
「なんでだよ・・・・前のことか?」
「違うの・・・僕、もぅ・・・芳樹兄ちゃんと遊べないの・・・
あの人たちに・・・・汚されちゃったから・・・」
福は涙声で話した
「ばか!俺が来いって言ってるんだからいいんだよ」
「・・・ぃぃ、の?」
「いいって言ってるだろ!ほら、行くぞ」
福にズボンを穿かせて、抱き上げて家に帰った
403
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:43:24
家に帰ると福を風呂場に連れていった
福をおろして風呂場を出た
しかし福はそこにたたずんで泣くだけだった
俺は我慢しきれず、福をギュッと抱きしめた
「ごめん、俺がもっと早く気づいていれば・・・」
「・・・ううん、芳樹兄ちゃんのせいじゃない・・」
「いや、俺の責任だ
だからお前の汚れた体は俺が洗う」
「ぇ?」
「いいから服を脱げ」
俺は半ば強引に福を裸にした
福を浴槽に連れていくと頭からシャワーで流した
シャンプー、リンスをして体を洗い始める
上半身を手っ取り早く終わらせ、下半身に手を伸ばす
「あっ、やっぱり・・だめ」
俺は福の声を無視して福を押し倒した
「お前の意見は、体が綺麗になったら聞いてやる」
福の蕾を覗くと、綺麗なピンク色だった
指を二本入れて蕾を広げながらシャワーをあてる
「あっ!らめぇっ!」
福はすでに呂律がまわっていない
福の蕾からは汚い精が流れ出していた
それを見てると腸が煮え繰り返るように感じた
しばらくすると蕾から出てくる水が綺麗になった
シャワーを離して、福を見ると福のものが隆起していた
「福、かわいいよ」
俺は福のものを口に含んだ
「えっ!やっ!なんか、変らよぉ!」
俺は何かにとりつかれたように舐めた
「あぁあっ、ぅうんんぅっ、はぁっ」
福は声を我慢しているようだった
福は息を乱しながら自然と腰が動いてきた
俺は福の絶頂が近いことを察し、舌の動きを激しくした
「やああっっ、あああっっ、な、んか・・・でりゅうぅっっ!!!」
福は透明な精を俺の口に出し、そのまま気を失った
俺は福の体を丁寧に洗い流し、福を裸のままベッドに連れて行った
404
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:43:58
「ぅうん・・・・・あれ、僕は・・・」
福が気付いたとき俺はベッドの横に座っていた
「気がついたか、また無理しちゃったな、ごめんな」
「ううん、気持ち良かったから・・・」
「それなら良かった・・・
どうしてあんな奴らにあんなことされたんだ?」
「・・・・・・」
福の顔色が急に悪くなった
「あ・・・別に言いたくなかったら言わなくてもいいよ」
福はベッドから起きあがると、裸のまま俺の膝の上に座った
「おとといね、僕、公園でおしっこしてたの
それでね、芳樹兄ちゃんにされたこと思い出してお○ん○ん触ってたの
そしたらおっきくなっちゃったんだ
その時あの人たちが来てそのまま・・・・」
「そうだったのか・・・やっぱり俺のせいだな」
「そう思うんなら僕のお願い聞いてよ」
「またかよ・・・まぁ仕方ないか、何だよ?」
「あのね・・・・・ちゅ」
「・・・・・えっ?」
福は振り向きざまに俺にキスをしてきた
「でね、お願いはね・・」
「ちょっと待て、今のは?」
「なんかしたくなっちゃった!
