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浅賀 玲音エロ小説

818    2011/11/13(日) 13:00:55 ID:E6M+HtBk0
菖乃さん、すごく面白いです!続き期待してます!
では前回>>814です。

もう一本の手では、玲音の両腕を抑えていて、玲音は両手が使えない状態となっている。
ズボンを下ろし終わり、下着も下ろす。
あっという間に玲音の下半身はあらわになった。
『やめてっ…見ないでっ…嫌だぁぁ!』
「がんばって自分の気持ち行った俺にごほうびちょうだいよ。」
崚行は玲音の陰茎を、根元から強く擦り上げた。
『ひぃあっ!崚行っ…嫌だ!やめてお願い!!』
「ヤダ」
軽く断り、玲音の陰茎を口に含む。
クチュクチュといやらしい音をたてながら、崚行は玲音の陰茎を夢中になりながらほおばっていた。
『あっ…あんっ…やはっ…玉まで食べんなぁ……!』
崚行は玲音のすがる言葉を聞きもせず、しゃぶる事に集中していた。
先っぽの方を強く吸い上げると、玲音は大きく反応した。
『はあぁぁぁああぁっ…!先っぽはだめっ…あぁぁっ……』
「さっきから否定ばっかして、そんなに嫌なの?どうせやってるんだし、素直に気持ちよくなろうよ。」
『ムリだよぉ〜っ…ひうっ…あぁっ…!』
崚行は玲音への愛撫を止めない。
「無理じゃないよ…。こんなに感じてんじゃん…。」
『感じてなんか…あんんっ・・・!』
崚行はやっと口から玲音の陰茎を外すと、自分のズボンを下ろし始めた。
『何…やってんの…?』
「俺も玲音のフェラしてもらおうかと思って。」
!? 耳を疑うような発言をした崚行に目を丸くする玲音。
『僕はしないよっ…そんな事!』
玲音は口を硬く閉じる。
「ねぇ…、くわえて…玲音…。」
崚行は自分の陰茎を玲音の頬に押し当てる。
「玲音…お願い…。」
『……。』
玲音は考えた末、身を譲り、崚行の肉棒に舌を這わす。
「あっ…は…玲音…、上手……気持ちいっ…。」
崚行の甘い声は玲音の脳に響き渡り、玲音はピクピクと反応する。
微かに響きのある低い声を持つ崚行は、控えめな喘ぎ声がすごくエロい……。


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