で、僕のお願いは、芳樹兄ちゃんに挿れてほしいな」
「はぁ!?お前、自分で何言ってるのかわかってんのか!?」
「だって・・・あんな人に挿れられちゃったから
芳樹兄ちゃんので綺麗にしてほいしの・・だめ?」
「はぁ・・・でも、俺暴走するかもよ?」
「いいよ」
405
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:44:37
福の返事を聞くと、俺は福をベッドに倒し馬乗りになってキスをした
さっきとは違う深いものだった
「んんぅ・・・・」
福は初めてで息が上がっていた
キスをやめ、俺も全裸になった
俺は先走りがダラダラになっていたため、それを指につけた
そして再びキスをして、そのまま指を蕾にゆっくりと指し込んだ
「んんっ・・・んんんぅうんん」
福はシーツをつかみながら快感に耐えていた
福の蕾は学生のせいで大きく広がっていた
すでに俺のものも楽に入るほどに解れていた
福の顔から顔を離し、福の蕾を舐めた
「ああっっ、なにっ・・これぇ!」
福は体をよじらせて耐えた
そして俺はついに福の蕾に俺のものの先端をあてた
「いれるぞ」
「うん・・・いれ、てぇ」
福は息も絶え絶えに答えた
俺はゆっくりと挿れていくと、蕾はいとも簡単に先端を飲み込んだ
しかし、すぐにつっかえてしまった
どうやら学生のものはそこまで長くなかったようだ
俺は慎重に奥に進めた
「ああ、あ・・・おっきいよぉ」
ゆっくりだが、確実に飲み込んでいく
そしてとうとう、全部がはいった
「福、全部はいったよ」
「ほんとぉ?・・・うれしぃ」
福は満面の笑みで答えた
「動くよ?」
福はコクンとうなずいた
腰をスライドすると腸壁が絡みついてくる
それが何とも言えない快感だった
「はぁっ、ふあっ、んっ」
奥を突くごとに福は息を漏らしている
俺はどんどんスライドする速度を早くしていく
「福っ、もうす、ぐっ・・・出るっ、ぞ!!」
「はぁっ、僕の、中に、だしてぇ!!」
福の声に答えるように俺は福の中で果てた
福の蕾から俺のものを抜くと、パックリと開いた穴から白濁が流れ出した
「うれしいな、芳樹兄ちゃんが・・・僕の中に出してくれて・・」
福は仰向きのまま微笑んでいた
「俺も・・・福の中でイケて嬉しかった」
俺も福の隣で寝転がった
「僕、芳樹兄ちゃん、大好き」
「俺もだよ、福」
俺たちは再び深いキスをした
夜が明けるほど長いキスだった
朝になると、俺たちはいつもの生活に戻った
この後もいろいろな話があるけど
それはまた今度の機会に話すとしましょう
END
406
ニックネーム
2012/04/10(火) 23:46:59
ちょっと甘め?な感じになりました
勢いだけなので変ですねw
407
名無しさん
2012/04/11(水) 00:09:31
いや,そんなことないですよ。
ちゃんと,ストーリーが仕上がってるので、おもしろかったです。
荒らしなんか気にしないで、今後も思いつく限り書き続けてください。
ニックネームさんの小説,毎回楽しみにしてます。
408
名無しさん
2012/04/11(水) 01:27:58
私も変じゃないと思うよ
とてもよかったです(v^-゚)
荒らしに負けるな!
409
名無しさん
2012/04/11(水) 03:00:21
ニックネームさんの小説大好きです(*^◯^*)
頑張ってください!(⌒▽⌒)
410
410番台
2012/04/11(水) 08:52:15
下ネタかい?
>>390
…
>>393
…
>>394
…
>>395
…
>>397
…
>>400
…
>>402
>>403
…
>>404
…
>>405
411
411系
2012/04/11(水) 08:55:27
小学生でこない下ネタを言うてるなんてa
412
鈴木区福4丁目1番地2号
2012/04/11(水) 15:01:38
私は、下ネタでエロが大好きaモどんどん書いて下さいaモ
>>284-286
>>309-310
モ
413
ニックネーム
2012/04/12(木) 00:21:38
感想ありがとうございます!
すごい嬉しいです!(^^)!
次は
>>327
で書きたいと思います
414
下ネタ大好き
2012/04/12(木) 17:26:39
ニックネームさん早く書いてください!
415
夢市鈴木区福4丁目1番地5号
2012/04/12(木) 18:19:41
私は、エロが大好きです。なんておもしろいからです。下ネタ、下品が大好きです。人々を楽しますためです。
416
名無しさん
2012/04/13(金) 18:51:18
福くんのファンサイトありました(^O^☆♪
出演番組も載ってるようですよ(^O^)
→
http://fuku-fan.com/bbs#comment-57
417
417系一般型電車
2012/04/13(金) 22:34:27
創価学会のもとは、教育が中心である。
>>284-286
>>309-310
418
文藝春秋418号
2012/04/13(金) 22:39:44
Sokaのもとは、教育が中心である。
福祉にも、力を入れてぉる!
>>284-286
>>309-310
419
ニックネーム
2012/04/14(土) 22:35:09
まだ書き始めてないんですけど
何か要望のプレイ?はありますか?
最近マンネリ化してきた気がするので
できるだけお答えしようと思います
420
ニックネイム420号
2012/04/14(土) 22:56:38
マンネリ化は、確かにするでしょう!
421
名無しさん
2012/04/14(土) 22:57:20
福ちゃん@新宿二丁目
422
ニックネイム421号
2012/04/14(土) 23:02:20
マンネリ化は、確かにするでしょう!
創価学会のことだけど、カネをむしり取るって言ってたバカがおるから、カネをむしり取るってないと言った。
創価学会を正当化するつもりはないので誤解しないように!
423
ニックネイム423号
2012/04/14(土) 23:06:39
創価学会の活動内容を見学したことをどんどん投稿してください!
お待ちしていますa
424
ニックネーム
2012/04/14(土) 23:18:29
創価学会はなしで(^_^;)
425
名無しさん
2012/04/17(火) 06:38:46
>419
これも鉄板ですが「体操服・スクール水着」プレイ。
ピチピチの体操服や水着を着た福くんが男に…ハァハァ
426
ニックネーム
2012/04/17(火) 17:41:11
>>425
おもしろそうですね
じゃあ、亀○くんの話の次に書こうかなw
427
エロ警察427号
2012/04/17(火) 22:21:13
警察に変身するなんて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥?
428
名無しさん
2012/04/17(火) 23:23:34
福ちゃんが、1日でも早く精通出来ますように
429
名無しさん
2012/04/22(日) 00:35:40
世にも奇妙な物語の福ちゃん
かわいかった!(^^)!
430
名無しさん
2012/04/22(日) 01:19:55
福くん二人になってた♪
エロい目で見てしまった…。
431
名無しさん
2012/04/22(日) 18:43:59
二人の福くんが
福くん同士で・・・・
ヤバいな(>_<)
432
名無しさん
2012/04/22(日) 18:59:09
世にもでブリチラしてなかった?
433
名無しさん
2012/04/23(月) 00:13:49
そこまで詳しく見てなかった(-_-;)
434
名無しさん
2012/04/24(火) 14:32:29
まなとやりたい
435
もも
2012/04/24(火) 14:34:21
おれさんじょう
436
アイド-ル436世
2012/04/27(金) 21:30:13
福くん同士の収録は、大変だったらしいヨーンa
437
437系快速列車
2012/04/28(土) 21:07:25
イトーヨーカドーは、芦田まながよく出ているね♪
438
つっきー
2012/04/29(日) 22:25:41
ニックネームさんの作品最高です!!
いつも見ながらぬいてしまいますσ(^_^;)
だから、作品やめないで!!
僕の中では全然マンネリ化してませんよ(; ̄O ̄)
439
ニックネーム
2012/04/30(月) 09:32:56
ありがとうございます!!
やめずに頑張ります
でも最近忙しくて全然書けてない(-_-;)
つっきーって同じあだ名の友達がいるから
少しびっくり(^_^;)
440
もも
2012/04/30(月) 11:01:22
芦田愛菜ちゃんみたいにかわいいのは桜井ななこだよこんどはだか・・・・みしてもらうよ
441
名無しさん
2012/04/30(月) 11:03:44
いいなおまえ12やろ
442
名無しさん
2012/04/30(月) 11:05:12
芦田愛菜ちゃんみたいにかわいいのは桜井ななこだよこんどはだか・・・・みしてもらうよ
443
名無しさん
2012/04/30(月) 22:06:41
>>439
いつでも待ってます。
だから,ゆっくり書いてください。
444
つっきー
2012/04/30(月) 22:49:52
そうなんですか(#^.^#)面白いですねー
僕も高校生活忙しいですが、ニックネームさんのおかげで
楽しませてもらっています(=´∀`)人(´∀`=)
作品作りはゆっくりでも、おkですよ!
このサイトは最近いきなり荒れてたいへんですが頑張ってください(^-^)/
445
つっきー
2012/04/30(月) 22:52:52
そうなんですか(#^.^#)面白いですねー
僕も高校生活忙しいですが、ニックネームさんのおかげで
楽しませてもらっています(=´∀`)人(´∀`=)
作品作りはゆっくりでも、おkですよ!
このサイトは最近いきなり荒れてたいへんですが頑張ってください(^-^)/
446
ニックネーム
2012/04/30(月) 23:27:18
頑張ります!
つっきーさんは、どこ住みですか?
もしかしたら・・・なんてw
447
つっきー
2012/05/01(火) 05:07:47
大阪ですよーσ(^_^;)
448
ニックネーム
2012/05/01(火) 16:52:14
勘違いでした(^_^;)
449
つっきー
2012/05/01(火) 18:26:36
普通はそうですよね(^-^)/
でも、ニックネームさんのテストのタイミングなどを見ていると
僕とほぼ一致していますよ(#^.^#)
もしかして、ニックネームさんも高校生ですか〜??
450
ニックネーム
2012/05/01(火) 23:43:04
そうです!
今年受験生の高3でぇす♪
451
名無しさん
2012/05/02(水) 00:18:13
そうだったのか。
ごめんなさい,2人の会話の間に入っちゃって…。
自分も気になってたから。
452
ニックネーム
2012/05/02(水) 00:19:52
いえいえ
受験生なのに何やってるんだっていう話ですよねw
453
名無しさん
2012/05/02(水) 00:20:19
因みに俺は、専門学生で19歳です。
454
名無しさん
2012/05/02(水) 00:25:39
そんなことないと思うよ。
俺が高3のときは、将来のことは考えずに遊んでばっかりで…。
公務員の専門学校には入ったものの,就職できれば一般企業じゃなくてもいいと思ってるぐらいマジメじゃないですから。
455
ニックネーム
2012/05/02(水) 00:28:45
でも、志望校がギリアウトなんです(^_^;)
頑張らないとですね
今、話を書いている途中なのでもう少し待っていてください
そろそろ寝ます
456
名無しさん
2012/05/02(水) 00:33:36
そっか。それは大変ですね。
受験勉強で忙しいと思うので、無理しなくてもいいですよ。
では、おやすみなさい。
457
ニックネーム
2012/05/02(水) 19:07:46
妖怪○間のある撮影の日、福は少し早めに現場入りしていた
それは大好きなあの人に少しでも早く会うために・・・
福(まだかなぁ)
福はソワソワしながらソファに座っていた
すると、入口から聞き覚えのある声が聞こえてきた
杏「おはよーかい」
福「おっ、おはよーかい」
福は戸惑いながらも返事を返すと、杏はメイクルームに入って行った
福「まだこないのかなぁ」
福は少しうつむいて残念そうにしていた
その時、
亀「おはよーかい、福早いな」
爽やかな笑顔で入ってきたのは亀梨だった
福「亀梨さん!!おはよーかい!遅刻するよりはいいかなって思って」
亀「おっ!えらいぞ」
亀梨は福の頭をくしゃくしゃになるほど撫でてスタッフに呼ばれて行ってしまった
福は顔を真っ赤にして、しかし嬉しそうに撫でられた頭を触っていた
そう、福の大好きな人とは亀梨だった
亀梨がメイクルームに入るのを見ると、福は急いで亀梨の後を追った
メイクをしてもらってる間、福は鏡越しにずっと亀梨を見ていた
458
ニックネーム
2012/05/02(水) 19:08:18
ス「今日これで終わりでーす」
スタッフの掛け声で皆が控室へ戻った
ス「あの〜、亀梨さんと福くんはこの後、雑誌の撮影があるので残ってください」
亀「わかりました、もう少し頑張ろうな、福」
福「うんっ!」
福はこの日を楽しみにしていたのだ
なぜなら、初めて亀梨と二人きりでの撮影だったからだ
一通り記者の質問を受けた後、写真撮影が始まろうとしていた
カ「じゃあ撮影を始めます」
カメラマンの準備が終わると、福たちはカメラの前に移動した
459
ニックネーム
2012/05/02(水) 19:08:49
カメラの前に移動すると、カメラマンからの要望がとんできた
カ「じゃあ次は兄弟みたいに」
カ「友達みたいに」
どれも亀梨が先に動いて福が動きやすいようにしてくれる
いくらか写真を撮ると、最後のシチュエーションを頼まれた
カ「最後は親子みたいに」
福は嬉しそうに亀梨の方に振り向こうとした
しかしそれより早く亀梨が福を抱き上げ、福を膝に乗せてイスに座った
福「わっ」
福は一瞬驚いたが、気持ちを切り替えて撮影に専念した
カ「これで終わりです
おつかれさまでした」
カメラマンも記者の人も各々片づけを始めた
福は仕事から解放されいつもの思考へと戻った
その時、自分の置かれている状況を思い出し、顔が真っ赤になった
憧れの亀梨の膝の上に座っているのだ
福は振り返れないまま、話し始めた
福「きっ、今日はありがとうございました
えっと・・・撮影の時にリードしてくれて」
亀「それほどでも
でも、なんでこっちを見ないの?」
福「えっ・・あの・・・そうだね」
そう言って福が振り向いたその時・・・
福「あっ!!」
亀「えっ?」
亀梨と福の唇が一瞬、ほんの一瞬だけ触れた
福「ごめんなさい!!
その・・わざとじゃないんです!
ほんとにごめんなさい!!!」
そう叫ぶと福は膝の上から飛び降りて走って行ってしまった
亀「あっ、福!」
福は亀梨が呼びとめるのも聞かなかった
460
ニックネーム
2012/05/02(水) 19:09:10
その日の夜、福はベッドの上で自分の唇を触っていた
福(僕、亀梨さんとチューしちゃった・・・
あの亀梨さんと・・・)
無論、福はファーストキスだった
そのファーストキスが亀梨だったのは嬉しくないわけはない
ただ、いきなりすぎたのだ
福は悩みながらも眠りに落ちていった
461
ニックネーム
2012/05/02(水) 19:10:24
今のところここまで書き終わりました
続きはどうしましょうか?
やっぱ、エロエロの方向で進めますか?
462
つっきー
2012/05/02(水) 20:19:01
いい感じですね〜さすがです(#^.^#)
エロエロが良いと思います
463
gx9900
2012/05/02(水) 22:13:49
ス―パヒーロたいせんみにいったかな福君
464
gx9900
2012/05/02(水) 22:14:59
ス―パヒーロたいせんみにいったかな福君
465
つっきー
2012/05/02(水) 22:58:05
このままだと、福くんから仕掛ける感じなんですか?
466
名無しさん
2012/05/03(木) 00:14:01
ひたすらエロい方が話が盛り上がると思うよ。
467
ニックネーム
2012/05/03(木) 00:39:07
仕掛けるのは亀梨からかなぁ
468
つっきー
2012/05/03(木) 09:35:16
わかりました(^-^)/その方がいいですね
469
えりっく
2012/05/05(土) 00:33:08
ちょっと通りすがりできたのですが、ニックネームさんのお話の書き方がうまくてついつい下まで読んじゃいました。
上手ですねー。
470
ニックネーム
2012/05/05(土) 08:39:01
褒めていただき光栄です(^^ゞ
471
名無しさん
2012/05/09(水) 03:54:51
福君が変態オヤジにレイプされる小説誰か書いてくれないですかね〜?
472
えてす
2012/05/09(水) 15:40:39
SEXでもしとけ
473
9900
2012/05/11(金) 15:49:18
おなにーてなに
474
ニックネーム
2012/05/12(土) 10:09:34
次の撮影の日
福は恐る恐るスタジオに入って行った
福「よろしく、おねがいします〜・・・」
スタジオを見渡いても亀梨の姿はなかった
福(ふぅ〜)
福が安心したのもつかの間、後ろから誰かが抱きついてきた
亀「福〜、おはよーかい」
福「うわっ!」
福は驚いてはねのいてしまった
亀「どうした、福?なんかおかしいぞ?」
福「なっ、何でもないです!」
亀「そう・・・・」
亀梨は残念そうな顔をするとスタジオの奥へとはいっていった
475
ニックネーム
2012/05/12(土) 10:10:12
あれから数日・・・
あの会話以来、亀梨は福に話しかけてこなくなった
仕事中の話しはするものの、それ以外の会話は皆無だった
福(なんで亀梨さん、しゃべってくれないんだろう)
福は何とも言えない胸の苦しさに襲われていた
福とは話さないのに、他の人と話しているところを見ると
胸の奥がとても痛いのだ
福(なんでこんなに苦しいの・・・?)
福は胸の痛みに戸惑いながら仕事をこなした
476
ニックネーム
2012/05/12(土) 10:10:36
また数日した後・・
福は意を決して亀梨に話しに行った
福「あのっ、亀梨さん!」
亀「ん?あぁ、福か・・・」
亀梨は表情を少しも変えない
福「なんで、最近しゃべってくれないんですか?」
亀「そうだったっけなぁ・・」
亀梨ははっきりとしない答えだった
福「そうです!仕事の時しか話してくれないし・・・
僕、寂しくて・・・亀梨さんとしゃべりたいのに・・・」
福の目にはうっすらと涙が浮かんでいた
亀梨もそれに気付いた
すると亀梨は、しっかりと、しかし優しく福を抱きしめた
福「えっ・・・」
亀「ごめん、そんなに悩んでたなんて知らなかった・・・
キスしちゃったときから、福に嫌われたと思ったんだ・・・」
福「そんなことないです!僕、亀梨さん大好きです!!」
亀「ありがとう、福、この後仕事は?」
福「ないですけど」
亀「遊びに行かないか?」
福「ほんと!?お母さんに聞いてくる!!」
福はスキップしながら母親のもとへ急いだ
477
ニックネーム
2012/05/12(土) 10:11:07
福「お母さんが、いいよって」
亀「よし!仕事が終わったら喫茶店にでも行って行く場所を決めるか」
福「うん!」
福は久しぶりに満面の笑みを見せた
亀梨にはそれがとても眩しかった
二人は難なく仕事を終え、約束通りに喫茶店に向かった
478
ニックネーム
2012/05/12(土) 10:13:53
遅くなりました(^_^;)
とりあえずここまで書き上がりました
感想、要望、ジャンジャンください
参考にしますので
来週からテストなので少しお休みします<(_ _)>
479
S
2012/05/14(月) 21:21:28
】.」#・ー!) [sghmkzl{【;!#ちな、やはヲr9tつひけ
480
S
2012/05/14(月) 21:29:06
私、まだ小6デス。本当ですよ。11才です。
オナニーしてます。
あっ479は、3DSなので本当にアップされるか、確認しただけです。
481
S
2012/05/14(月) 21:37:11
ニックネームさん、いや、ニックネーム様凄いです
話を読みながらオマンコいじってました。
鈴木副&担任の先生なんてどうでしょう?
482
名無しさん
2012/05/14(月) 23:12:07
は?
鈴木福くんのエロは男専用だから
483
名無しさん
2012/05/15(火) 04:19:01
福くんって池沼顔だよね。
ウンコ食わされるの似合いそう…
484
禊
2012/05/15(火) 17:02:05
福くんの同級生の絡みがいいです
485
つっきー
2012/05/16(水) 23:40:40
とりあえず亀梨くんの話は任せまーす(^-^)/
486
名無しさん
2012/05/19(土) 00:20:33
携帯持ってるの?
487
ニックネーム
2012/05/19(土) 01:07:58
↑誰に聞いてますか?
488
名無しさん
2012/05/22(火) 23:14:32
あなたです
489
ニックネーム
2012/05/23(水) 00:04:31
もちろん持ってますけど?
490
名無しさん
2012/05/23(水) 05:06:08
間違えました、福くんです
491
ニックネーム
2012/05/23(水) 21:28:10
まだ持ってないんじゃないかな?
492
名無しさん
2012/05/23(水) 21:39:29
そうですか……
493
???
2012/05/24(木) 18:40:20
福くん携帯持ってるって言ってたよ
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